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民主社会党衆議院
総発言数
1,606
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 予算委員会第一分科会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会第三分科会13 件・13%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会1 件・1%

※ 全 1,606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,606 20 を表示
日本社会党1956/11/06

24衆議院 議院運営委員会 第65号

○池田(禎)委員 あげて自分の手落ちであると言っておるけれども、自分が行くというような意思は表せられなかった。だから、そのこと自体について僕は陳謝すべきだと思う。

日本社会党1956/11/06

24衆議院 議院運営委員会 第65号

○池田(禎)委員 その点は来たるべき機会に官房長官に明確にしてもらおうじゃありませんか。それだけはしておかなければまずい。今後のこともあるから……。

日本社会党1956/10/20

24衆議院 運輸委員会 第37号

○池田(禎)委員 時間もありませんので私は一点だけお尋ねしておきます。近年の国鉄の不祥事件は跡を断たないのでありまして、まことに私は遺憾のきわみであります。国民は今日の国鉄に対しまして限りなき不満を持っていることは、私が申し上げるまでもありません。そこでまた相次ぐ事件について、国鉄の最高責任者がきわめてあいまいな態度をもって臨んだことも、また私どもの遺憾とするところであります。しかるところ今回のこの不祥事件について、十河国鉄総裁は進んで…

日本社会党1956/10/20

24衆議院 運輸委員会 第37号

○池田(禎)委員 あなたの御答弁で私はけっこうです。ただこの際私は一言運輸大臣にも申し上げておきます。今まで不祥事件の起きたときに、国鉄総裁とか副総裁とかいう首脳部の人々がとられた態度は、身を退いて責任を明らかにすることも大事でありましょうが、それよりもいかにして事後の処置を解決するかということが重要であります。かかる事故の再び起らぬことを期することをもって国鉄の使命といたしますと、歴代の人が申していたのであります。まことに私は不届き千…

日本社会党1956/07/16

24衆議院 議院運営委員会 第64号

○池田(禎)委員 官房長官にちょっとお尋ねしますが、この前の本委員会で、あなたは、ただいまは開く考えはない、適当な機会にという御発言がございましたけれども、その適当な機会というものを、もっと具体的に申されるお考えがありますか、どうですか。

日本社会党1956/07/16

24衆議院 議院運営委員会 第64号

○池田(禎)委員 これは私の方の参議院側から衆議院に党としての申し出であり、党としての方針なんですが、この前の本委員会で、同僚委員からそれぞれ参議院構成についてお話があったのでございます。参議院はただいま百二十三名しかおらない。半数以下なんだ。それでこの前いろいろとお話がありましたが、国会法の第四十二条で、参議院はやはり参議院開設以来、常任委員の選任は本会議でする。これは一回も異例なことはやってない。そうすると、政府のただいま申されてお…

日本社会党1956/07/16

24衆議院 議院運営委員会 第64号

○池田(禎)委員 あなたの御答弁は当を得ておらない。議運をやると言いますが、議運は構成上どうなっておりますか。現状は欠員になっておるのだが、補充することはできない。そういうことは話にならぬ。あるいはまた、現に常任委員長はあると言うけれども、これは御承知の通り政党政治なんです。政党の中で何年間かやったらこうやる、これはルールできめておる。これは法規上ないことといえども、政党政治のもとにおいては、そういう申し合せを忠実に守ることは、それぞれ…

日本社会党1956/07/16

24衆議院 議院運営委員会 第64号

○池田(禎)委員 私は、他院の構成云々という問題、これは社会党としては国会召集を要求する大きな論拠であって、言うまでもなく、両院をもって憲法しわが国の国会制度は構成されておる。事実上参議院の構成が不能な状態になっておるということについては、政府としてこれは当然考えなければならぬ。そこで疑義があるから、この疑義については、政府も率直にそういうことがあったなら考えてもいい。それが、そういう具体的な事実について自分らの考え方と違っておるとおっ…

日本社会党1956/07/16

24衆議院 議院運営委員会 第64号

○池田(禎)委員 前二回は衆議院と同じに参議院を開いた。今度は政府が直ちに開く意思がないというから、こういうことになったが、従来はその通りで支障がなかった。

日本社会党1956/07/16

24衆議院 議院運営委員会 第64号

○池田(禎)委員 今の委員長の御注意ももっともだと思いますが、同時に国会議員が、いやしくもこういう問題で、顧問、随員というような成規のものでなくしても法に触れなければかまわぬというようなことで、国会の権威の上からも、いわゆるもぐり的方式で行かれるということは、政府としても十分御注意いただきたいということを、この際希望意見として申し上げておきます。

日本社会党1956/07/16

24衆議院 議院運営委員会 第64号

○池田(禎)委員 それでけっこうです。

日本社会党1956/07/14

24衆議院 議院運営委員会 第63号

○池田(禎)委員 適当な機会というばく然たる言葉ではなくて、たとえば、交渉するについても相手があることですから、その結果を待たなければならないことはいうまでもないのですが、交渉の終了後すみやかな機会に開くとか、あるいはまた、大体八月の下旬には開くとか、そういう見通しというか、政府の考え方はいかがですか。

日本社会党1956/07/14

24衆議院 議院運営委員会 第63号

○池田(禎)委員 僕はそういうことではなくて、これはやはり四つの委員会からも出てくるのだから、もう少し超党派的な建前を生かしたらどうか。これはあなたの方としてはできないというのか、その点、考慮の余地があるのかどうか。

日本社会党1956/07/14

24衆議院 議院運営委員会 第63号

○池田(禎)委員 そういうぎりぎりの線であるならば、私は別に固執はしません。

日本社会党1956/06/03

24衆議院 議院運営委員会 第61号

○池田(禎)委員 坂田道太君です。

日本社会党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○池田(禎)委員 ちょっと証人に申し上げます。今、あなたのお手元にお持ちであるならば、鰹鮪連三〇発第五三号の原簿を拝見をいたしたい。 〔小出証人池田(禎)委員に書類を呈示〕

日本社会党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○池田(禎)委員 小出さんにちょっと伺いますが、あなたの資料を拝見して、われわれが参考にもらったものと違うところは、大部分が同じだが、最後のところが違うんです。私どもは、先ほど委員長が申しましたように、あなた方のその金の使途がどういうふうであるかということは、本委員会は関係ないのです。この委員会は、そういうことを究明する権能はない。ただ国会議員、国会の事務局、そういうものにあなた方が二千六百万円の金の中から支払い先として、こういうものが…

日本社会党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○池田(禎)委員 それでは、先ほど各委員から要求されたことですから、その資料を御提出を願って、進物とか、長い間の慣例だとかいうことの事実については、いつごろから……。長いというのは何年くらいか、五年も八年も先であるか、そういうことをやったことの事実を御提出願いたい。

日本社会党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○池田(禎)委員 ダブるような質問をする必要はないのですが、ちょっとだけ……。

日本社会党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○池田(禎)委員 時間的には簡単でけっこうですから……。