河本敏夫
会議録に記録された「河本敏夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,615 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1964/12/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 労働・賃金9 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査特別委員会26 件・26%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
- 大蔵委員会16 件・16%
- 補助金等に関する特別委員会16 件・16%
- 決算委員会10 件・10%
- 本会議6 件・6%
※ 全 8,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 ちょっと速記をとめて……。 〔速記中止〕
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 速記を始めてください。 この際、本会議休憩後直ちに再開することとし、暫時休憩いたします。 午後二時五十三分休憩 ————◇————— 午後三時三十二分開議
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大出俊君。
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 楢崎弥之助君。
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 村山喜一君。
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 この際、午後八時まで休憩いたします。 午後七時六分休憩 ————◇————— 午後八時九分開議
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田口誠治君。
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 御静粛に願います。
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 この際、九時十分まで休憩いたします。 午後八時五十五分休憩 ————◇————— 午後九時四十九分開議
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田口誠治君。
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 石橋政嗣君。
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 受田新吉君。
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。田口誠治君。
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 受出新吉君。
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決に入ります。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり、可決すべきものと決しました。 なお、本件に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第47回 衆議院 内閣委員会 第5号
○河本委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後十時四十三分散会
第47回 衆議院 本会議 第10号
○河本敏夫君 ただいま議題となりました法案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。詳細は会議録によって御承知を願うこととし、以下簡潔に申し上げます。 本案は、定員を五百八十六人増員し、名古屋及び福岡両刑務所の位置を改め、八戸港ほか二カ所に入国管理事務所の出張所を増設することなどであります。 本案は、前国会において本院を通過した後、参議院において継続審査となり、十二月十五日参議院より本院に送付され、同日本…