河原伊三郎
会議録に記録された「河原伊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 372 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 372 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○河原委員長代理 門司亮君。
第10回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○河原委員長代理 ただいま門司君からの御発言によりまして、内閣委員会に北海道開発に関する問題について合同審査を申入れよう、こういう御発言があつたのでありますが、これをいかにいたしますか、お諮わいたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○河原委員長代理 それでは申し入れることにいたします。 —————————————
第10回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○河原委員長代理 なおこの際お諮りいたします。請願に関する小委員会の設置をいたしたいと思うのでありますが、本委員会に付託されました請願は、全部で九十件でありますので、これら請願審査のため、小委員会を設置いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○河原委員長代理 御異議ないようでありますから、さよういたします。 つきまして、その小委員及び小委員長の選任は、委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 地方行政委員会 第37号
○河原委員長代理 それでは御異議なしと認めまして、委員長より指名することにいたします。つきまして、都合によつて本日の公報をもつて指名することにいたします。さよう御了承願います。 本日の会議はこれをもつてとじることにいたします。 午後零時四十九分散会
第10回 衆議院 本会議 第39号
○河原伊三郎君 私は自由党を代表して、ただいま議題となつておりまする警察法の一部を改正する法律案に対しまして、国民民主党の修正案に反対し、委員長報告の通り原案に賛成の討論を行わんとするものであります。 現行警察法は、終戦後のこんとん時代たる昭和二十三年に制定されたのでありまして、形式的な警察の民主化に重きを置き、警察の機能能率に関する点、社会の実情との調和の点など、重要なる商が閑却されたきらいがありまして、制定の当初から、世論のきびしい…
第10回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○河原委員 質疑を打切つてただちに討論に入り、議事の進行をはかられんことを望みます。
第10回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○河原委員 今度の改正案によりまして、自治体警察が国家地方警察に返上せられました場合の職員の処遇につきまして、先般の合同委員会で、国家地方警察におります警察職員と、自治体警察から参りました職員との任用の時期等の問題もあるけれども、なるべく国家地方警察へ参つたために減俸にならないように考える方針であるという意味の御答弁を得ておるのでありますが、單に給与の問題だけでなく、階級の問題はどういうふうになるか。聞き及んでおるところによりますと、こ…
第10回 衆議院 地方行政委員会 第29号
○河原委員 本委員会におきましては、入場税、遊興飲食税、電気ガス税の一部に関しまして減免の措置を講ずる問題、並びに地方財政の非常な窮乏に対しまして、地方財政平衡交付金の増額の問題、それらのものが従来強く論議され、また強調されて参つたのでありますが、財源の関係等によりまして、思うにまかせなかつたのであります。ところが大蔵省当局の発表として新聞の伝えるところによりますると、さらに大蔵省におきましては、大幅な減税を企画しているようであります。…
第10回 衆議院 地方行政委員会 第29号
○河原委員 自治庁としてのお考えはよくわかつたのでございますが、しかし従来の例からいたしまして、地方財政委員会でこれだけは必要である、またはこうすべきであるというふうになりましても、また本委員会におきまして、かくあるべきだというふうなことになりましても、いつも問題になりまするのは財源の問題、国家財政、全体的な財政との関係におきましていろいろ左右されるわけであります。そこで事務の再配分の問題が解決すれば、それに従つて財源がいかほどいろうと…
第10回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○河原委員 ただいま提案いたしました遺失物法の一部を改正する法律案の提案理由について、御説明申し上げます。 御承知の通り、昭和二十三年三月新警察制度が実施されまして、国家地方警察と自治体警察とが設置せられて来ておるのでありますが、遺失物法の取扱いは、旧警察制度の当時のままとなつております。そこで今回現在の制度に即応して、遺失物の処理及び帰属等を明確にし、その解決をはかるため、本法案を提出することといたしましたわけであります。 次にこの法…
第10回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○河原委員 ただいまの御質疑に対しましてお答え申し上げます。この法案の提案の趣旨は、扱うものの帰属するところに帰属せしめる、こういうのが趣旨でございまして、従いまして遺失物が国家地方警察の管轄区域にありまする場合は、その当該村に帰属せしめずに国に帰属せしめる、こういうことになつておりますが、警察の帰属の主体が国にあります関係上、ただいま申し上げました通り、警察そのものの帰属いかんということを主体として立案いたしました関係上、そういうふう…
第10回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○河原委員 そうでございます。
第10回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○河原委員 届出を受けた警察署でございます。
第10回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○河原委員 ただいまの御質疑一応ごもつともでございますが、遺先物は本来遺失した人に返るのがほんとうでありまして、これの返らない場合を考えてのこの法案でありますので、従つてこれを取扱つた警察署にこれを帰属せしめる、こういう趣旨からこの法案ができておる次第でございます。
第10回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○河原委員 議事進行について……。質疑を打切つて、議事の進行をはかられんことを望みます。
第10回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○河原委員長代理 これより会議を開きます。 委員長は都合により御出席になりませんので、その指名によつて私が委員長の職務を行います。それでは地方自治に関する件、地方財政に関する件を一括して議題といたします。質疑の通告があります。まず床次徳二君に質疑を許します。床次君。
第10回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○河原委員長代理 よく了承いたしました。次に山手滿男君。
第10回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○河原委員長代理 ただいまの山手君の御発言に対してお答えいたします。この点は床次君の御意見に対して答えましたのと同じでありまして、いずれ日を改めまして大蔵省の責任ある者を呼びまして、よく聞くことにとりはからいます。