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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
1,540 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2005/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 原子力問題調査特別委員会97 件・97%
  • 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会3 件・3%

※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,540 件中 20 件を表示
自由民主党内閣府大臣政務官2005/03/16

第162回 参議院 予算委員会 第12号

○大臣政務官(江渡聡徳君) 正に、委員の御質問のとおりだろうと思っているわけでございますけれども、そういうところにおきまして、政府といたしましても、個別の案件への対応に当たっては機構やスポンサー等々の当事者の判断を尊重するということにしているわけでございまして、具体的な対応の在り方について申し上げるのはこの場ではいかがかなというふうには思っているところでございますけれども、できるだけ意を酌みたいというふうには思っているところでございます…

自由民主党内閣府大臣政務官2005/03/15

第162回 参議院 経済産業委員会 第3号

○大臣政務官(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 今委員の方からダイエーの件についての御質問でしたけれども、個別具体的なことということになりますとお答えできないわけでございますから、あくまでも一般論という形でお答えさせていただきたいと思うわけでございます。 機構が関与いたしましたこの事業再生計画の実施に当たりましては、経済的合理性の追求というものをあくまでも基本とさせていただくわけで、その中でどうしても撤退というものが避…

自由民主党内閣府大臣政務官2005/03/03

第162回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○江渡大臣政務官 青少年育成を担当する内閣府大臣政務官の江渡聡徳でございます。 次代を担う青少年の育成はまさに社会全体の責任でありまして、家庭、学校、地域等がそれぞれの役割を果たしながら、相互に協力して取り組むことが重要であると考えております。 私といたしましても、南野大臣、林田副大臣を補佐し、政府全体の立場から青少年行政の総合的な推進に尽力してまいりますので、委員長を初め、理事、委員各位の御理解と御協力、何とぞよろしくお願いいたします…

自由民主党内閣府大臣政務官2005/03/01

第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○江渡大臣政務官 委員にお答えさせていただきたいと思います。 今委員がおっしゃられたとおり、三宅島の噴火災害につきましては、二月の一日に、約四年半ぶりに避難指示が解除されまして住民の帰島が始まったところでありますけれども、政府といたしましては、これまでに、村民の安全確保に向けた対策といたしまして、総合的な火山観測体制の整備、これは特にガスの問題ですけれども、十四カ所ほどガスの観測地点を整備させていただいたりとか、あるいは、クリーンハウス…

自由民主党内閣府大臣政務官2005/02/18

第162回 衆議院 内閣委員会 第1号

○江渡大臣政務官 内閣府大臣政務官の江渡聡徳でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 林田内閣府副大臣とともに、行政改革、構造改革特区等を初め、規制改革、男女共同参画、少子化対策、栄典及び国際平和協力業務等の施策を担当いたしております。 松下委員長初め理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願いいたします。

自由民主党内閣府大臣政務官2004/11/02

第161回 参議院 経済産業委員会 第2号

○大臣政務官(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思うわけでございます。 被災者生活再建支援法というのは、委員も御承知のとおり、さきの通常国会におきまして改正がされて、かなり使い勝手が良くなったというふうに私は思っているところでございますけれども、特に地震等につきましては、住宅が全壊したというところに対しまして、そのほかに大規模半壊になった世帯ということも加えさせていただきまして、支援金を支給するということになっているわけでございま…

自由民主党内閣府大臣政務官2004/11/02

第161回 参議院 総務委員会 第2号

○大臣政務官(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思います。 今回の新しい評価制度というのは、もう委員も御承知のとおりだと思うわけでございますけれども、職員の能力、実績を的確に把握することによりまして……

自由民主党内閣府大臣政務官2004/11/02

第161回 参議院 総務委員会 第2号

○大臣政務官(江渡聡徳君) はい。

自由民主党内閣府大臣政務官2004/11/02

第161回 参議院 総務委員会 第2号

○大臣政務官(江渡聡徳君) はい。ですから、この新しい評価制度というのを本当に有効に機能させていくためには、やはり職員の理解と納得性を高めていくというのがこれが何としても重要なことだと私も思っているところでございます。ですからこそ、職員団体とは引き続き幅広く意見交換を行っていく必要があると考えているところでございます。

自由民主党内閣府大臣政務官2004/11/02

第161回 参議院 内閣委員会 第3号

○大臣政務官(江渡聡徳君) お答えさせていただきたいと思うわけでございます。 先ほど官房長官の方からも積極的な活用を図っていきたいという、そしてまた被災者の方の立場に立ってというお答えがありましたとおり、私どもの方にいたしましても、一見判断できないという部分、一杯あると思うわけでございますけれども、それでもそういうような流れの中におきまして、例えば地震の場合なんかで、傾斜が大きいとかそういうようなところの場合なんかですと全壊として取り扱…

