江渡聡徳
会議録に記録された「江渡聡徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,540 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 原子力問題調査特別委員会97 件・97%
- 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(江渡聡徳君) 現在、防衛省を離職した隊員が現時点で山田洋行に何名在籍しているかということは、これ詳しくは把握しておりませんけれども、自衛隊法の第六十二条に基づく防衛大臣等の承認を得て同社に再就職した方は四名でございます。
第168回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○副大臣(江渡聡徳君) お答えいたします。 防衛省と株式会社山田洋行との間で締結いたしました、守屋前防衛事務次官が防衛局長に着任いたしました平成十四年の一月十八日から昨年までの契約は、中央調達におきまして、契約件数百五十一件、契約金額約二百二十九億円でございます。また、そのうち随意契約は百四十六件、約二百十九億円であります。 なお、この随意契約におきまして、入札を行った結果、落札者がなくて随意契約をしたもの、不落随契と言いますけれども、…
第168回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○副大臣(江渡聡徳君) 防衛副大臣の江渡聡徳でございます。 北澤委員長を始め委員の皆様方にごあいさつを申し上げます。 我が国の安全保障につきましては重要課題が山積しておりまして、それらの課題にしっかりと取り組んでまいる所存でございます。今後、両政務官の協力を得ながら、副大臣として全身全霊をもって石破大臣を補佐してまいる所存でございます。 どうぞ、北澤委員長を始め委員各位におかれましては、御指導、御鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
第168回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○江渡副大臣 防衛副大臣の江渡聡徳でございます。 我が国の安全保障につきましては、現在、テロ対策特措法に基づき派遣されている自衛隊の活動の継続、在日米軍再編の実施など、重要課題が山積しているところでございます。 今後、両政務官の協力を得ながら、副大臣として全身全霊をもって石破大臣を補佐してまいる所存であります。 嘉数委員長を初め委員各位におかれましては、御指導、御鞭撻を賜りますよう切にお願い申し上げて、ごあいさつとさせていただきます。(…
第165回 衆議院 本会議 第23号
○江渡聡徳君 自由民主党の江渡聡徳でございます。 私は、自由民主党及び公明党を代表し、ただいま議題となりました今国会の会期を十二月十六日から十九日まで四日間延長する件につきまして、賛成の立場から討論を行います。(拍手) 臨時国会は、限られた短い会期の中で、特定の法案を審査することを最大の目的としております。去る九月二十六日に召集されて以来八十一日間、私どもは、テロ特措法、防衛庁の省移行法、憲法改正手続法、道州制法など、数々の重要法案審議…
第163回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○大臣政務官(江渡聡徳君) お答えいたします。 委員のおっしゃるとおり、災害時におきまして被災者に対する様々な支援制度の運用が可能な限り被災者の負担にならないようにするということは大変重要なことだろうと、そのように考えております。国の方の防災基本計画におきましても、被災者の自立に対する援助あるいは助成措置につきましては、広く被災者に広報するとともに、できる限り総合的な相談窓口等を設置することとしております。 実際の大災害の発生時におきま…
第163回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○大臣政務官(江渡聡徳君) お答えいたします。 今委員が御指摘のとおり、昨年の風水害等々におきましてこの要援護者に関する情報の収集とか共有というのは、これがきちんと進んでいなかったと、それで高齢者の方々や障害者の方々に対する対応が不十分だったということが明らかになりまして、このことをやはりきちんとしなきゃいけないだろうと。また、そういう大きな課題が分かったわけでございますけれども、その一因の中におきましては、今委員がおっしゃったように個…
第163回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○江渡大臣政務官 お答えいたします。 お尋ねの基本法につきましては、昨年五月二十日に、与党と民主党の間で、緊急事態基本法(仮称)でありますけれども、骨子について了解がなされ、本年七月二十八日には、同法についての協議の経過についての合意文書に三党の責任者が署名したものと承知しているところでございます。また、本年八月三日には、緊急事態基本法(仮称)に関し、三党から官房長官に対し、三党とよく調整しつつ政府から可及的速やかに提出することなどにつ…
第163回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○江渡大臣政務官 今委員のお尋ねの緊急事態基本法につきましては、その提出の形式や時期を踏まえまして、与党と民主党の間の検討状況を踏まえながら適切に対応してまいりたいと思っております。
第163回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○江渡大臣政務官 お答え申し上げます。 基本的には政府として提出したいとは考えておりますけれども、その辺のところも踏まえながら、今、議論を尽くしているところでございます。
