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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
6,930
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1991/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会76 件・76%
  • 大蔵委員会24 件・24%

※ 全 6,930 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,930 20 を表示
日本社会党・護憲共同1991/02/06

120衆議院 大蔵委員会 第2号

○沢田委員 やってもらえればいいです。 その次には、あと国税庁がありますが、今、六億円というお話、これはもう時間ですから後で文書で報告してもらって、大臣も疲れているようだから、予算委員会でそのかわり国民のために納得できるようにきちんと答弁して、今のような質問が出れば予算委員会も立派になってくるのだと思うのでありますが、そういうことを期待しながら終わりたいと思います。

日本社会党・護憲共同1990/12/10

120衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○沢田委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

日本社会党・護憲共同1990/12/10

120衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○沢田委員 ただいまの仲村正治君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/12/10

120衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○沢田委員 御異議なしと認めます。よって、上田哲君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長上田哲君に本席を譲ります。 〔上田委員長、委員長席に着く〕

日本社会党・護憲共同1990/10/12

119衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○沢田委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

日本社会党・護憲共同1990/10/12

119衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○沢田委員 ただいまの仲村正治君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1990/10/12

119衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○沢田委員 御異議なしと認めます。よって、上田哲君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長上田哲君に本席を譲ります。 〔上田委員長、委員長席に着く〕

日本社会党・護憲共同1990/06/20

118衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○沢田委員長代理 以上で上原康助君の質疑は終わりました。午後一時三十分再開することとし、この際、休憩をいたします。 午後零時四十二分休憩 ────◇───── 午後一時三十分開議

日本社会党・護憲共同1990/06/20

118衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○沢田委員 局長、御苦労さまです。 最初に、開発庁として存在している意味、役割という立場から見て、いわゆる沖縄の市民生活の生活的な条件、これはいろいろ指標を見ましたら、沖縄県の借金の金額としては全国で少ない方から四番目ぐらいに該当しますね。だから、もし必要だとするならば、もっと全国レベルぐらいの起債は行って、それぞれ所要の施設をしていくということも必要だろうと思うのです。しかし、これは沖縄県の独自の問題なんです。しかし、政府として、戦後…

日本社会党・護憲共同1990/06/20

118衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○沢田委員 本来そこへ座るのは自治省なんじゃないのかという気が一つはするのです。あれだけいろいろな材料を出された、そういういろいろな材料に対する答弁は自治省の監督の不行き届き、こういうことになるのだろうと思うのだね。沖縄 開発庁の問題じゃない。これは知事ががんとそれによってやればいいんで、知事がやらないから今日国会でこういう議論になるようなことになっているので、知事に対して与党だとか野党だとかそんなことは別として、いわゆる知事としての職…

日本社会党・護憲共同1990/06/20

118衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○沢田委員 責任がなくて答えられないというなら、すぐ呼びなさいよ。別に一時間かかるわけでもないんだし、飛行機に乗ってくるわけでもないんだ。だから、それは呼んで、やはり今まで言われているし、休憩時間中があったんだから。そのままで、とにかく今度は現地沖縄へも行くんだけれども、これはどっちにしても見に行くことになるんだ。そのときには、あなた方の監督はどうだったのかといって開発庁だけ責めたって、直接の監督権限は自治省でしょう。地方自治の仕事とし…

日本社会党・護憲共同1990/06/20

118衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○沢田委員 だから、自治省のかたくなな、自分だっていずれどこか副知事とか部長とかに出ていったときには随分損したと思うのだろうと思うのです。そのときはずっこけて休むのだろうと思うのだが、そういうふうな自分のことを棚に上げて慰霊の日だとかこれはだれであろうと沖縄が長年伝承してきた、そういうものを守っていくということは文化を守るために必要なんで、それを法律で規制しちゃって、では、どんたく祭りや京都の祭りも公務員は五時まで働いていろ、そういうこ…

日本社会党・護憲共同1990/06/20

118衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○沢田委員 はい。

日本社会党・護憲共同1990/06/20

118衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○沢田委員 続いて、今度の米軍の縮小の交渉経過。 開発庁長官としては、まあしようがなかったといった感じてその衝に当たったわけではないでしょう。ただ、この中には、知事事案、安保事案それから軍転協事案、こんなような言葉を使われていたわけです。私は、これもすぐには回答が出ないかもわかりませんが、いずれ沖縄へ行きますから、そのときには、いかなる意図に基づいて知事の方は要求し、軍転協としてはいかなる立場で交渉し、安保としてはいかなる意図を持って交…

日本社会党・護憲共同1990/06/20

118衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○沢田委員 私はそういうことは聞いていない、今度行ったときにちゃんと説明してもらえるかどうかということを聞いておるのです。

日本社会党・護憲共同1990/06/20

118衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○沢田委員 答えも真剣でないけれども、中身も真剣でない。 私が言っておることは、それぞれ三つの箇所が、知事も要求した、安保協も要求した、軍転協も交渉した、どうしてこういうふうに別々の交渉意識を持って交渉したのかというのが一つわからないことなんです。そして、それぞれが交渉したならば、それぞれの目的があったはずだ、また、それぞれの意図があったはずだ、相手側にもそれぞれの意図があったはずだ、その経過をきちんとしてもらいたいということが一つ。そ…

日本社会党・護憲共同1990/06/20

118衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○沢田委員 以上のようなことで、今日報道されておる限りにおいては、そういういろいろの分野からいろいろな交渉が行われた結果について、これはこのようになったのです、また、ゴルフ場ができたのはこういうわけです、それだったらキャンプ場ぐらいは戻させればよかったものをキャンプ場も戻らなかったのはこういうわけですと、ここに載っておるそれぞれ二十三ヵ所についてきちんと、それ以上あるのかもしれませんけれども、それぞれの立場で、どういう立場でそれを選択し…

日本社会党・護憲共同1990/06/20

118衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○沢田委員 もうそれでいい。 これは政治的な問題としての答弁なんで、事務的なものでどう進めるかなんということじゃない。問題は腹の問題なんですから。これだけは当面最短距離として、重点政策としてやらなくちゃならぬか、よし、これはやらなくちゃいかぬ。この腹をくくるのは長官なんです。これは大蔵省と交渉したり自治省と交渉したりして決めるわけですから。事務的に平たんな問題で言っているわけじゃないのですから、これは長官からお答えいただいて、進めていく…

日本社会党・護憲共同1990/06/20

118衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○沢田委員 実はもう一つ。運輸省を呼んで頼んだり文句も言ったりということであったのですが、運賃が沖縄にいる人だけに同じ国民でいながら不当な負担をかけるということは、これはせいぜい三億か五億、計算するとそのぐらいにしかならないのですよ。六十六兆の中の三億ぐらいは――日本の運賃が高いということはわかっていますが、それらを含めて、きょうはこの程度でやめておきます。答えは要らないです。そういうことを考えて、沖縄の人が不当な高い旅費を払わなければ…

日本社会党・護憲共同1990/06/20

118衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○沢田委員 時間も迫っておりますので、簡潔に申し上げます。 沖縄のダムの建設に伴います赤水の流出、よって環境汚染等を起こしておりまする案件について、建設省からひとつこの責任の所在及び今後について見解を承りたいとお願いをいたします。 同様の趣旨に基づきまして、土地改良を行っておりまする農林省から、この土地改良による放出についてもその責任の所在、今後の対応について承りたいと思います。 同時に、三百二十九号線の道路工事による赤土の流出について…