池田禎治
会議録に記録された「池田禎治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,606 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/09/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会54 件・54%
- 予算委員会第一分科会16 件・16%
- 予算委員会第四分科会16 件・16%
- 予算委員会第三分科会13 件・13%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会1 件・1%
※ 全 1,606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 文教委員会 第33号
○池田(禎)委員 大臣も申される中のいろいろな困難という点につきまして、私は即時この決議を実施せよとは申しませんが、それに必要な、たとえば教授要員の拡充であるとか、施設拡充に伴いますところの経費というようなものは、一ぺんにできなければ、少くとも数年の計画を要するとするならば、そういう計画に乗せて、大蔵省に対して予算上の措置を御要求なさる御準備は進めておられるのでございましょうかどうか、その点を一つくどいようですがお答えをいただきたい。
第26回 衆議院 文教委員会 第33号
○池田(禎)委員 私はもうこれ以上申しませんが、先ほど一言申しましたように、私は大学の自治、学問の自由、研究の自由というものを阻害するにあらず、今の日本の文教予算、教育上の施設、そういうものを見ますならば、各国から見ますとまことに貧弱です。そのときに、ほんとうの国の再建、民主主義の要諦は教育にある、それがためには、ほんとうに国をあげて教育に専念し得る態勢をとらなければならない、私はかように信じております。従って、教育界に流れております弊…
第26回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第6号
○池田(禎)小委員 これはユネスコと、もう一つどっかから寄付の申し出があるのですか。
第26回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第6号
○池田(禎)小委員 そのアジア文化財団というのですか、その内容というものがわれわれにはちょっとわからなかったのです。御承知のように、日本の国会図書館が寄付金を受けなければならぬほどのものかどうかということの性質と、それから、どういうところからそれがあったかということは大事なんだ。世上よくそんな金だったかというようなことで、あとで問題になってくるようなこともあるので、私としてはその点で伺ったわけです。
第26回 衆議院 運輸委員会 第35号
○池田(禎)委員 関連して。時間がだいぶおそいですから、簡単に私は大臣にお尋ねしたいのです。この前、いわゆる労働組合の春季闘争というもので、大量の処分者が出て、解雇者とか行政処分の者がたくさん出ておる。私どもはこの処分のやり方につきましてはもとより反対をし、その不当を鳴らしておるわけです。それは組合のそれぞれ自主的な立場で、法廷闘争なりまたは実力行使においてやることと思います。だがしかし私は一方において、処分者を出すことに反対をする一人…
第26回 衆議院 運輸委員会 第35号
○池田(禎)委員 私は冒頭に申しましたように、処分者を両方出せと言うものじゃない。私は処分者はない方がいい。けれども、それでは今までの経過というものをながめまするときに、一方においては仲裁裁定を完全に実施せよということを主張して、片方はそれは見なければわからないというところから起きた紛争なんです。いわゆる給与問題から起きている。そうすると、今どっちも言いつのっておる。組合側が悪いと政府は言い、組合側は当局が悪いと言う。国民はだれに言えば…
第26回 衆議院 運輸委員会 第35号
○池田(禎)委員 国鉄の総裁、副総裁もおられぬようですが、現にきょう配付されたもので、これはさっき副総裁から説明があったわけですが、国鉄労働組合が大会を開いて、解雇された者がまた首脳部になった。これについての扱いを労働省に国鉄が問い合せた。労働省はこれに対して見解を与えておる。もしこの通り法規上でやるなり、もう今からやっておかなければならない。それをやったら事実問題としてはえらいことになる。そういう事実がある。こういう便宜的なことが行わ…
第26回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○池田(禎)委員 僕は文章のあやのことでなく、山中君の心配しておる「適当な措置」ということは、全くその通りです。従って、これは例年の例からいえば、議長の名前をもって議員に送付される。これは違反者を作ることをもってよしとしないので、人でも違反者を出さないようにするのが、われわれとしては親切でなければならぬから、この申し合せを議長の名前で発送した場合に、受領したかどうかという回答を求めなければならぬ。私はそういうものは知らなかった、こういう…
第26回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○池田(禎)委員 事務総長にちょっとお尋ねいたします。今のところ一身上の都合ということは、いかようなことを意味しておるかということは、まだわかっておりませんか。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第46号
○池田(禎)委員 先ほどの理事会でもお話がありましたように、両党の間においてそれぞれの話し合いというものが進められておりました。その妥結した点に基きまして、一般職の給与その他につきましては、参議院の回付案に私どもは上程に同意をいたします。 それから環境衛生につきましては、参議院修正に社会党としては一応賛成でありますけれども、やはりそもそも本院から両党一致で出されたるものであるという精神にかんがみまして、本院の議決が成立いたすように、社会…
第26回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○池田(禎)委員 大蔵委員会の上り工合も見ながらやりますけれども、おおむね八時四十分を目途として予備振鈴を鳴らしていただきたい。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○池田(禎)委員 私の方では事後承諾を求めることにいたしまして、承認をいたします。ただ、この際一言私は申し上げておきますが、理事会におきまして官房長官のおいでを願って、その答弁を得たので、私は満足いたしますけれども、まず第一に、高野君のごとき、こういう役職のたくさんある人が国家公安委員になることは、社会党としてはいかがかと、かように考えております。のみならず、従来国会の承認を求むる各種委員については、政府は閣議等の決定を持ってきて、もう…
第26回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○池田(禎)委員 一時十分予鈴、一時二十分開会。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○池田(禎)委員 交付税及び譲与税については、社会党は反対でありますから、反対討論の通告をすることをただいま留保しておきます。場内においてあらためて御通告いたします。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○池田(禎)委員 内閣委員会に対するところのものは、社会党としては重要な案件と思っております。この点は留保しておきます。どういう採決の方式でやるかということは、場内において交渉いたします。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○池田(禎)委員 私は十分とか十五分ということは、言論の府として、そういう制限をすることは誤まりだ。ただ従来、率直に申し上げまして、議事引き延ばしのためとか、あるいは党略的な立場においてやられたことは、率直にいってあります。従って、それには無制限にするわけにいかぬからというので、討論時間を制限したり、あるいは提案説明なりといえども、法案の趣旨説明なりといえども、これに対してあらかじめ時間を制限するというのが、国会法の中においても、これは…
第26回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○池田(禎)委員 酒税のやつは……。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○池田(禎)委員 三案とも小会派が反対でございますか。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○池田(禎)委員 出てくるでしょうか。
第26回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○池田(禎)委員 一時半のつもりで……。