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民主社会党衆議院
総発言数
1,606
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 予算委員会第一分科会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会第三分科会13 件・13%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会1 件・1%

※ 全 1,606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,606 20 を表示
日本社会党1956/12/03

25衆議院 議院運営委員会 第12号

○池田(禎)委員 十五分にして下さい。

日本社会党1956/12/03

25衆議院 議院運営委員会 第12号

○池田(禎)委員 専門員の件は、本会議では要らないですね。

日本社会党1956/11/29

25衆議院 議院運営委員会 第10号

○池田(禎)委員 委員長、この緊急質問の件をここで取り上げて下さい。

日本社会党1956/11/29

25衆議院 議院運営委員会 第10号

○池田(禎)委員 ですから、明日上げられるように、党へ持ち帰って御相談願いたい。

日本社会党1956/11/14

25衆議院 議院運営委員会 第2号

○池田(禎)委員 先ほど来鳩山総理の御答弁によりますと、重要性は同じだ、こういうことをおっしゃっておられます。ただいまわが党の井上委員から質問した点につきましてあなたは明答を避けられましたが、それでは私お尋ねいたしますけれども、あなたの今の御答弁からいきますと、私どもはどうしても政府の考えておるこの国会における重要度という上からの審議の方式というものは、日ソ共同宣言よりもスト規制法を先に審議する、これは国会法上からいきまして、私どもはす…

日本社会党1956/11/14

25衆議院 議院運営委員会 第2号

○池田(禎)委員 意見じゃありません。 〔「何が意見だ」と呼び、その他発言する者あり〕

日本社会党1956/11/14

25衆議院 議院運営委員会 第2号

○池田(禎)委員 それでは、鳩山さんに最後に一つお尋ねいたします。先ほど来わが党は、一ぺん撤回をして、そうしてどうしてもお出しになるならなれということを申したが、あなたの方では、どうしてもできないということをおっしゃられた。これは両党の見解の相違であることは事実です。そこでいかに見解が違うといえども、委員会の審議を省略して、本会議で一気両成に可決しよう、こういうようなことは、これは何と皆さんが弁解されようとも、私は今日のような議会政治の…

日本社会党1956/11/14

25衆議院 議院運営委員会 第2号

○池田(禎)委員 いや、総理大臣だ。あなたにもあとから聞きます。

日本社会党1956/11/14

25衆議院 議院運営委員会 第2号

○池田(禎)委員 撤回でないのです。委員会へ付託するという……。

日本社会党1956/11/14

25衆議院 議院運営委員会 第2号

○池田(禎)委員 総理大臣に御答弁いただければけっこうですが、いただけなければ、それでもけっこうです。ただ、あなたが先ほど来仰せられた、そんなに混乱するとは思わなかったとおっしゃった。正直に申しますと、これは与党、野党によって考え方の違いはありましょうが、社会党は党といたしまして、こういう暴挙については非常なやはり憤激をいたしておるのであります。残念ながら国会の運営がこういう形において円滑にいくなどということは、社会党としても、どうして…

日本社会党1956/11/14

25衆議院 議院運営委員会 第2号

○池田(禎)委員 この審議の前に、ただいま委員長のお話がありましたが、私の方としてはいろいろ国会対策等もありまして、きょうの総理大臣に対する質問等から考えまして、自後の日程についての御相談は、一応休憩して、懇談にしてやりたいと思います。

日本社会党1956/11/14

25衆議院 議院運営委員会 第2号

○池田(禎)委員 開会式のことはきまりましたが、あとのことは懇談の形で願いたいと思います。このままいくと形式的なものになると思いますから、うち割った話を申し上げたいと思いますから。

日本社会党1956/11/12

25衆議院 議院運営委員会 第1号

○池田(禎)委員 十二時。

日本社会党1956/11/06

24衆議院 議院運営委員会 第65号

○池田(禎)委員 私はあなたと議論しようとするものではありませんが、ただいまの御答弁は、私はまことに不可解千万であって、内閣に公務員制度調査室というものができておるから、それで給与問題等は扱うと言うけれども、そもそも人事院が創立されたゆえんを御存じないから、そういうことを言われるのだと思うが、これはゆゆしき越権であると思う。公務員というものに対する憲法上の制約、自由を、さらに制約したものとして、公務員の罷業行為というものを禁止しておる。…

日本社会党1956/11/06

24衆議院 議院運営委員会 第65号

○池田(禎)委員 これは本委員会の取り扱うことでないかもしれませんけれども、私はあなたと理論闘争をしようとは思いませんが、あなたの主張は大へんな誤まりである。国務大臣のもとにおける補佐機関として作られた公務員制度調査室というものは——国会において立法されて、かつまた給与勧告というものを少くとも一年に一回は勧告しなければならぬという義務規定がある人事院、これは立法でもってきめられておる。それをあなたは無視しておる。あなたは公務員規則を御承…

日本社会党1956/11/06

24衆議院 議院運営委員会 第65号

○池田(禎)委員 それはわかっております。私はあえて議論をしようとするものではないが、そういう矛盾きわまる御答弁は御容赦願いたい。御承知のように、われわれは国会運営全体のことをやるものでありますが、立法上の精神は本委員会のつかさどるところですから、そういうことを希望的に申し上げておきます。議論はそれぞれの委員会において申し上げます。

日本社会党1956/11/06

24衆議院 議院運営委員会 第65号

○池田(禎)委員 ただいまのところ出さぬと……。

日本社会党1956/11/06

24衆議院 議院運営委員会 第65号

○池田(禎)委員 官房副長官で、きょうは長官でありませんから、あなたから即答願えないかもしれません。お持ち帰りいただいてけっこうでありますが、先般鳩山老首相が病躯をひっさげてモスクワの日ソ交渉に立たれた。そうして空前というような見送りがあった。そのとき衆議院議長が見送りに出ておらなかった。これは一般に非常な奇怪の感を抱かせた。私どもそこで事務当局に、どういうわけであったか経過を聞きました。ところが、政府から何らの公文をもってする通達がな…

日本社会党1956/11/06

24衆議院 議院運営委員会 第65号

○池田(禎)委員 参議院議長が現に連絡がついてお見えになったということは、これはえらいことだ。これはこういうことによって、衆議院には連絡ありといえども、連絡できなかった。私どもは聞くところによると——これは直接には聞いておりませんが、議長は伺う意思があったやに聞いておるのです。それをそういうような御答弁であったとするならば、これは衆議院側の失態と言わざるを得ません。あなたの御答弁というものは、実に容易ならさる御答弁です。私どもは直ちに事…

日本社会党1956/11/06

24衆議院 議院運営委員会 第65号

○池田(禎)委員 官房長官が国会に対して陳謝の意を表されたということについては、知らなかったのです。これは私個人としては大へんなことだと考えて、それでお聞きした。もしそういう事実があるならば、私はむし返しということはいたしませんけれども、必ず事後の注意は喚起しておかなければならぬ。