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民主党国土庁長官衆議院参議院
総発言数
1,677
直近の所属会派
民主党
直近の役職
国土庁長官
直近の発言日
1992/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会37 件・37%
  • 内閣委員会28 件・28%
  • 文教委員会12 件・12%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会10 件・10%
  • 懲罰委員会7 件・7%
  • 石炭対策特別委員会4 件・4%

※ 全 1,677 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,677 20 を表示
日本社会党・護憲共同1992/03/10

123衆議院 厚生委員会 第4号

○池端委員 上げないで済むというところは、どうも声が小さくなったようでちょっと不安でございますが、もうちょっときちっと胸を張ってその辺は答えていただきたいと思います。 次に医療保険審議会のこと、先ほども自民党の委員から御質問がございましたが、今回の改正案によりますと、従来、公益、事業主、被保険者の各代表による三者構成の社会保険審議会でございましたものを、これを改組して政令で学識経験者で構成する医療保険審議会を創設する、こういうふうになっ…

日本社会党・護憲共同1992/03/10

123衆議院 厚生委員会 第4号

○池端委員 その点については、十分そういう配慮をしていただきたいということを重ねて申し上げておきます。 次に、診療報酬の改定と看護婦さん等の労働条件の改善の問題についてお尋ねをしたいと思います。基本的にはこれは大臣からお答えを願いたいと思うのであります。 昨年十月二日の当厚生委員会におきまして、当面緊急の課題となっております医療・保健・福祉マンパワーの確保に関する決議を全会一致で上げたところでございます。そのうち、看護職員の給与その他の…

日本社会党・護憲共同1992/03/10

123衆議院 厚生委員会 第4号

○池端委員 今の大臣の答弁をお聞きしますと、予算、それから法律、さらに診療報酬、この三本立て、三本柱で対策を講ずるということでございますが、ここでは診療報酬の改定に関連をしてお尋ねをしたいと思うのであります。 我々も、さきに申し上げた十月二日の決議で、「診療報酬の在り方についても検討を行うこと。」こういう本委員会の意思を明らかにしているところであります。したがって、診療報酬の改定について異論はないところでございます。この四月一日から実施…

日本社会党・護憲共同1992/03/10

123衆議院 厚生委員会 第4号

○池端委員 真に実効が上がるような措置がとられなければ、まさに絵にかいたもちに終わるわけでありますから、きめ細かな指導と監督を十分にやっていただきたいということを強く要求しておきたいと思います。 そこで、診療報酬上基準どおりに措置していない医療機関に対してはどのように対処するおつもりなのか、その対処方針。基準に満たない医療機関についてはどういう対処をするのか、その点具体的にお尋ねをしたいと思います。

日本社会党・護憲共同1992/03/10

123衆議院 厚生委員会 第4号

○池端委員 この診療報酬の問題や看護婦さん等の処遇改善、人材確保の問題については、後ほど同僚の外口、五島両委員からさらに詳しくお尋ねをいたします。 そこで、診療報酬についてあと一点お尋ねをしたいと思うのであります。 総合病院で複数科にかかっている患者さんについては、今回の診療報酬の改定では、初診料、再診料については各科ごとに算定する今日までのルールを改めて、一回限りで算定する、こういうことになっておるわけであります。そうなれば、当然のこ…

日本社会党・護憲共同1992/03/10

123衆議院 厚生委員会 第4号

○池端委員 レセプトの関係から実務的に困難だというお話でございます。なかなか大変だとは私も思います。そう簡単にはいかないと思うのでありますが、これは機械化の問題、電算化の問題とも関連する問題でありますから、やはり早急にそういう体制整備を行っていただいて、これは患者負担の軽減につながるわけでありますから、可及的速やかに対処してもらいたいということを強く要望しておきます。 次に、健康保険法の中に「日雇労働者」あるいは「日雇特例」といった文言…

日本社会党・護憲共同1992/03/10

123衆議院 厚生委員会 第4号

○池端委員 時間も参りましたので、最後に大臣にお尋ねをしたいと思うのであります。 今回の改正法を見て率直に感ずることは、まず初めに健保法の改正ありきではなくて、診療報酬の改定ありきという印象を受けるわけであります。診療報酬改定の財源捻出のために目をつけたのが政管健保の黒字だ。そのためには国庫補助だけ引き下げたのでは世論の反発も招きかねない。そこで、若干の保険料率の引き下げと若干の給付改善に手をつける。私はこういった場当たり的な改正という…

