河崎ナツ
会議録に記録された「河崎ナツ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 541 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第四控室・左)
- 直近の役職
- 委員
- 直近の発言日
- 1952/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会94 件・94%
- 本会議3 件・3%
- 文部委員会2 件・2%
- 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%
※ 全 541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 厚生委員会 第6号
○河崎ナツ君 国の負担はこれだけでございますか。
第15回 参議院 厚生委員会 第6号
○河崎ナツ君 そうするとこれは大抵、今おつしやいました看護婦の養成もありましたが、経営費と設備の……。国立病院は随分ぼろぼろでございましよう。ほかのほうには随分、十億も……。それから改築、先ほどのように二十三億、たしか施設二十四億幾らですか。三十五番のところの公衆衛生関係施設整備に必要な経費二十四億、国立病院に一切こめて二十三億、ほかのどの病院よりも国立病院は急いでしたような結果もあつて随分ぼろぼろになつております。譲るのだからそう手を…
第15回 参議院 厚生委員会 第6号
○河崎ナツ君 前に独立採算制で一生懸命に経営の成績を挙げましたね。八五%以下だと施設が悪い。だんだん九二%、一〇〇%のところまで努力をしておる。経営のほうはそんなでこの繰入が少くて済んだのかも知れませんけれども、その代りに整備のほうは随分どこも手がついておりませんでしよう。あんな面は少なかつたからというだけで、今度は少し多目になつていますけれども、あの面が落ちているという面は厚生省で考えたようなわけに行きませんね。それを考えて全国が………
第15回 参議院 厚生委員会 第6号
○河崎ナツ君 この十億の中には大阪のあの素晴らしい三ヵ年計画を十億でやつておりますね、あのうちの二十八年度分というのですか、あれも入つているのですか、その十億の中には。
第15回 参議院 厚生委員会 第6号
○河崎ナツ君 そうすると本当にほかの何で分けるところは足らないと思うのですが、これは少し酷だと思われるのですが、恐らく厚生省もそう思うのじやないかと思いますが、遠慮しておるのじやありませんか。
第15回 参議院 厚生委員会 第6号
○河崎ナツ君 あなたのほうで適当と認め、まああのくらいでよかろうと辛抱なさるならそれでよろしいですけれども、私らはそんなによろしいと思つてはいないのです。あのうちの、大阪にあんなにどんと行つているということは、それだけほかのほうが薄いのですから……。ほかの病院御覧になつたら、本当にちよつとこれでよさそうだと思う厚生省は少しどうかと思つたのでございますが、併しそれだけ申上げておきます。
第13回 参議院 厚生委員会 第35号
○委員外議員(河崎ナツ君) 一言……、山口公衆衛生局長の先ほどのこういう問題につきましての態度ですね。これからの態度につきまして大体伺いまして、私もその積極的な態度を伺つて安心、安心と言いますか、少し喜ぶことになつたわけでありますが、なおそれは、非常に積極的に、そういうことにつきましても、公衆衛生局長の受持の面だけでは納まりませんけれども、それぞれの係が、持場がございますね。そういうかたがたと総合的にこの問題を強く解決する方向へ、単に広…
第13回 参議院 厚生委員会 第33号
○河崎ナツ君 日本赤十字社法案の重要な部門といたしましての実践部隊とでも言いましようか、救護員のことにつきまして、少し聞かして頂きたいと思うのであります。救護員のことにつきましては、昨日その取扱、その人たちの執務に対しましての種々の取扱につきましては一応済みましたのでございますが、救護員の義務の方面につきましてもう少しはつきり聞かして頂きたいと思うのでございます。と申しますのは、この救護員の大多数は看護婦さんでございまして、その看護婦さ…
第13回 参議院 厚生委員会 第33号
