江口一雄
会議録に記録された「江口一雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 541 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 国民福祉委員会1 件・1%
※ 全 541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(江口一雄君) 運輸審議会委員飯島篤君は十二月一日任期満了となりますが、その後任として前田喜代治君を任命いたしたいので、運輸省設置法第九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第141回 参議院 運輸委員会 第1号
○政府委員(江口一雄君) このたび運輸政務次官を拝命いたしました江口一雄でございます。 豊かさとゆとりを実感できる国民生活を実現する上において、運輸行政の果たす役割は極めて重要なものがあると考えております。この重責を全うすべく懸案事項の解決に全力を傾注していく所存でございます。 委員長を初め諸先生方の御支援と御指導を心からお願い申し上げまして、ごあいさつにかえさせていただきます。よろしくお願いいたします。
第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第5号
○江口委員 自民党の江口です。 竹内、中里両参考人に一点だけちょっとお伺いしたいんですが、御承知のように、税は国家の根源でございますから、現在、私は、日本の国あるいはまた日本の政治経済も静かな革命が行われているんじゃないか、こう受けとめております。 規制緩和、グローバル化というようなことの中で、今いろいろと議論があったんですが、国際的な税の平準化、税はどういう制度にどういう形で流れていくのか、向かっていくのか。今、何かほとんどアメリカを…
第140回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○江口委員 本日は、この安全保障委員会に参考人の皆さん方が御出席をいただきまして、大変ありがとうございました。 私は、自由民主党を代表いたしまして、御質問をしてまいりたいと思います。限られた時間でございますので、早速質問に入らせていただきます。 御承知のとおり、我が国は資源のない無資源国日本の国であります。御承知のとおり、石油、石炭、あるいはまた金、銀、銅とか、そういう鉱物的な資源はほとんどないわけでございます。その無資源国日本の国が、…
第140回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○江口委員 大変ありがとうございました。
第140回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○江口委員 ちょっと時間も過ぎているわけですが、自民党の江口でございます。 極東の安全、平和について、ただいまはいろいろな議論の中で、特に領土問題については出なかったような気がいたします。ですから、南沙あるいは尖閣あるいは竹島、こういうような領土問題について、この地域に及ぼす安全保障についての危険度とかそういうようないろいろなことがあろうかというふうに思いますが、その辺の見通しなりあるいは解決の方法なり、こういうことがありましたらひとつ…
第126回 衆議院 本会議 第23号
○江口一雄君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま趣旨説明のありました自衛隊法の一部を改正する法律案につきまして、総理大臣及び関係の大臣に対しまして若干の質問を行い、その御所見をお伺いしたいと思います。 近年、国際化ということが言われて久しいわけでございますが、これに伴いまして、海外で活躍され、海外に住んでいる邦人の方々の数もふえてまいりました。異国で生活しておられるいわゆる海外在留邦人の数は六十万人を超え、また、年間一千万人を…
第120回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(江口一雄君) 先般の内閣改造で防衛政務次官を拝命いたしました江口一雄でございます。 池田長官のもと、しっかりとその責務を果たしてまいりたい、このように思っております。どうかひとつ委員長初め委員の皆さん方の御指導、御支援を心からお願い申し上げましてあいさつにかえさせていただきます。よろしくお願いします。 ─────────────
第120回 衆議院 内閣委員会 第3号
○江口政府委員 先般、防衛政務次官を拝命いたしました江口でございます。 池田長官のもと、委員長を初め委員各位の御指導、御支援をいただきながら、しっかりと職責を全うしてまいりたい、このように思います。よろしくお願いいたします。(拍手)
