水田三喜男
会議録に記録された「水田三喜男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,265 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1953/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金112 件
- 防衛22 件
- 宇宙14 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会61 件・61%
- 決算委員会24 件・24%
- 運輸委員会6 件・6%
- 運輸委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、農林水産委員会、物価等対策特別委員会連合審査会5 件・5%
- 内閣委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,265 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 経済安定委員会 第18号
○水田国務大臣 今御指摘になりましたいろいろな個々のケース等については、現実問題としては政府はこれに関与しておりません。ただ外貨が非常に減つて来た場合に、その節約とかあるいは不利な条件でそういつてもいかぬということで、滞貨問題やその他に比べて操短の勧告というような処置はとつたようでございますが、別にこれは法的根拠があつてやつたというのではなくして、現実の産業界の動きに対処するために、政府がそういう勧告をしたという例はあるようでありますが…
第15回 衆議院 経済安定委員会 第18号
○水田国務大臣 政府は独禁法違反を勧告したということはないと思います。また現実にいろいろ御指摘のようなことが行われておつたとして、その行為が違反であるかないかということは、これは事実問題でございまして、公取委がそれを監督する立場になつており、公取の所管になつておりますので、その事実問題の点については、ひとつ公取から御答弁することにしたいと思います。
第15回 衆議院 経済安定委員会 第18号
○水田国務大臣 先ほどお話しましたように、共同行為をやつて、こういう形で操短しろとかなんとかいうことをやつたら、あるいは違反の勧告であるかもしれませんが、そうじやなくて、業者に対して、滞貨をふやさないためにそれぞれがそうやつたらよかろうというような勧告であつて、操短をやつたのは、各業者がそれぞれ自分の考えに基いてやつたということで、違反行為の勧告というわけではないと考えております。
第15回 衆議院 経済安定委員会 第18号
○水田国務大臣 政府はやらないだろうというお話ですが、これはやつたようでございます。共同行為は勧告したわけじやないのですが、個々の操業短縮というものについて考えたらよかろうという勧告は、確かにやつてあるそうでございます。
第15回 参議院 予算委員会 第31号
○国務大臣(水田三喜男君) 経済審議庁の予算が殖えたという原因の一番大きいのは、やはりベース・アツプを中心とする人件費そのほかの雑件の殖えたもので、もう一つは国土調査を新たにやる、この経費が七千万殖えている、こういうのが一番大きい原因であります。
第15回 衆議院 図書館運営委員会 第5号
○水田委員 私もうつかりしておりまして、あの予算をきめるときには、一万五千坪計画はくずさない。部分的にやつて、全体の計画のうちの一部から完成して行くという意味の予算だと了解しておつたのですが、そうでなくて、各党がここできめて、計画があそこまで行つたのを、かつてに大蔵省が坪数を減らすという権限はないので、これは簡単に引込められない。
第13回 衆議院 通商産業委員会建設委員会経済安定委員会連合審査会 第1号
○水田三喜男君 ただいま議題となりました電源開発促進法案の提案理由について御説明いたします。 思いますに自立経済を達成するということが、今日わが国の最も緊要な課題であることは申すまでもないことであります。しかしてこの目的を達成する上におきまして、動力源の確保ということが絶対的な必要条件であることも異論のないところと存じます。ことに石炭資源に乏しく、将来の出炭限界がわずかに年産五千数百万トンに限られているわが国としては今後の産業の発展は一…
第13回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○水田委員長 ただいま諸君の御推挙によりまして、不肖私が重ねて公職選挙法改正に関する調査特別委員長の重責をになうことになりました。幸いに委員諸君の倍旧の御協力を得まして、本委員会の使命達成に大過なきを期したいと存じます。簡単ながらごあいさつといたします。 引続き理事の互選を行います。
第13回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○水田委員長 ただいまの野村君の動機に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○水田委員長 御異議なしと認めます。よつて理事はその数を君名とし、 井手 光治君 川本 末治君 中川 俊思君 並木 芳雄君 前田 種男君を理事に指名いたします。 —————————————
第13回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○水田委員長 次に小委員会設置の件についてお諮りいたします。従前通り、主として公職選挙法改正案要網の調査作成に当らしめるため、公職選挙法改正調査小委員会を設置することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○水田委員長 御異議なしと認めます。よつて公職選挙法改正調査小委員会を設置することに決しました。 次に同小委員会の小委員の数、小委員及び小委員長の選任方法はいかがいたしますか、お諮りいたします。
第13回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○水田委員長 ただいまの野村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○水田委員長 御異議なしと認めます。それでは従前通り小委員の数は十二名とし、小委員には、 石原 登君 井手 光治君 宇野秀次郎君 鍛冶 良作君 川本 末治君 中川 俊思君 水田三喜男君 河野 金昇爵 並木 芳雄君 前田 種男君 立花 敏男君 中村 寅太君を指名いたします。 なお小委員長には、私が当ることと、いたします。 次会の開会日時は公報をもつてお知らせすることにいたし、本日はこれて散会いたします。 午前十知時五十二分散会
第12回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○水田委員長 ただいま諸君の御推挙によりまして、不肖私が重ねて公職選手法改正に関する調査特別委員長の重責をになうことになりました。幸いに委員諸君の倍旧の御援助、御協力を得まして、本委員会の使命達成に大禍なきを期したいと存じます。簡單ながらごあいさつといたします。(拍手)引続き理事の互選を行います。
第12回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○水田委員長 御異議なしと認めます。よつて理事はその数を五名とし 川本 末治君 寺本 齋君 中川 俊思君 並木 芳雄君 門司 亮君 を理事に指名いたします。 —————————————
第12回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○水田委員長 次に小委員会設置の件についてお諮りいたします。従前通りもつぱら公職選挙法改正案要綱の作成に当らしめるため、公職選挙法改正調査小委員会を設置することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○水田委員長 御異議なしと認めます。よつて公職選挙法改正調査小委員会を設置することに決しました。 次に同小委員会の小委員の数、小委員及び小委員長の選任方法はいかがいたしますか、お諮りいたします。
第12回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○水田委員長 御異議なしと認めます。それでは従前通り小委員の数は十二名とし、小委員には、 石原 登君 川本 末治君 宇野秀次郎君 鍛冶 良作君 寺本 齋君 中野 武雄君 水田三喜男君 河野 金昇君 並木 芳雄君 門司 亮君 立花 敏男君 中村 寅太君 を、小委員長には寺本齋君を指名いたします。 次会の開会日時は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会
第11回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○水田委員長 それではこれより公職選挙法改正に関する調査特別委員会を開会いたします。