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自由党衆議院参議院
総発言数
372
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 372 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

372 20 を表示
自由党1951/02/08

10衆議院 地方行政委員会 第8号

○河原委員長代理 大泉寛三君。

自由党1951/02/08

10衆議院 地方行政委員会 第8号

○河原委員長代理 立花敏男君。

自由党1951/02/08

10衆議院 地方行政委員会 第8号

○河原委員長代理 公聴会を開く開かぬにつきましては、委員長の独断できめるわけにも参りませんので、その点につきましては、またよくそれぞれの機関に相談することにいたします。

自由党1951/02/08

10衆議院 地方行政委員会 第8号

○河原委員長代理 門司君の御発言にお答えいたします。その点につきましては、先刻床次徳二君並びに山手滿男君から要求がありまして、さようとりはからうようお答えしておいた次第でございます。御了承願います。 本日の会議はこれにて散会いたします。 午後一時十八分散会

自由党1951/02/07

10衆議院 地方行政委員会 第7号

○河原委員 関連して……。私は滋賀県出身で、相当滋賀県のことには詳しいつもりでありますが、滋賀県の朝鮮人連盟は、長年にわたりまして、全国でも暴力的な面におきましては、その最先端を行くと言うても過言でないくらいに、非常に県民の顰蹙を買つておつたものでありまして、ただいまの質問の要旨とは実情は大分違うように、私どもは看取しておるのであります。

自由党1951/02/01

10衆議院 地方行政委員会 第5号

○河原委員 今国会の請願書を見ますのに、地域給に関する請願が圧倒的に多いようでありまして、非常に関心を集めている次第でありますが、この地域給の問題は人事院の方で扱われるようでありますけれども、その内容的関連からいたしますれば、むしろ地方行政関係の方が重きをなすのではないかと思われるくらいの重要関連を持つものであります。地方自治庁の方では、これに関しどのような連絡、または関與をされておる状態にあるか、一応承りたいと思います。

自由党1951/02/01

10衆議院 地方行政委員会 第5号

○河原委員 目下研究、調査の過程にあるとのことでありますが、およそ案が固まつてしまいますれば、それを直すことは非常に困難な場合が多いのでありまして、むしろその研究の過程において、積極的に自治庁から資料なり意見なりも出されまして、地方的に最も関係と知識の深い地方自治庁がこれに参画して、受難な案をつくり上げることに積極的に働きかけられることが最も望ましいのではないか、かように存ずるのでありますが、地方自治庁としては、あくまで消極的にでき上る…

自由党1951/02/01

10衆議院 地方行政委員会 第5号

○河原委員 人事院の案ができ上りますと、国家公務員の方を律することになるのでありますが、そのでき上りましたものが、地方自治庁の方の見解とはなはだしく違う、あるいはまたそれぞれの地方自治団体の実情に合わないようなものであるということになりました場合には、国家公務員と地方公務員との間において、地方公務員関係はそれぞれの地方自治団体独自の立場で行つてよいという行き方をとられますか、またはそういうふうな場合においても、国家公務員に地方公務員はな…

自由党1950/12/08

9衆議院 地方行政委員会 第12号

○河原委員 請願審査小委員会における審査の経過並びに結果について、簡單に御報告申し上げます。 本小委員会は、昨七日開会し、四十三件の請願につきまして審査したのでありますが、そのうち地方税法関係を含めて、地方財政に関するもの十八件、地方公務員に関するもの十四件、地方自治に関するもの七件、警察に関するもの及び選挙に関するもの各一件、その他二件であります。小委員会におきましては、愼重に審査いたしました結果、本日の請願日程について申し上げますと…

自由党1950/12/07

9衆議院 本会議 第11号

○河原伊三郎君 ただいま議題となりました全国選挙管理委員会法の一部を改正する法律案の、地方行政委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本改正案は、衆議院議員倉石忠雄君外七名提出にかかるものでありまして、その内容は、昭和二十二年に制定せられました全国選挙管理委員会法のうち、第五條第一項に定められている全国選挙管理委員の定数を九名から七名に減員し、これを昭和二十五年十二月二十二日から施行せんとするものであります。 本…

