江口克彦
会議録に記録された「江口克彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 865 件
- 直近の所属会派
- おおさか維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生27 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会8 件・8%
- 憲法審査会6 件・6%
※ 全 865 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 文教科学委員会 第3号
○江口克彦君 二十校というのはどういう根拠で二十校……
第177回 参議院 文教科学委員会 第3号
○江口克彦君 もっとちょっと端的に教えてほしいんですけれども、時間ないんですよね、はっきり言って。 もう一つは、学校教育の向上としてスクールカウンセラーあるいはまたスクールソーシャルワーカーなど教育相談の体制の充実ということも説いておられますよね、大臣。それぞれの役割分担どうなっているのかということと、それからもう一つは、このスクールカウンセラーというかカウンセラーというのは国家資格ないんですね。これは民間で勝手にカウンセラーという形に…
第177回 参議院 文教科学委員会 第3号
○江口克彦君 もう全然用意したことが質問できないんで。 スポーツ立国戦略元年ということで、所信表明で大臣言っておられます。ロンドン・オリンピック等に向けてトップアスリートの育成強化ということでありますけれども、二百二十八億円を全体として計上しているんですけれども、そのトップアスリートの育成強化に幾ら振り分けるということになっているんでしょうか。
第177回 参議院 文教科学委員会 第3号
○江口克彦君 ここには橋本先生も谷先生も、また石井先生もおいでですからなんですけれども、これ二十五億円というのは、北京のときにはアメリカは百六十五億円なんですよね、あるいは中国は百二十五億円なんです。余りにもトップアスリートというか、そういうことで予算が少ないんじゃないかというか貧弱じゃないかというふうに思うということを申し上げておきます。 それからもう一つ、次代のスーパーコンピューターの整備というふうなことを言っておられます、所信表明…
第177回 参議院 文教科学委員会 第3号
○江口克彦君 最後に一言。 これは全く別ですけれども、原発のことに関してですけれども、診療放射線技師などが被曝した程度を測る胸に付けているバッジがあるらしいですね。放射線測定用フィルムバッジということらしいんですけれども、子供たちに、福島の原発の周囲の子供たちに配布したらどうかというような提案が国民からも来ているんですけれども、いかがでしょうか。
第177回 参議院 文教科学委員会 第3号
○江口克彦君 ありがとうございました。
第177回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 みんなの党の江口克彦でございます。 まずは、震災で亡くなられた多くの方々の御冥福を心からお祈り申し上げますとともに、被災された皆様方に厚くお見舞いを申し上げます。また、被災者の救済、原発事故への対応等に大変な努力を続けておられます関係者の皆様方に心から敬意を表したいと思います。 この非常に難しい事態を乗り越えるために、与野党を超え、党利党略を超えて、被災者の支援、被災地の復興に全力で取り組むことが必要ではないかというふうに…
第177回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 念のために再度確認をしておきますが、今おっしゃったように関係ないということでありますが、移設が実現しない場合におきましても沖縄振興予算が大幅に削減されるということは絶対にないということはおっしゃられるわけですね。
第177回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 この沖縄振興策、リンクされないということでおっしゃっていますけれども、まさか江戸長崎はおやりにならないでしょうね。
第177回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 沖縄につきましては、日本国民全員が、全体が我が事として考えなければならない問題で、沖縄に対しましては格別の対応をしていくということはむしろ当然のことではないだろうかというふうに思っていますので、是非沖縄に対しまして、政府の方におかれましては十分に配慮し、間違っても江戸長崎をおやりにならないように繰り返して申し上げておきます。 基地の県外を沖縄の方々はずっと主張されておられるわけですね。いまだにその具体的な方向というものが出…
第177回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 どなたでもいいですよ、答えられる人に。
第177回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 いずれにしても、こういう問題が起こっているというか、沖縄の人たちの気持ちがこれほど怒りに満ち満ちてきたというのは、民主党政府の沖縄の人たちの心を弄んだというところに私は原因があるんだと思っております。是非、沖縄の方々の気持ちを深く理解されて発言なり行動なりまた判断をされるようにお願いをしておきたいと思います。 次に移ります。 東シナ海における中国海軍の活発な活動とか尖閣諸島における中国漁船衝突事件などが顕著になっている中で…
第177回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 その調査はいつ行って、結果はいつ出るんですか。
第177回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 質問を変えます。 ロシアの北方領土の実効支配に対してどのような対抗措置、あるいはまた対応をしようとしているのか。北方領土返還のためのシミュレーションをしているのか、またそのことについて検討しているのか。私は、政府はロシアの行動に対していつも必ず出てくるのは、遺憾である、そして慎重に検討すると、こういうことばっかり言うわけですね。全く前進がないんです。 硬直した状況を打開するためにも、私は実効ある行動、例えばビザなし渡航をす…
第177回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○江口克彦君 明確に表明しているとか話合いを進めるということだけでは一向に実効的解決にはならないということを申し上げて、私の質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○江口克彦君 みんなの党の江口克彦でございます。 まず、震災で犠牲になられた多くの方々の御冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様方に厚くお見舞いを申し上げたいと思います。 また、被災者の救済、原発事故への対応等に大変な努力をされている関係者の方々、皆様に心から敬意を表したいと思います。 この非常時に難しい事態を乗り越えるためには、与野党を超えて、党利党略を超えて被災者の支援、被災地の復興に全力を挙げて取り組む必要があるというふ…
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○江口克彦君 ありがとうございました。 今のお話を踏まえて、私が申し上げたこと、子ども手当、高校授業料無償化とか、あるいはまた三十五人学級等々、そういうようなものにつきまして、例えば一年とか二年でも間を置くとか、今、今年、この時期にやらなきゃいけないということではなくて、一年でも延ばしたり様子を見たりするというお考えは全くありませんか。
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○江口克彦君 国難というふうにおっしゃりながら、困難あるいはまた混乱ということで、結局は具体的に、その困難とか混乱とかというものもあえてそれを乗り越えてこの国難に当たるという、これはやっぱり国難だと思うんですけれども、国難と言われる割には何か何となく私からすればのんびりされているなという感じがするということでございます。 それはともかくといたしまして、今回の震災では津波の発生によりまして非常に多くの命が奪われたわけでございます。特に、次…
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○江口克彦君 指示をされたということですか。済んでいるということですか、指示は。
第177回 参議院 文教科学委員会 第2号
○江口克彦君 これから促していくということですね。