江口一雄
会議録に記録された「江口一雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 541 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 国民福祉委員会1 件・1%
※ 全 541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 厚生委員会 第2号
○江口委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。桧田仁君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第2号
○江口委員長 松本純君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第2号
○江口委員長 青山二三さん。
第146回 衆議院 厚生委員会 第2号
○江口委員長 吉田幸弘君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第2号
○江口委員長 次回は、明十日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十六分散会
第146回 衆議院 厚生委員会 第1号
○江口委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員長に就任をいたしました江口一雄でございます。 御承知のとおり、我が国は少子・高齢化が急速に進み、医療、年金、福祉、とりわけ介護保険問題など、当委員会に係る国民生活に直結した極めて重要な課題が山積をしております。このような状況のもと、当委員会に課せられました責務は極めて重大であると痛感しております。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ…
第146回 衆議院 厚生委員会 第1号
○江口委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事鈴木俊一君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 厚生委員会 第1号
○江口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 厚生委員会 第1号
○江口委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 安倍 晋三君 衛藤 晟一君 及び 木村 義雄君 を指名いたします。 ————◇—————
第146回 衆議院 厚生委員会 第1号
○江口委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異…
第146回 衆議院 厚生委員会 第1号
○江口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第146回 衆議院 厚生委員会 第1号
○江口委員長 この際、丹羽厚生大臣及び大野厚生政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。丹羽厚生大臣。
第146回 衆議院 厚生委員会 第1号
○江口委員長 次に、大野厚生政務次官。
第146回 衆議院 厚生委員会 第1号
○江口委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十三分散会
第142回 参議院 法務委員会 第9号
○政府委員(江口一雄君) 運輸政務次官の江口でございます。 海難審判業務について御説明いたします。 海難審判の目的は、海難の原因を審判によって明らかにし、その発生の防止に寄与することにあります。 審判では、人の所為または労働条件、船体、機関の構造、航海補助施設、港湾、水路の状況などが海難にどのようにかかわり、いかなる事由によって海難が発生したかどうかを専門の知識と経験を有する審判官の合議体によって審理し、裁決をもってその原因を明らかにし…
第142回 参議院 法務委員会 第9号
○政府委員(江口一雄君) 海難審判の結論に基づきまして、海上交通局が中心になりまして、その中にいろいろな部門がございます。その中でしっかりと海難防止ということで検討していっている最中でございます。
第142回 参議院 法務委員会 第9号
○政府委員(江口一雄君) 具体的に検討を現在進めている最中、例えば航路標識とかいろいろかかわり合います問題点が数多くございますので、それらについてこれからどう整備をして、こういう事故が起きないようにしていくかということが現在の課題ということで進行中ということでございます。
第142回 衆議院 運輸委員会 第2号
○江口政府委員 運輸省所管の平成十年度予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、一般会計予算でございますが、歳出予算額として九千百五十八億九千九百万円を計上しております。 次に、特別会計予算でございますが、自動車損害賠償責任再保険特別会計につきましては六千四百六十九億七千六百万円、自動車検査登録特別会計につきましては四百九十四億四千四百万円、港湾整備特別会計につきましては四千五百八十億五千三百万円、空港整備特別会計につきま…
第142回 参議院 議院運営委員会 第7号
○政府委員(江口一雄君) 航空事故調査委員会委員長竹内和之君並びに同委員小林哲一、川井力、相原康彦及び東口實の四君は二月二十一日任期満了となりますが、その後任として、委員長に相原康彦君を、同委員に勝野良平、加藤晋、水町守志及び山根皓三郎の四君を任命いたしたいので、航空事故調査委員会設置法第六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第141回 衆議院 運輸委員会 第2号
○江口政府委員 このたび運輸政務次官を拝命いたしました江口一雄でございます。 豊かさとゆとりを実感できる国民生活を実現する上において、運輸行政の果たす役割は極めて重要なものがあると考えております。この重責を全うすべく、懸案事項の解決に全力を傾注していく所存でございます。 委員長を初め先生方の御支援と御指導を心からお願いを申し上げますとともに、運輸行政のために頑張ってまいりますので、どうかよろしくお願いを申し上げます。今後ともよろしく御指…