○河崎ナツ君 もう一つ伺わして頂きます。その養成せられました看護婦さんの非常の場合におきましての、その非常時参加いたしますところの……、それに協力することに努めなければならないという、まあいわば協力義務という言葉は使つておりませんが、協力するように努めなければならないというような形になつておりますが、それに協力する程度がどの辺でございましようか。これだけでははつきりいたしませんのですが、それを一つ聞かして頂きまして、看護婦の態度をきめさ…
第13回 参議院 厚生委員会 第33号
○河崎ナツ君 重ねて伺いたいのでございますが、応じないといたしますと、併し応じないからといつて別に罰はないけれども、その応じない條件と言いましようか、正当のまあ理由がなく、そういうことをその人が課せられて応じない場合もありますわね。又実際本人が弱いとか、家庭の事情がどうとかいう條件もございますが、そういうことにつきましては、多少お考えのところがあるのでございましようか。その辺も伺わして頂きたいと思います。
第13回 参議院 厚生委員会 第33号
○河崎ナツ君 もう一つ伺いたいと思いますが、その応じなければならないと、非常に形の強いあれでございますが、仮に応じなければならないというような責任というわけでもございませんけれども、前にはそれにそういう義務として十五年を課されておつたと思うのでございますが、このところにはそういうことが書いてございませんが、そういうことにつきましては、日赤といたしまして応じなければならない、そのまあ義務ではないけれども、そういうような多少責務といいますか…
第13回 参議院 厚生委員会 第33号
○河崎ナツ君 もう一つ伺わせて頂きます。昨日この救護員のかたの待遇のことにつきまして触れて聞いたのでありますが、救護員の養成のところで、この3といたしまして、殊に義務ではありませんけれども、応じなければならないと、そういうふうに要請しておると思う。だから殆んど応じるようになるでしようけれども、まあそこで養成せられた看護婦さんは応じなければならないというような、まあ一つ枠がはめられておるかのごとくになりますが、その看護婦さんの養成は日赤で…
第13回 参議院 厚生委員会 第33号
○河崎ナツ君 私の言葉が足りなかつたと存じますが、日赤の看護婦では足らないから他の人からもそういうふうな志望者を募つてはどうか、これは先ほどそういうふうな空気がちよつとほかのところからお話がございましたのですが、そこで述べたのでありまして、それだからそうせよというのではなくて、私はあれからヒントを得て考えて日赤の看護婦さんにだけという、こういうふうな協力をしなければならんという責務で縛るということにつきましては、これは私少し……、昔も師…
第13回 参議院 厚生委員会 第33号
○河崎ナツ君 まあそれでお話を進めて下さい。
第13回 参議院 厚生委員会 第32号
○河崎ナツ君 今藤森委員も御質問になりましたように、重大なこの法案につきましての御指摘の重大な面は、日赤のこれからやつて行くことにつきましての管理とそれから維持、この維持の面につきまして非常に重大な面が落ちておるのじやないか。まあそれが社員の会費と協同募金といろいろなことをお考えになつておいでになることになりますが、そういう面にやはり関連いたしておりまして、先ほど山下委員からも御質問がありましたが、日赤の非常な今日重大面に直面しておつて…
第13回 参議院 本会議 第62号
○河崎ナツ君 私も懲罰に会うんだそうでございまして、(笑声)一言私の立場を弁明させて頂きます。(「簡單にお願いします」と呼ぶ者あり) 私はこの間の二十八日のあの席上に立ちます前から不安を、非常に不安を感じておつた一つのことがございました。それは今朝ほどからの皆様がたのお言葉にもございましたが、国会法の十三條の改正のあの問題のときに緑風会のかたがた、自由党のかたがた及び民主党のかたがた、民主クラブのかたがた、そういうかたがたの意思を代表し…
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 こつちが聞きたいこと聞きますから、勝手なこと言わんでよろしい。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 見たことはないが、内容は聞いて知つておるんじやないのですか。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 あなたの知つておることはどんなことですか。
第13回 参議院 厚生委員会 第30号
○河崎ナツ君 誰が……、日にちは……。