河本敏夫
会議録に記録された「河本敏夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,615 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1964/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 労働・賃金9 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査特別委員会26 件・26%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
- 大蔵委員会16 件・16%
- 補助金等に関する特別委員会16 件・16%
- 決算委員会10 件・10%
- 本会議6 件・6%
※ 全 8,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 衆議院 内閣委員会 第3号
○河本委員長 この際、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について、自由民主党、日本社会党、民主社会党の三派共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。八田貞義君。
第47回 衆議院 内閣委員会 第3号
○河本委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第47回 衆議院 内閣委員会 第3号
○河本委員長 起立総員。よって、本動議は可決いたしました。 —————————————
第47回 衆議院 内閣委員会 第3号
○河本委員長 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました三案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 衆議院 内閣委員会 第3号
○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 次会は、来たる十五日午前十時理事会、十時半委員会も開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会
第47回 衆議院 内閣委員会 第2号
○河本委員長 これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 —————————————
第47回 衆議院 内閣委員会 第2号
○河本委員長 政府より提案理由の説明を聴取いたします。国務大臣増原恵吉君。
第47回 衆議院 内閣委員会 第2号
○河本委員長 防衛庁長官小泉純也君。
第47回 衆議院 内閣委員会 第2号
○河本委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————
第47回 衆議院 内閣委員会 第2号
○河本委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し上がありますので、これを許します。田口誠治君。
第47回 衆議院 内閣委員会 第2号
○河本委員長 村山喜一君。
第47回 衆議院 内閣委員会 第2号
○河本委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は、来たる七日午後十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時四十一分散会
第47回 衆議院 内閣委員会 第1号
○河本委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私は、このたび内閣委員長の重責をになうことになりました。本委員会に課せられました任務はまことに重大であると存じますので、誠心誠意力を尽くしてその職務の完遂を期する所存でございます。 また、委員会の運営につきましては、まことにふなれでございますので、練達たんのうの皆様の特別なる御協力によりまして、本委員会の円満なる運営を行なってまいりたいと存じます。何とぞよろ…
第47回 衆議院 内閣委員会 第1号
○河本委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、国の行政の改善をはかり、公務員の制度及び給与の適正を期するため、本会期中 一 行政機構並びにその運営に関する事項 二 恩給及び法制一般に関する事項 三 国の防衛に関する事項 四 公務員の制度及び給与に関する事項 五 栄典に関する事項以上の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面より説明聴取及び資料の要求等の方法によりまして、国政調査を実施すること…
第47回 衆議院 内閣委員会 第1号
○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第47回 衆議院 内閣委員会 第1号
○河本委員長 次に、前国会の閉会中、行政機構並びにその運営、自衛隊及び公務員制度の実情調査のため、議長の承認を得て各地に委員を派遣いたしたのでありますが、その調査報告につきましては、参照として会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 衆議院 内閣委員会 第1号
○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次会は、来たる十二月三日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十五分散会 ————◇—————
第40回 衆議院 法務委員会 第24号
○河本委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。河野密君。
第40回 衆議院 法務委員会 第24号
○河本委員長 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十五分散会
第40回 衆議院 法務委員会 第23号
○河本委員長 これより会議を開きます。 これより請願の審査に入ります。今国会において本委員会に付託されました請願は三百三件であります。請願日程第一より第三〇三までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。各請願の内容については文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会で検討願ったところでありますので、この際各請願について紹介議員よりの説明聴取等は省略し、直ちに採決に入りたいと存じますが、これに…