第163回 衆議院 内閣委員会 第1号
○江渡大臣政務官 内閣府大臣政務官の江渡聡徳でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 林田内閣府副大臣とともに、行政改革、構造改革特区等を初め、規制改革、男女共同参画、少子化対策、栄典、国際平和協力業務等の施策を担当しております。 佐藤委員長初め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いいたします。
第162回 参議院 行政監視委員会 第9号
○大臣政務官(江渡聡徳君) 今、特区のこの制度についてということでの御質問があったわけでございますけれども、ただいま株式会社立の学校についてということも踏まえて全国展開の御質問だというふうに伺っておるわけでございますけれども、その点についてお答えさせていただきたいと思いますけれども。 まず、もう委員も御承知のとおり、この特区制度というのはあくまでも地域の特性に応じた規制の特例措置を講ずることによって構造改革の推進を図るということ、そして…
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○江渡大臣政務官 佐藤先生の方にお答え申し上げます。 火山ガスの警報につきましてですけれども、この二月から五月末日までなんですけれども、注意報が二百六十三回、警報が十一回発令されております。そのうち、高濃度地区以外で発令されたものは、注意報が六十二回、警報が三回という状況でございます。 また、火山ガスが高濃度になったときの村民への情報伝達についてのお問い合わせですけれども、現在、島内四十三カ所に屋外拡声子局を設置しておりまして、そのうち…
第162回 参議院 内閣委員会 第5号
○大臣政務官(江渡聡徳君) 風間先生にお答えさせていただきたいと思います。 先ほど来から、大臣の方からお話しいろいろさせていただいているわけでございますけれども、この地域再生を進めるためということは、地域が持つ特性を生かして、自ら考えて自ら自主的に自立的に取り組むということが本当に大切になってくるわけでございます。ですからこそ、先生が御指摘のように、民間企業やNPOなどの地域の様々な担い手の方々が創意工夫を凝らして地域再生の取組に参画す…
第162回 参議院 内閣委員会 第5号
○大臣政務官(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 この地域再生というのは、先ほども申し上げましたけれども、正に地域の、自ら考え、そして自主的に、自立的に取り組んでいくということを支援しようとするようなものであるわけでございます。ですからこそ、地域の知恵と工夫というものが様々な形で盛り込まれた地域再生計画というものが作成されていくということを私どもは期待しているわけでございます。 ですから、そうした意味を踏まえまして、御指…
第162回 衆議院 内閣委員会 第3号
○江渡大臣政務官 お答えさせていただきたいと思います。 まさに委員が御指摘のとおり、その辺の点が私どもといたしましてもしっかりと考えていかなければいけないというふうに思っているところでございまして、それゆえに、今回の地域再生の交付金というものは、あくまでも、地域からの具体的な提案に基づきまして内閣官房が一元的に関係省庁と総合調整させていただいて、その結果として新たな制度として構築させていただくというところでございます。 具体的には、地方…
第162回 衆議院 内閣委員会 第3号
○江渡大臣政務官 お答えいたします。 今まさに委員御指摘のとおり、この地域再生というもの、あくまでも幅広い分野ということでいろいろなことを考えていかなければならないと思っているわけでございます。ですからこそ、御指摘のとおり、交付金に限らず税制の特例とか各省庁の地域再生に資する施策など、本当に幅広く、多様な支援措置ということを用意していくことが必要であろう、そのように考えているところでございます。 それゆえに、地域再生の補助金改革におきま…
第162回 衆議院 内閣委員会 第3号
○江渡大臣政務官 お答えさせていただきたいと思います。 まさに委員の御指摘のとおり、既存のストックをうまく使っていくということは本当に大事なことであろうと思っております。ですからこそ、そのことを有効活用することによりまして、地域の需要に迅速に対応することができるわけでございますし、また、追加的な財政負担というものを抑制することができる、そのように考えております。 ですからこそ、そのことをしっかりとさせていくために、今回の地域再生法の支援…
第162回 参議院 予算委員会 第12号
○大臣政務官(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 まず、ダイエーの件でございますけれども、個別具体的なことということはお答えできないわけでございますけれども、一般論といたしまして申し上げるならば、機構が関与いたしました事業再生計画の実施に当たっては、経済的合理性の追求を基本とする中で、撤退が避けられない場合にありましては、雇用や地域経済等への影響に配慮しつつ、できる限り他の事業者に有効に活用してもらうことを念頭に置きまし…
第162回 参議院 予算委員会 第12号
○大臣政務官(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思いますけれども、この件につきましても具体的なことということはお答えできないわけでございますけれども、特に所沢の方で市街地開発計画、特にこれからの今後十年を対象としてということですけれども、この辺のところにおきましても、機構が支援対象事業者における事業性を見極めるに当たっては収益性というのは重要な判断要素となるわけでございます。その収益性の判断に当たりましては、機構は将来の国民負担に…