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民主社会党衆議院
総発言数
1,606
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 予算委員会第一分科会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会第三分科会13 件・13%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会1 件・1%

※ 全 1,606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,606 20 を表示
民主社会党1967/04/21

55衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○池田(禎)分科員 無資力鉱害、いわゆる無権者鉱害というものについては、大体全体の比率から見ればどの程度あると見ていいものですか。

民主社会党1967/04/21

55衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○池田(禎)分科員 もう私時間が来ましたので、打ち切りますが、最後に、通産大臣にちょっとこういうことを申し上げて、あなたのお考えを伺いたいと思います。 昨日、私は、隣の第四分科で、建設の中におきまして、関門架橋の建設の見通しとその予算化、そういう計画を承りました。これは言うならば世紀の事業でございます。しかもこれは本州と九州にまたがるものでありまして、特にその地帯におきましては、炭鉱の休閉山による離職者というものが非常に多いわけです。あ…

民主社会党1967/04/21

55衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○池田(禎)分科員 どうも委員長、ありがとうございました。

民主社会党1967/04/20

55衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○池田(禎)分科員 建設大臣にお尋ねいたしますが、大臣がもしなんでしたら、こまかいことでしたら関係の局長さんでけっこうでございます。 今度、関門架橋ですね、これは画期的な世紀の大事業だと思いますが、建設が発表されております。その本年度予算というものはどれくらいになっておりますか。それから建設省のお考えでは大体何年くらいかかるのか、いわゆる何年計画でやるというのか、その総費用というものはどの程度のものであろうか、こういうことがおわかりであ…

民主社会党1967/04/20

55衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○池田(禎)分科員 それじゃ、その全体の予算は目算がつきませんか。

民主社会党1967/04/20

55衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○池田(禎)分科員 これは、このつり橋をつくることによって本州、九州全体の道路行政にも大きな変更を来たす、たとえば新道路を建設するというようなことは並行的にお考えになっておるでしょうか、どうでしょうか。この橋をかけることによって本州、九州の近路行政に新しい手を加えるということはお考えになっておりましょうか、どうでしょうか。

民主社会党1967/04/20

55衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○池田(禎)分科員 これは大臣にお尋ねいたしたいのですが、実はこれはあなたの所管ではありませんけれども、今国会には石炭対策の特別委員会を設置しまして、政府予算案の中において新しく石炭の特別会計として五百二十一億八千万円という、これはまあ不満の方もありますけれども、言うならばこれは日本のエネルギー革命に対する国としての最も抜本的な対策を樹立するまず一歩として、この予算を提出されて、いま審議をしております。この中で、御承知のように九州、中国…

民主社会党1967/04/20

55衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○池田(禎)分科員 私も、どういうものがあるかということを言われると、何があるから何を使え、こう甘えるものを持っておるわけじゃありませんが、両県の、本州、九州にまたがるところは、山口県においても、特に今度は宇部炭鉱の閉山とかいろいろなものが州次いで行なわれておりますし、あの筑豊炭田の今日の状態というものは全く日をおおうものがあります。それなるがゆえに国もこれだけの誠意と努力を傾倒しようとしているわけですから、いかなる製品になるかを私は存…

民主社会党1967/04/20

55衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○池田(禎)分科員 あれはずいぶん着工は早くしたのですが、どうして延びたのですか。それはやはり途中で難問題が出たのですか、それとも予算上の措置としては継続して出されておらなかったのでしょうか。

民主社会党1967/04/20

55衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○池田(禎)分科員 これをもって終わります。

民主社会党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○池田(禎)分科員 郵政省所管で、主として私は電電公社に関する、いわば電話の普及、浸透度につきましてお尋ねをいたしたいと存じます。 正確な数字を記憶いたしておりませんが、電電公社は過ぐる年に電話の普及徹底のために建設公債を発行されて、いわゆる長期計画を敷かれて、電話の普及度に尽くされた、かように拝承いたしておりますが、それは大体どういう計画になっておるか、そしていつまでをもって一応の目途としておるものか、その成果についてはどういうふうに…

