河本敏夫
会議録に記録された「河本敏夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,615 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1962/05/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 労働・賃金9 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査特別委員会26 件・26%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
- 大蔵委員会16 件・16%
- 補助金等に関する特別委員会16 件・16%
- 決算委員会10 件・10%
- 本会議6 件・6%
※ 全 8,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 法務委員会 第23号
○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 請願日程中、日程第三一、第一二七、第一二八、第一三八、第一五〇、第一九九ないし第二〇一及び第二一七の各請願は、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 法務委員会 第23号
○河本委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 なお、請願日程中、ただいま議決いたしました請願以外の各請願につきましては、理事会の決定によりその採否を保留することにいたしましたので、さように御了承を願います。 なおもただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 法務委員会 第23号
○河本委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 —————————————
第40回 衆議院 法務委員会 第23号
○河本委員長 なお、本委員会に参考送付されております陳情書は、政治的暴力行為防止法案反対に関する陳情書外十七件で、お手元に配付してあります通りであります。この際御報告いたしておきます。 ————◇—————
第40回 衆議院 法務委員会 第23号
○河本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 すなわち、第三十九回国会畑和君外八名提出の裁判所法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案、裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、国内治安及び人権擁護に関する件、以上の各案件につきまして、閉会中もなお審査を行ないたいと存じますので、この旨議長に対し申し出たいと存じますが、御異議ありませんか…
第40回 衆議院 法務委員会 第23号
○河本委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第40回 衆議院 法務委員会 第23号
○河本委員長 次にお諮りいたします。 本会期中、再審制度調査小委員会を設け調査を進めて参りましたが、閉会中審査案件が付託された場合は、なお引き続き再審制度調査小委員会を存続し、調査を進めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 法務委員会 第23号
○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第40回 衆議院 法務委員会 第23号
○河本委員長 次にお諮りいたします。 閉会中における小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 法務委員会 第23号
○河本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————
第40回 衆議院 法務委員会 第23号
○河本委員長 次にお諮りいたします。 閉会中審査に関し最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありました場合には、そのつど委員会に諮ることなく、その取り扱いを委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 法務委員会 第23号
○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第40回 衆議院 法務委員会 第23号
○河本委員長 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査のため、実地調査の必要がある場合には委員派遣を行なうこととし、派遣委員、派遣地及び期間等、その他議長に対する承認申請の手続等すべて委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 法務委員会 第23号
○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第40回 衆議院 法務委員会 第23号
○河本委員長 人権擁護に関する件に ついて調査を進めます。発言の通告があります。これを許します。志賀義雄君。
第40回 衆議院 法務委員会 第23号
○河本委員長 次会は来たる八日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十一分散会
第40回 衆議院 本会議 第41号
○河本敏夫君 ただいま議題となりました両法案について、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、行政事件訴訟法案について申し上げます。 本案は、国民の権利の伸長及び行政運営の適正を期するため、現行行政事件訴訟特例法についての解釈上の疑義を除去するとともに、行政訴訟の特質にかんがみ、各種行政法規との関連を整備し、新たに行政事件訴訟に関する一般法を制定しようとするものであります。 そのおもなる内容は、第一、行政訴訟の種…
第40回 衆議院 法務委員会 第22号
○河本委員長 これより会議を開きます。 行政事件訴訟法案を議題といたします。 本案につきましては、前会において質疑を終了し、松井誠君外八名より修正案が提出され、その趣旨説明も聴取いたしておりますので、これより原案及び修正案を一括して討論に付します。上村千一郎君。
第40回 衆議院 法務委員会 第22号
○河本委員長 松井誠君。
第40回 衆議院 法務委員会 第22号
○河本委員長 田中幾三郎君。