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警視総監衆議院
総発言数
975
直近の所属会派
直近の役職
警視総監
直近の発言日
1953/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会100 件・100%

※ 全 975 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

975 20 を表示
内閣官房副長官1953/07/29

16参議院 議院運営委員会 第27号

○政府委員(江口見登留君) 十分、慎重に考慮さして頂きたいと思います。

内閣官房副長官1953/07/29

16参議院 議院運営委員会 第27号

○政府委員(江口見登留君) 十分、慎重に考慮いたしたいと思います。

内閣官房副長官1953/07/29

16参議院 議院運営委員会 第27号

○政府委員(江口見登留君) 官房長官は、今日はずつと殆んど国会のほうに出ておられまして、あちらこちらの委員会、或いは各方面の連絡というものに飛び歩いておりまして、決して二十分以上所在不明になつたことはないように私は承知しております。探し方にもよると思いますが、決してさようなことはなかつたのではないかと思います。

内閣官房副長官1953/07/29

16参議院 議院運営委員会 第27号

○政府委員(江口見登留君) さよう御了承頂いて結構だと思います。

内閣官房副長官1953/07/29

16参議院 議院運営委員会 第27号

○政府委員(江口見登留君) その設置法の規定からも想像できますように、非常勤の職員でございまして、このかたがたに対しまして特に報酬というものは規定されておりません、されておりませんのは、差上げるという意味ではなくて、差上げないのであります。ただ旅行などされました場合、旅費などは実費を弁償の意味で出されることと思います。

内閣官房副長官1953/07/29

16参議院 議院運営委員会 第27号

○政府委員(江口見登留君) 期間は、一応は予定いたしてございませんが、それほど長い間ではないと私ども拝承いたしております。

内閣官房副長官1953/07/29

16参議院 議院運営委員会 第27号

○政府委員(江口見登留君) そういう方法も、やはりこの参与としての一つの重要な使命になるのではないか。かように考えております。

内閣官房副長官1953/07/29

16参議院 議院運営委員会 第27号

○政府委員(江口見登留君) 私の説明の仕方が、重点の置き方が多少狂つておつたかも知れませんが、小笠原さんの、そこに書いてあります通りでございます。それが、文字通りの字になつているのですが、小笠原さんが正しいと思います。

内閣官房副長官1953/07/24

16参議院 議院運営委員会 第25号

○政府委員(江口見登留君) 旧軍港市国有財産処理審議会委員の任命につきまして御説明申上げます。 旧軍港市国有財産処理審議会委員長崎英造君は、四月二十九日死亡いたしましたので、その後任として福島正雄君を任命いたしたく又同審議会委員荒井誠一郎、野村秀雄、堀越禎三及び山田義見の四君は、いずれも七月三十一日任期満了となりますので、これを再任せしめたく、旧軍港市転換法第六条の規定により両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 お手許の履歴…

内閣官房副長官1953/07/20

16参議院 内閣委員会 第17号

○政府委員(江口見登留君) 調査室ができました当時、定員の成立を見ないままで発足いたしたのであります。従いまして仕事の重要性から考えましてこれに関係のありまするような各庁の兼務者を以ちまして、兼任の常勤者のみでこの調査室の事務を始めたのであります。勿論各庁それぞれの本来の事務の必要から長く職員をこの調査室に派遣しておくことは困難になつて参りましたし、各省も非常に忙がしいのでありまして、できるだけ早く返してもらいたい、調査室固有の定員を是…

内閣官房副長官1953/07/20

16参議院 内閣委員会 第17号

○政府委員(江口見登留君) いろいろ班に分れて仕事をしておりますが、その班をふやすとかいうことはございません。その班の中におきまする仕事の充実という点を主眼といたしております。

内閣官房副長官1953/07/20

16参議院 内閣委員会 第17号

○政府委員(江口見登留君) 現在兼任でおりますものは二十九人でございます。従いましてその大部分を各省に返すという恰好になるわけでございます。

内閣官房副長官1953/07/20

16参議院 内閣委員会 第17号

○政府委員(江口見登留君) それが主たる仕事の任務である、かように解釈して頂いて結構だと存じます。

内閣官房副長官1953/07/20

16参議院 内閣委員会 第17号

○政府委員(江口見登留君) 総理府設置規程を改正しましたのでありますが、極めて簡単な条文でございます。総理府本府組織令の第五条にこういうふうに規定されております。「調査室においては、政府の重要施策に関する情報の収集及び調査並びにこれらに関する各行政機関の事務についての連絡調整に関する事務をつかさどる。」こう第五条に規定されております。

内閣官房副長官1953/07/20

16参議院 内閣委員会 第17号

○政府委員(江口見登留君) 只今のは各省間におけるこういう仕事が重複して行われる虞れはないかというお尋ねだと存じますが、その点は従来は多少あつたかとも存じます。併しそういうことがあつてはならないということが一つの狙いでありまして、昨年八月この調査室を設けるようになりましてから却つて国警或いは外務省或いはその他の方面におけるこういう調査というようなものが、調査室ができたためにむしろ重複しないようになつた、常時連絡打合会を開いておりますので…

内閣官房副長官1953/07/20

16参議院 内閣委員会 第17号

○政府委員(江口見登留君) 調査室の二十八年度予算の総額は八千三百四十七万一千円、こうなつております。それで補正予算で今までの分を四、五、六を差引きますと今後八月以降の予算額は七千二十一万五千円、こういうふうになつております。

内閣官房副長官1953/07/20

16参議院 内閣委員会 第17号

○政府委員(江口見登留君) 先ほど申しました八千三百四十七万一千円のうちの人件費は一千十九万九千円になつております。

内閣官房副長官1953/07/20

16参議院 内閣委員会 第17号

○政府委員(江口見登留君) 項目として最も大きいものは調査委託費でございます。これが四千二万七千円となつております。

内閣官房副長官1953/07/20

16参議院 内閣委員会 第17号

○政府委員(江口見登留君) 民間にあります各種調査所とか、研究所とかいうところに調査を委託するのが大部分でございます。

内閣官房副長官1953/07/20

16参議院 内閣委員会 第17号

○政府委員(江口見登留君) 今までのものは勿論予算も僅少でございますので大したものはございませんが、どういうところにどういう調査をいたしたかという表を作つて最近に御提出いたしたいと思います。