江口克彦
会議録に記録された「江口克彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 865 件
- 直近の所属会派
- おおさか維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生27 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会8 件・8%
- 憲法審査会6 件・6%
※ 全 865 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 解決したいというお気持ちについては大変敬意を表しますが、それでは、解決するという、いつまでに解決するのか、その工程表、スケジュールをお話しください。
第177回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 交渉しなければならない、交渉しなければならない。いつ交渉するんでしょう。そして交渉をして、そしていつ戻ってくるんでしょうか。私は絶望的なお答えだというふうに思います。 沖縄に話題を変えます。 沖縄でありますが、今、沖縄の基地、普天間から辺野古ということになっておりますね。辺野古になっておる。そして、宜野湾だとかというようなこともいろいろと取りざたされているようでありますけれども、もう沖縄の人たちは、鳩山さんが県外でいい、県…
第177回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 あと二分ありますね。
第177回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 ああ、そうですか。ごめんなさいね。 じゃ、最後に申し上げますけど、そうしたら、沖縄の人の言うこと、沖縄の人の考え方を取るということであるとするならば、県外ですね、大臣。
第177回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 ありがとうございました。
第177回 参議院 文教科学委員会 第7号
○江口克彦君 みんなの党の江口克彦でございます。 〔委員長退席、理事橋本聖子君着席〕 時間が非常に短いので、簡単に明快に、大臣、是非お答えをいただきたいと思うんですけど、文部科学省は原子力損害賠償紛争の和解の仲介機関であります原子力損害賠償紛争審査会を震災より一か月たってからようやくおつくりになった。今後、原子力損害の範囲の判定等に関する一般的な指針の策定を行うものというふうに考えられるわけでありますけれども、どの程度というか、どういう…
第177回 参議院 文教科学委員会 第7号
○江口克彦君 できるだけ早くとか、速やかにとか、早急にと。いつも私お尋ねするんですけど、できるだけ早くというめどはどれぐらいなんですかね、大臣。
第177回 参議院 文教科学委員会 第7号
○江口克彦君 また気持ちが出てきたんですけど、それは気持ちは、大臣、一生懸命おやりになりたいというお気持ちは分かるんですけれども、やっぱりトップとしてリーダーシップを取って、いつぐらいまでとかというか、そういうふうな一つのやっぱり時間というものを区切るというか、そういうことをやっていかないと本当は国家経営というものは、これは具体的に充実していかない、発展していかないというふうに思うんですね。 今までたくさんの方々が質問してこられているん…
第177回 参議院 文教科学委員会 第7号
○江口克彦君 非常にしつこいようですけど、可及的速やか、迅速と。大臣としては、個人的にで結構ですから、いつごろまでにということで、希望としてはいつごろをお考えになっておられるんでしょうか。
第177回 参議院 文教科学委員会 第7号
○江口克彦君 結構です。しかし、早くとか可及的速やかとか迅速とか、そういう言葉を大臣がお使いになればなるほど、この委員会がせっかく皆さん方それぞれ的確な質問をされていても、全体として委員会の雰囲気あるいはまた内容がぼけてしまうということは心に留めておいていただきたいなというふうに思います。 それからもう一つ、原子力損害の免責条項の適用の確認については、もう既に御質問がありましたのでこれは避けますけれども、去る三月二十五日に枝野官房長官は…
第177回 参議院 文教科学委員会 第7号
○江口克彦君 時間がありませんので飛ばしますけれども、私は大臣にちょっと一言お礼を申し上げたいなというふうに思うんです。それは、前回私が出席したときに、放射能測定バッジのことを御質問しました。そうしましたら大臣が、自分にはちょっと不明なものでございますが、せっかくの御提案ですからちゃんと調べて、それが今の状況の中で役立つのであれば、それはそれで活用させていただきたいと。 非常に私としては、大臣にしては珍しく積極的に前向きにお答えいただい…
第177回 参議院 文教科学委員会 第7号
○江口克彦君 お守り代わりにでもいいと思うんですけれどもね。 ありがとうございました。
第177回 参議院 文教科学委員会 第7号
○江口克彦君 みんなの党の江口克彦です。 予算の単年度主義の制約によりまして、研究費の使い勝手の悪さということについては以前から指摘されてきたことであるわけです。今回の基金化は、私は遅きに失したと言ってもいいのではないだろうかというふうに思うんです。 年度をまたいだ支出を簡易な手続でできるようにしてほしいという現場の声に対して、これまで何たびもそういう声が聞かれていたにもかかわらず、これまで取組が遅れた理由についてはどのように認識してお…
第177回 参議院 文教科学委員会 第7号
○江口克彦君 是非力強く取り組んでいき、また進めていただきたいというふうに思います。 それから、平成二十三年度予算編成において、最終段階になって、菅総理のまあ言ってみれば鶴の一声ということでしょうけれども、科学研究費補助金が大幅増になりましたね。基金化分も含めれば年度比は三〇%増ということになるわけですけれども、予算増は大変有り難い話というか、いいことだというふうに思うんですね。 しかし、我が国の基礎研究を担う科学研究費補助金予算が最初…
第177回 参議院 文教科学委員会 第7号
○江口克彦君 日本は技術立国とか科学技術立国とか、そういうようなことでますますこういう分野が重要視されるというか、言ってみれば世界の先端を走らなければならないというような、そういう取組をしなければならないと思いますので、是非大臣、頑張っていただいて、こうした方向で一層の取組、力強く進めていただきたいというふうに思います。 最後ですけれども、本来であれば我が国の科学技術政策の方向性を示す科学技術基本計画が四月から第四期としてスタートするは…
第177回 参議院 文教科学委員会 第7号
○江口克彦君 どうもありがとうございました。
第177回 参議院 文教科学委員会 第3号
○江口克彦君 みんなの党の江口克彦でございます。 昨日に続きまして、大臣に御質問をさせていただきたいと思います。 大臣の所信表明を読ませていただいて、非常に内容のある適切な内容になっているというふうに私も評価しております。特に、学校の教育力の向上の重要性に関して、情報通信技術を最大限活用し、学びのイノベーションの推進を大臣が所信表明で説いておられますけれども、これからの時代を考えると、こういうふうな考え方、方向というのは非常に私は評価で…
第177回 参議院 文教科学委員会 第3号
○江口克彦君 そうすると、事業仕分で廃止と判定されたということについては、大臣、文科省としては、これはもう無視するというか、あるいはまたこれはこれでどうぞ御自由にということで、そんな理解でよろしいんでしょうか。
第177回 参議院 文教科学委員会 第3号
○江口克彦君 私としては、是非、こういう時代ですから、ICT活用をどんどん進めていっていただきたいなというふうに思っております。 そこで、今お話がありましたけれども、こういったことを二十校モデル校ということで検証するんだということでございますけれども、二十校ぐらいで有効な検証作業というのは行えるのか、そしてまた、どのような検証作業をするのか、ちょっとお教えいただけないでしょうか。
第177回 参議院 文教科学委員会 第3号
○江口克彦君 そこで、二十校ということですけど、二十校の二十はどこから出てきたのでしょうか、何か根拠はあるんでしょうか。