自由党1950/12/07

9衆議院 地方行政委員会 第11号

○河原委員 本案に対する質疑は、この程度にて打切り、討論を省略して、ただちに採決されんことを望みます。

自由党1950/12/04

9衆議院 地方行政委員会 第8号

○河原委員 第百條第三項第五号の消防団員及び水防団員の点についてお伺いします。この消防団員または水防団員は、普通の平団員をとらえて潜り防団員または水防団員と言います場合と、団の構成員全部、すなわち団長以下各役員及び団員といつたものを総称する意味の団員の場合と、二つあるようであり怪して、いろいろな法規等にも、構成員全体をさす場合には、団長その他団員とか、団長以下団員とかいうふうな字句が使われている場合もあり、また単に団員という二文字だけで…

自由党1950/12/04

9衆議院 地方行政委員会 第8号

○河原委員 議事進行に関して、ただいま立花君の発言によりますと、三十五億の平衡交付金では足りない。あれでは地方財政が非常な窮境に陷るというので、それの対策を至急立てられるようとの決議をしたのでありますが、立花君の発言によりますと、その増額というものは、地方公務員の年末半箇月分の手当並びに明年一月以降三箇月分の給與ベースの改訂に充てるものであつて、それができなければ給與ベースの改訂も、年末の手当を支給することもできないという建前のもとに出…

自由党1950/12/04

9衆議院 地方行政委員会 第8号

○河原委員長代理 それではこの際暫時休憩いたしまして、午後六時より再開するごとにいたします。それまで休憩いたします。 午後四時五十三分休憩 ————◇————— 午後四時五十三分休憩 午後七時四十二分開議

自由党1950/11/29

9衆議院 地方行政委員会 第6号

○河原委員 床次聽二君提出の決議案は、本来ならばこれは決議案を要せずして、議員の手で、どうにでもできる権限を持つた議員が政府に要望する。または関係方面に要望するといつた趣旨に基いておるものでありまして、私どもといたしましては、穏健なる方法をもつて——平衡交付金を増額いたしますれば、増税をいやしますか、他の面を削るかのどちらかをしなければならぬわけでありまして、そういつたことにつきましては、穏健なる方法で趣旨を貫徹したいという民主党方面の…

自由党1950/11/26

9衆議院 地方行政委員会 第3号

○河原委員 議事進行に関して……。ただいま立花君から文部大臣を呼んでいただきたいというお話がありましたが、いずれ連合審査のときに、文部省当局も来るはずですから、そのときにせられたらいかがかと思いますがどうでしようか。

自由党1950/10/11

8衆議院 地方行政委員会 第21号

○河原委員 先刻全国都道府県知事から、歳入の非常な欠陷で、差迫つていて、につちもさつちも行かないという陳情があつたのですが、一面大蔵省のこの文書によりますと、余裕があるということになつております。しかもその資料はともに同じ府県から出ておるものでありまして、一つの府県から出たものに二つの結果を招来しておる、こういうことになりますれば、当委員会といたしまして、その府県から大蔵省へ出されたところの資料並びにこれに所要の補正増を加えたものという…

自由党1950/09/11

8衆議院 地方行政委員会 第18号

○河原委員 ただいまの御説明によりますと、まとまつておらない中間的な過程において、試案が政府の方に出ておるということでありますが、地方行政委員会の方にも試案をまわしていただくわけに行かぬものかどうかお伺いします。

自由党1950/08/26

8衆議院 地方行政委員会 第17号

○河原委員 ただいま藤田委員から消防施設に関しまして、これを公共事業としての取扱いをすべきものだという意見の質問があつたのでありますが、藤田委員も申されましたごとく、昨年度、二十四年の火災総損額は一千八十億に上るということであります。ところが一面同じ災害でありましても、風水害の方におきましては、国家が直接これを取上げておりまする関係上、非常にはつきりとした問題となつておりますが、風水害とともに大きな災害である火災方面におきましては、これ…

自由党1950/07/24

8衆議院 地方行政委員会 第11号

○河原委員 第一条第二項の禁止条項でありますが、これの具体的実例を示していただきたい。