自由民主党内閣府大臣政務官2004/11/02

第161回 参議院 内閣委員会 第3号

○大臣政務官(江渡聡徳君) 失礼いたします。

自由民主党内閣府大臣政務官2004/11/02

第161回 参議院 内閣委員会 第3号

○大臣政務官(江渡聡徳君) 今ガイドラインのことでお尋ねがあったわけでございますけれども、お答えといたしますれば、ガイドラインというのは内閣府においては作成しておりません。 それはなぜならばということは、先ほど委員がお話しなされましたように、どの程度のものであれば完全に安全かということをこれ、申し上げるのは本当に難しい問題であるわけでございます。ですからこそ、そういうような観点からガイドラインを作成してないということでございます。

自由民主党内閣府大臣政務官2004/11/02

第161回 参議院 内閣委員会 第3号

○大臣政務官(江渡聡徳君) まず答えさせてください。済みません、お答えさせていただきたいと思います。 その辺の安心の確保をきちんとするためにということで、私どもも非常対策本部において日夜一生懸命汗流しているところでございますし、そして毎日この本部を開催しておりまして、そこにおいて気象庁よりもしっかりと報告をいただいております。それらの情報というのを的確に市町村の方にもお届けしていくと、そういう形も取らせていただいておるわけでございます。…

自由民主党内閣府大臣政務官2004/10/29

第161回 衆議院 内閣委員会 第3号

○江渡大臣政務官 お答えさせていただきたいと思います。 現地状況の把握につきましては、発生後直ちに先遣チームを派遣させていただきました。そして、新潟県庁内に現地連絡調整室を立ち上げたところでございます。さらに、体制を強化するために、十四名から三十一人に人員をほぼ倍増させていただきました。そして、連絡調整室から支援対策室というふうに格上げもさせていただいたところでございます。また、現地支援対策室には機動班を設けさせていただきました。そして…

自由民主党内閣府大臣政務官2004/10/29

第161回 衆議院 内閣委員会 第3号

○江渡大臣政務官 お答えさせていただきたいと思います。 今、人手の問題ということですけれども、まさに災害復旧するために人手というのは本当に大事な点であろうと思っております。 そこで、広域的な自治体職員の派遣ということへ、総理の方から指示を受けまして、総務省より各都道府県あるいは政令指定都市にあてまして、協力依頼というものを十月二十六日付で出したところでございます。 そして、この地震に対しての対応をきめ細かくするためということでの各種の専…

自由民主党内閣府大臣政務官2004/10/29

第161回 衆議院 内閣委員会 第3号

○江渡大臣政務官 お答えさせていただきたいと思います。 今委員の方からもお話がありましたとおり、まさにきめ細かな対応をしっかりとしていかなきゃいけない。そのバキュームカーのお話等におきましても、実は一昨日、その前の日ですか、毎日防災対策会議をやっているわけでございますけれども、その中において大臣等からも御指示がございまして、できるだけ、やはりトイレの問題というのは大切だということで、その辺のところはもう指示を出しているところでございます…

自由民主党内閣府大臣政務官2004/10/29

第161回 衆議院 内閣委員会 第3号

○江渡大臣政務官 お答え申し上げます。 今、先生からもお話がありましたとおり、昨日、水害等の方に対しましてはガイドラインというものを出させていただきました。特に、被災者生活再建支援法を積極的に活用する観点からということでの、そしてまた、地方自治体がわかりにくいから、わかりやすい形でということでのガイドラインを出させていただいたというところでございます。 そして今、地震等のことでのお話もいただきました。また、積雪のこともお話しいただきまし…

自由民主党内閣府大臣政務官2004/10/29

第161回 衆議院 内閣委員会 第3号

○江渡大臣政務官 私は、平成八年の十月に衆議院議員に初当選させていただいて以来、現在まで国民年金の未納はございません。

自由民主党内閣府大臣政務官2004/10/29

第161回 衆議院 内閣委員会 第3号

○江渡大臣政務官 お答え申し上げます。 今回の自衛隊との連携はどうだったかという御質問なわけでございますけれども、今般の地震に対しましては、発生直後より、官邸の地下にあります危機管理センターに、防災担当大臣ほか、特に防衛庁関係ですと防衛庁の運用局長等、各省庁の局長等が参集いたしまして、それで被災情報等をとにかく共有しようじゃないかということになりました。その後、自衛隊、そして警察広域緊急援助隊、緊急消防援助隊、海上保安庁を被災地に派遣さ…

自由民主党内閣府大臣政務官2004/10/29

第161回 衆議院 内閣委員会 第3号

○江渡大臣政務官 お答えさせていただきたいと思います。 今まで、一生懸命私ども政府一体となりまして取り組んでまいりまして、そのおかげをもちまして、こうした取り組みによりまして、避難地域の八千戸を除きまして電力供給はほぼ復旧するというような状況になりましたけれども、今後も、仮設住宅の設置、あるいは避難所運営の問題と、それから被災者の心のケア、このことに対しての担当者の派遣も済んでおります。そのほかに、トイレ等も含めた衛生対策、あるいは二次…