江口一雄
会議録に記録された「江口一雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 541 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 国民福祉委員会1 件・1%
※ 全 541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 厚生委員会 第4号
○江口委員長 ただいまの中川委員の問題につきましては、後ほど理事会で協議をさせていただきます。
第146回 衆議院 厚生委員会 第4号
○江口委員長 次回は、明十七日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十三分散会
第146回 衆議院 厚生委員会 第3号
○江口委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件、特に介護保険問題等について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣法制局第四部長山本庸幸君、厚生省老人保健福祉局長大塚義治君及び保険局長近藤純五郎君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 厚生委員会 第3号
○江口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第146回 衆議院 厚生委員会 第3号
○江口委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中眞紀子さん。
第146回 衆議院 厚生委員会 第3号
○江口委員長 質疑時間が終了しております。
第146回 衆議院 厚生委員会 第3号
○江口委員長 次に、福島豊君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第3号
○江口委員長 武山百合子さん。
第146回 衆議院 厚生委員会 第3号
○江口委員長 山本孝史君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第3号
○江口委員長 ただいまの自治体の参考人につきましては、理事会で協議いたしたいと思います。
第146回 衆議院 厚生委員会 第3号
○江口委員長 ただいまの件につきましても、理事会で協議をいたします。
第146回 衆議院 厚生委員会 第3号
○江口委員長 午後零時五十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後零時五十七分開議
第146回 衆議院 厚生委員会 第3号
○江口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。五島正規君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第3号
○江口委員長 午後二時五十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時五十二分休憩 ————◇————— 午後二時五十三分開議
第146回 衆議院 厚生委員会 第3号
○江口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中川正春君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第3号
○江口委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第146回 衆議院 厚生委員会 第3号
○江口委員長 速記を起こしてください。 それでは、大塚老人保健福祉局長。
第146回 衆議院 厚生委員会 第3号
○江口委員長 時間が経過をしております。
第146回 衆議院 厚生委員会 第3号
○江口委員長 時間が経過をしております。
第146回 衆議院 厚生委員会 第2号
○江口委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、丹羽厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。丹羽厚生大臣。