河崎ナツ
会議録に記録された「河崎ナツ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 541 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第四控室・左)
- 直近の役職
- 委員
- 直近の発言日
- 1952/06/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会94 件・94%
- 本会議3 件・3%
- 文部委員会2 件・2%
- 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%
※ 全 541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 回答書はあるのですね。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 さつき赤松先生がお尋ねになりました、箱根で業者のかたがお集りになつて、あの話、あなた知らんとおつしやつていらつしやいましたね。そういう話のあつたことを知らないというのか、それとも出席はしなかつたというのですか、どちらなのでございますか。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 公聴会でなしに、先ほど赤松先生のお話になりました、箱根で業者のかたがお集りになつて、そうしていろいろの御相談があつた。特飲街の問題が、あの本にも書いてありますが、ああいうふうなことにあなたは御出席にはならないのですか。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 そうお答えになりましたね、赤松さんに。この間参りまして、そうしてお寺で皆さんとお話がありましたね、あのとき私もお話し、赤松先生も話し、あなたもお話なさいましたね。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 私もあのときはお寺で皆さんと、お集りのかたがたと話をし、赤松先生も話をし、あなたも一言お話をなさいましたね。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 閉会後でもとにかくなさつたでしよう。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 あのときのあなたのお話の中に、箱根でもこうして全国の代表者が集つて、こうして、ますますこれをやるべきだ、この業界を発展さすべきだ、私たちに大いに激励して下さいます。だから私はこれは徹底的にやるつもりですと、あなたはそういう演説をあのときになすつておりましたのをお忘れになりましたか。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 あのときに、初めてお目にかかつたあとで、ちよつと私に一言言わして下さいとお起ち上りになつて、箱根会談とか、そういう言葉を使いませんよ、だけれども業者のかたが集つて、そうしてもつとこういうことを発展させるようにますますやろう、それで私たちのほうにも激励がございましたから、私たちはもうどこまでもやるつもりですと言うて、まあこういう、あなたの言つた言葉と意味は同じで、多少……あなたはそういう言葉をお使いにならない、箱根会談という…
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 私もおつたのです。赤松先生もおつたのです。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 村上さんに伺いたいのですけれども、村上さんとしていろいろほかの東遊廓西遊廓今、遊廓という言葉を使われたけれども、ああしてできている。あなたがたの今度そういうふうなちらばつておるよりもまとめたほうが多少いいのじやないか、多少よくなるつもりでお考えになつたところもないことないように、あなたの御答弁伺つていると聞えるのであります。従つてあなたのお考えとしては御尤もなんです。そういうことだのに今まではできておつて、新しくすれば今日…
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 移転にしても。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 あなたの一存でなくとも、とにかく新しく今度やつて行く、ほかのほうはやつているのに、あなたのほうに反対が多いでしよう。そのことについて何とお思いになりますか。どうもあなたのほうが特別であるとか、圧迫されているとか、怪しからんとお思いになりませんか。あなたはなぜこう反対が多いということを考えませんか。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 なぜこういう反対が多いのかということはお考えになりませんか。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 今まで別府においても許されている。今までにあつた所はそういうふうに残つている所を見ると、大分あなたの所と事情が違つて、そんなに残つているじやないかと言えるのですが、今度そこに集まつて新たにそういうものができようということについてまだ法律はきまつていませんが、やがて法律もできるでしようが、大分世間の状態もだんだん情勢が変つて新たに一つでもふやさないようにして行こうという、そういうふうに日本国中そういう機運がだんだん起りかけて…
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 みんなの住宅街で、皆さんの生活の中にも又何を起すことでもあるし、何とかいい方法がないだろうかということも多少お考えになつたことはございますか。
第13回 参議院 厚生委員会 第27号
○河崎ナツ君 市のかたにもう少し……。今の市会議員さんですね、いろいろとただ困る困る、仕方がないという、まあそういう意味の拘束を訴える態度から、もう少しいろいろお考えになつたことを伺いまして、私もそれで少しいろいろ御相談申上げて、何とか解決付けて行くというようなことを私たちも考えて参りましたのですがあなた方のほうの考えていらつしやることを伺つて少し明るくなつたんですが、ただどうも法がうまく行かん、仕方がないと見送つていたのじや、余り断念…
第13回 参議院 厚生委員会 第27号
○河崎ナツ君 今そうすると山下先生が、やはり鉄道も一半の責任を負わなければならない、一半の責任とおつしやいましたが、これは意味深いことだと思つて、私ども接して見ましてこの問題はまあ根本的な解決、法律の問題も、これはまあほかにしますけれども、当山の問題としまして、鉄道にも考えてもらわなければならない、又市のほうにも考えて頂かなければならない、両方から、とにかくいろいろ関係のものから考えて、とにかくでき立たないようにして行く方法を考えなけれ…
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○河崎ナツ君 藤森さんのおつしやる通りで、私どもも異議ございません。
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○河崎ナツ君 私看護婦さんのことにつきまして陳情が参りますし、地方に参りまして、この間から国立病院の地方移譲のことについてほうぼうの病院に参りまして、頻りに聞かされたのでございますが、そのことにつきまして、少し聞かして頂きたいと思うのでございます。丁度おいで頂きました看護課長さんにお伺いしたいと思うのでございますが、看護婦さんのことにつきして、試験をしないで資格を切替えましたかたと、それから国家試験を受けて及第したかたと、勤務の上で何か…
第13回 参議院 厚生委員会 第26号
○河崎ナツ君 私が話を受けておるのは、国立病院で聞きました。