第120回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○江口政府委員 ただいま御紹介いただきました江口でございます。先般の改造に際しまして、池田長官のもと、防衛政務次官を拝命いたしました。 大変時局多難な折ではございますが、池田長官のもと、その責務を全うしてまいりたい、このように思います。どうかひとつ、中山委員長初め委員の皆様方の御指導、御支援を心からお願い申し上げまして、あいさつにかえさせていただきます。 よろしくお願いいたします。
第119回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○江口委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、権藤恒夫君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
第119回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○江口委員 動議を提出いたします。 理事の員数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第118回 衆議院 商工委員会 第8号
○江口委員長代理 川端達夫君。
第118回 衆議院 商工委員会 第5号
○江口委員 先陣を承りまして大臣及び政府委員に質問をいたしたいと思います。 現在東京の一極集中ということにつきましては大変問題になっているわけでございますけれども、五十年代半ば以降特に増加をしてまいったのも皆さん方御存じのとおりであるわけでございます。一たん鎮静化をし、そしてまた流入人口がますますふえてくるというようなこと、そしてその反面、三大都市圏を除いて見ますと、ここ数年、特に人口の減少しておる県が十七県ほどあるわけでございます。こ…
第118回 衆議院 商工委員会 第5号
○江口委員 特に都心部への人口の流入、このことはいろいろな弊害を引き起こしておる。特に現在問題になっております地価の高騰、あるいはまたこの高騰によりまして地方の産業の東京への参入が全く困難になってしまっている。あるいは都心での居住空間の質、あるいはまた量の面でも大変不足をいたし、いわゆるドーナツ現象ということの中で東京周辺の市町村に住宅等が伸びていっているというようなこと、あるいはまた道路、下水、公園等社会資本が大変不足をしているのでは…
第118回 衆議院 商工委員会 第5号
○江口委員 地価等の問題につきましては、これは通産省の権限外であろうと思いますけれども、特に今回の頭脳立地法等の問題の中で、東京からどんどん出ていっていただくというような促進方、そしてまたその後の利用というようなものについて、これは建設省か、あるいはまた国土庁かもしれませんけれども、一応通産省の方の考え方についてお尋ねをしたいと思います。
第118回 衆議院 商工委員会 第5号
○江口委員 いずれにしましても東京一極集中という大変大きな問題があるわけでございますが、今回のこの頭脳立地法につきましても、東京から出ていくというようなことの中で、そのための融資制度なりあるいはまた機械等の移転をするときの、また新しく買いかえるというようなときの減税制度というような大変きめ細かいことを取り入れながらやっていっているわけでございますけれども、東京からの地方分散とそして地方の活性化というような二つの大きな課題を抱えた法律では…
第118回 衆議院 商工委員会 第5号
○江口委員 ただいまの答弁にもございましたように、特に地域の振興という観点からは中央の押しつけでは決してない、地方の自主的な取り組みあるいはまた地方から出てまいったいろいろなプロジェクトについて支援をしていこうというようなことのようでございますが、地方の自由濶達な発想なり活動というものについて国が側面から援助していくということでございますけれども、それらの環境づくりというようなことについてどうお考えなのかお尋ねをいたします。
第118回 衆議院 商工委員会 第5号
○江口委員 既存のものの振興というようなこと、あるいはまた新しい産業を育成していくというようなこと、大変大事なことであろう、このように思うわけでございます。 そこで、既に通産省はテクノポリス構想あるいはまた工業再配置政策、地域振興政策を講じているわけでございますし、また、それなりに一生懸命やってこられた、このように思っておりますが、結果といたしまして、それにもかかわらず、依然東京一極集中というものがかなり進行いたしているわけでございます…
第118回 衆議院 商工委員会 第5号
○江口委員 既に今までの工場の地方再配分、こういうものにつきまして七〇%くらいいっているんじゃないかというようなお話でございます。この頭脳立地法とあわせて地方の振興という点につきましてより一層の御努力をいただきたい、このように思うわけでございます。 次に、我が国の産業構造がどんどんソフト化をいたしているわけでもございますし、またかつ高度化していく大変大きな流れがあるわけでございます。そういう流れの中でこの立地政策を考えますときに、従来の…