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自由党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
706
直近の所属会派
自由党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1949/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会82 件・82%
  • 図書館運営委員会13 件・13%
  • 文部委員会公聴会3 件・3%
  • 災害地対策特別委員会2 件・2%

※ 全 706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

706 20 を表示
民主自由党1949/05/21

5衆議院 文部委員会 第24号

○水谷委員長代理 以上で日程の紹介説明並びに政府委員の意見は終了いたしました。以上百三十三件の請願について採否の点は次会に譲りますが、議院の会議に付するを要するもの、要しないもの、議院の会議に付するを要するもののうち、採択すべきものと、不採択のもの、採択すべきもののうち内閣に送付するを適当と認めるもの、以上の点についてお諮りをいたします。

民主自由党1949/05/21

5衆議院 文部委員会 第24号

○水谷委員長代理 ただいまの千賀君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/21

5衆議院 文部委員会 第24号

○水谷委員長代理 御異議なしと認めます。よつて動議の通りに決せられました。 —————————————

民主自由党1949/05/21

5衆議院 文部委員会 第24号

○水谷委員長代理 次に陳情書の審査に入ります。日程全部を一括して議題といたします。 陳情書に関しましては、すでに文書表をもつて御精査のことと存じますので、本委員会としては了承するにとどめたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕 —————————————

民主自由党1949/05/21

5衆議院 文部委員会 第24号

○水谷委員長代理 若林君から発言を求められておりますからこの際許します。

民主自由党1949/05/21

5衆議院 文部委員会 第24号

○水谷委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十五分散会

民主自由党1949/05/20

5衆議院 本会議 第34号

○水谷昇君 ただいま議題となりました國立國会図書館法の一部を改正する法律案につきまして、委員会における経過及び結果を御報告申し上げます。 この法案は参議院提出の法案でありますが、國立國会図書館がその目的を達成するためには、全國におけるあらゆる出版物、文化財を網羅収集して、これを確保することが絶対に必要な要件であります。しかるに、現在國立國会図書館への納本状況はまことに不満足なものでありまして、民間出版物の納本数は全日本の出版物推定数の約…

民主自由党1949/05/19

5衆議院 文部委員会 第22号

○水谷(昇)委員 議事進行について、ただいまここに配付せられました社会教育法案に対する修正案というものは、察するところ、参議院の文部委員会において修正可決せられたものだと考えるのでありますが、はたしてそうでありましたならば、この際議事進行上この修正案をひとつ御説明願いたいと思います。

民主自由党1949/05/17

5衆議院 文部委員会 第20号

○水谷(昇)委員 ただいま諮問第五号、秋田縣及び長野縣に所在する國立学校の件について大学設置委員会の答申書を聞いたのでありますが、この際次のような質問をしたいと思います。秋田縣はその所在の秋田鉱山專門学校、秋田師範学校及び秋田青年師範学校を合併して鉱山学部と学藝学部を持つて秋由大学とするというのであります。次に長野縣所在の國立学校については上田繊維專門学校を含め、全部を併合して一本の信州大学とする、こういうように今答申書について聞いたの…

民主自由党1949/05/17

5衆議院 文部委員会 第20号

○水谷(昇)委員 先刻私より文部大臣に秋田大学並びに信州大学について御質問したのでありますが、その質問に対する三点の御答弁を了承いたしまして、ここに國立学校設置法案に対する修正案を民主自由党を代表いたしまして提出いたしたいと存じます。まずその修正案文を朗読いたします。 國立学校設置法案に対する修正案 國立学校設置法案の一部を次のように修正する。 第三條の表中「國立大学の名称」欄において「東京文教大学」を「東京教育大学」に、「愛知工業大学…

民主自由党1949/05/16

5衆議院 文部委員会 第19号

○水谷(昇)委員 理事の選挙は、その手続を省略いたしまして、委員長において御指名あらんことを望みます。この動議を提出いたします。皆さん、御賛成を願います。

民主自由党1949/05/16

5衆議院 文部委員会 第19号

○水谷(昇)委員 ただいま劒木政府委員から御説明があつたのによりますと、ただいまの三校を分類いたしますと、教員の数が九十数名これを整理しなければならぬというようなことであつたのでありますが、それはただいま庄司委員からの修正意見によつてそういう整理をしなければならぬ人が出て來るのでありますか。そういう場合には分類するのでありますから、元のままの教員数にしておくことはできないのか、この点をお伺いいたします。

民主自由党1949/05/14

5衆議院 文部委員会 第18号

○水谷(昇)委員 同時に施行法案をあわせて上程してほしい。

民主自由党1949/05/14

5衆議院 文部委員会 第18号

○水谷(昇)委員 民主自由党を代表いたしまして、教育職員免許法案並びに教育職員免許法施行法案に対する修正意見を述べて、各位の御賛同を切望いたします。 教育職員免許法案は、教育職員の免許に関する基準を定め、教育職員の資質の保持と向上をはかることを目的としたものでありますから、議員各位に配付してあります教育職員免許法案中一部修正案中の三のように、「職業指導」の字句を加入し、また七のごとく、原案「三年」を「一年」に改め、十三のように別表第三の…

民主自由党1949/05/14

5衆議院 文部委員会 第18号

○水谷(昇)委員 民主自由党を代表して、ただいま上程中の両案に対し、その一部を修正し、その他は原案に賛成の意見を表明いたします。教育職員免許法案は、教育職員の免許に関する基準を定め、教育職員の資質の保持と向上をはかることを目的としたものであります。そこでこの法案がこの目的達成に遺憾なきやいなやを愼重審議いたしましたところ、新学制実施の現段階においては、大体妥当であると認めたのでありますが、しかしなお完璧を期するためにその内容において数箇…

民主自由党1949/05/14

5衆議院 文部委員会 第18号

○水谷委員長代理 渡部君。

民主自由党1949/05/14

5衆議院 文部委員会 第18号

○水谷委員長代理 稻葉委員。

民主自由党1949/05/14

5衆議院 文部委員会 第18号

○水谷委員長代理 これにて討論は終局いたしました。 〔水谷委員長代理退席、委員長着席〕

民主自由党1949/05/14

5衆議院 文部委員会 第18号

○水谷(昇)委員 まだ時間もあるようでありますから、國立学校設置法案を上程していただきまして、大学設置委員会の答申をこの際御発表願つて、なお引続いて小林君の質問もひとつお許しを願いたいと思います。

民主自由党1949/05/14

5衆議院 文部委員会 第18号

○水谷(昇)委員 この際要望を申し上げたいと思います。 東京藝術大学設置に関し、邦樂科の存廃問題は、各位御熟知の通り、しばしば論議せられ、現在の東京音樂学校邦樂科の各教授、在校生、卒業生等から、熱烈なる陳情、請願がたびたびありましたが、われわれ委員は、一方的な意見のみを聞いて、この邦樂科存廃の大問題を決すべきではないと存じまして、この問題の本尊である小宮音樂学校長にも、二回にわたりその意見を徴し、相当質疑、應答もいたしました。また各方面…