民主社会党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○池田(禎)分科員 その第一次五カ年計画から、ただいまいわば第三次計画の最終年度に当たっておりますが、その年度から今日までの伸びといいますか、そういうものはどういう比率を示しておりますか。たとえば第一次においてはどけだけ伸びた、第二次はどう、第三次はどう、集計はどう。 それから建設公債を持たされたわけですね。あれを建設公債というかどうか知りませんが、その償還期限がとうにきていると思いますが、そういうものについて、現状のままでバランスはど…

民主社会党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○池田(禎)分科員 私のお尋ねしたいことは、北九州市は、四年前に国会におきまして特別法を立法いたしまして、政令都市として制定されました。すでに四カ年を経過しておりますが、いまだに同一市内で市外電話ということになっております。こういうことはどういう事態でそうなっておるものか、ただ技術の問題であるか、あるいは予算の問題だけでこういうものをおやりになるとするならば——もっと次元の高い立場に立って政令都市というものは制定されたものであります。こ…

民主社会党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○池田(禎)分科員 そういうばく然たる答弁では困りますね。今後景気がよくなったらということと同じことです。あなた方は全国各地とおっしゃるが、政令都市というものの意味を御承知ですか。言うならば、行政権をそこに移管するようなものです。こういう特殊な立法をもって設立されたものを、この行政権の中に、行政範囲の中に、電電公社だけがひとり超然としておれるということをお考えになっておるということは、少し僭越じゃないかと思います。しからば、ほかの政令都…

民主社会党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○池田(禎)分科員 あなた方は即時といいますが、いま即時ですわ。そのことは異論はございません。料金が違います。門司市、小倉市、若松市、戸畑市、八幡市と、この五つの都市が合併して、それは国の法律の援助のもとに合併をして、そうすることによって地方自治というものを高める、そういうことでやったんです。しかも市外料金はみな払っておる。同一料金ではありません。同じ市内にかけて市外料金を取られるなんというような、そういう住民の不幸というものをお考えに…

民主社会党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○池田(禎)分科員 大臣の行政指導の御答弁まことにありがとうございます。 総裁はどうも金のことばかり考えておる。それは、あなたは総裁の立場だから、全国のバランスを考えながらおやりになる立場ですから、そのことを私は否定するものじゃございません。しかし、政令都市というものについては、国が指導してこれは行なっておることなんだから、それは最重点的にやるというお考え方になるかどうかということがまず大事なことでありまして、四十二年度にそれができなけ…

民主社会党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○池田(禎)分科員 私は何もあなた方、国会というものがあって、予算の審議権をそこに持たれているわけだから、それを軽率に言うとどういうことになるか、お目玉をちょうだいするというような気もあるかもしれませんが、かくしたいという御希望は先ほども言ったが、あなたの答弁が違ったからあなたを懲役に入れるというのではないのです。努力をして、なおかつだめならいたしかたがありません。けれども、そういう住民の、しかも日本の六大政令都市の中の一つだけがこうい…

民主社会党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○池田(禎)分科員 私は、実はもう持ち時間が過ぎているわけですが、もしお許しいただくならば、郵政大臣にこの際一言質問をしたいと思います。 実は、これはさまつなことのようでありまするが、あなたの郵政省の管内のことで、これは事実発生したことであります。私のところで、いまから三年前、約五千通くらいのはがきを発送したものが、受け取り人不明ということで返ってきた。五千も来ますると、なかなか詳細に調査することは実は困難であります。しかしその幾つかに…

民主社会党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○池田(禎)分科員 私は、実は何十年とアパートに住んでおります。近年一階に全部郵便箱を置くようになりましたから、配達の人はずいぶん苦労が少なくなったと思います。これはいまのように団地ができて、あれを上がったり降りたりしたら、私自身が体験してもたいへんなことだ、その意味においては、近来の郵便局におつとめの方々の労苦というものを私は十分お察しすることができると思います。しかし、それはあくまで労使間の問題において解決すべきことであって、ややと…

民主社会党1967/03/17

55衆議院 議院運営委員会 第5号

○池田(禎)委員 本日の議運の理事会でもなかなか話がつかなかったようであります。話がつかなかった場合はどうするか、これは議会政治のルールに従うよりしかたございません。 私はこの際、本日の国務大臣の演説に対する質疑の劈頭におきまして、わが党の西尾委員長、次いで公明党の委員長、こういう発言の順序にしていただきたい。そのことにつきましては、昨日もいささか申し上げましたが、もし話し合いがつかない場合には、これは表決できめる以外にございません。私…