日本社会党・護憲共同1992/03/10

123衆議院 厚生委員会 第4号

○池端委員 終わります。

日本社会党・護憲共同1991/10/02

121衆議院 厚生委員会 第10号

○池端委員長代理 伊東秀子君。

日本社会党・護憲共同1991/10/02

121衆議院 厚生委員会 第10号

○池端委員長代理 永井孝信君。

日本社会党・護憲共同1991/09/20

121衆議院 厚生委員会 第9号

○池端委員 私は、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党、民社党及び進歩民主連合を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 麻薬及び向精神薬取締法等の一部を改正する法律案並びに国際的な協力の下に規制薬物に係る不正行為を助長する行為等の防止を図るための麻薬及び向精神薬取締法等の特例等に関する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項につき、適切な措置を講…

日本社会党・護憲共同1991/09/13

121衆議院 厚生委員会地方行政委員会商工委員会環境委員会連合審査会 第1号

○池端委員長代理 東順治君。

日本社会党・護憲共同1991/09/13

121衆議院 厚生委員会地方行政委員会商工委員会環境委員会連合審査会 第1号

○池端委員長代理 草野威君。

日本社会党・護憲共同1991/09/13

121衆議院 厚生委員会地方行政委員会商工委員会環境委員会連合審査会 第1号

○池端委員長代理 寺前巖君。

日本社会党・護憲共同1991/09/13

121衆議院 厚生委員会地方行政委員会商工委員会環境委員会連合審査会 第1号

○池端委員長代理 高木義明君。

日本社会党・護憲共同1991/09/10

121衆議院 厚生委員会 第5号

○池端委員 我々日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党、進歩民主連合、連合参議院の野党五会派は、老人保健法の政府原案に対して去る八月三十日共同修正要求を取りまとめ、政府・与党に提出、今日まで政府・与党の誠意ある回答を求めてきたところであります。 これに対する九月五日の自由民主党の回答は、公費負担の拡大、一部負担の縮減、保健医療・福祉マンパワー対策の推進等についての修正要求に対し、一定の前進があったということを評価するものでありま…

日本社会党・護憲共同1991/09/10

121衆議院 厚生委員会 第5号

○池端委員 なお、念のためにお尋ねをいたしますが、スライド制の実施に当たっては、高齢者の皆さん方の負担の限度を十分に考慮し措置するものと理解をいたしますが、大臣のこれについての所信のほどを承りたいと思います。また、この問題については、参議院の審議の段階においてもさらに論議が深められると思われるのでありますが、この点についての大臣の所信もあわせて承りたいと思います。

日本社会党・護憲共同1991/09/10

121衆議院 厚生委員会 第5号

○池端委員 最後に申し上げたいと思います。 我々野党五会派は、スライド制の問題も含め、幾つかの点についてさらに参議院段階において審議を深めていただき、共同修正要求の実現を図るために一層の努力をする決意であることをここに表明し、あわせて政府・与党もいま一段の努力を傾注することを強く求めたいと思います。 以上の私の決意を申し上げまして、質問を終わらせていただきます。

日本社会党・護憲共同1991/05/07

120衆議院 社会労働委員会 第13号

○池端委員 ただいま同僚の外口、岡崎両委員からいろいろお尋ねをしたところでありますが、私も若干の点について確認的な質問をいたしたいと思います。 まず最初に総務庁にお尋ねをいたします。 育児休業法制度は官民同時に施行すべきものと考えるものであります。したがって、政府、関係各省庁は公務員関係の法律案を可及的速やかに国会に提出すべきであると存じます。また、この法案を取りまとめるに当たっては、今回の育児休業法制化問題の経過等を十分に踏まえるとと…

日本社会党・護憲共同1991/05/07

120衆議院 社会労働委員会 第13号

○池端委員 ただいまも答弁ありましたけれども、可及的速やかに国会に提出するよう、重ねて強く申し上げておきます。 次に労働大臣にお尋ねをいたします。 参議院での修正によりまして、この法案は適当な時期に見直す旨の規定が設けられたわけでございますが、適当な時期というのは、小規模事業所の適用猶予期間が三年とされておるわけでございますので、私は三年後と理解しておるわけでございますが、この点についてはいかがでございましょうか。