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自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
10,265 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1951/08/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会61 件・61%
  • 決算委員会24 件・24%
  • 運輸委員会6 件・6%
  • 運輸委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、農林水産委員会、物価等対策特別委員会連合審査会5 件・5%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,265 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,265 件中 20 件を表示
自由党1951/08/17

第11回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○水田委員長 ただいまの岡村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/08/17

第11回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○水田委員長 御異議なしと認めます。それでは従前通り小委員の数は十二名とし、小委員には従前通り 石原 登君 井手 光治君 宇野 秀次郎君 鍛冶 良作君 寺本 齋君 中川 俊思君 水田 三喜男君 河野 金昇君 並木 芳雄君 前田 種男君 立花 敏男君 中村 寅太君小委員長には私が当ることといたします。 —————————————

自由党1951/08/17

第11回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○水田委員長 なおこの際お諮りいたします。今国会は会期も短く、従つて閉会になりましてから委員会を開いて調査を進めて行くということになるのでありますが、この閉会中の審査につきまして、従来のように委員会の決議に基く申出をすることによつこ、閉会中の審査案件が院の議決で委員会に付託せられるという手続のかわりに、議長においてしかるべき取扱い方法をとられることを仄聞しておりますが、当委員会は公職選挙法改正に関する調査の件につき、閉会中も引続き審査を…

自由党1951/08/17

第11回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○水田委員長 御異議なしと認めまして、さように決しました。 次回の開会日時は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十八分散会

自由党1951/07/26

第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○水田委員長 ではこれより会議を開きます。 まず理事の補欠選任に関する件についてお諮りいたします。、 去る六月五日、理事門司亮君が委員を辞任せられましたので、理事が一名欠員となり、その後委員会を開いておりませんので、その補欠選任をしておりませんが、この際その選任を行いたいと思います。これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/07/26

第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○水田委員長 御異議ないようでありますから、前田種男君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1951/07/26

第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○水田委員長 次に公職選挙法改正調査小委員の補欠選任に関する件についてお諮りいたします。小委員門司亮君の委員辞任に伴いまして、小委員が一名欠員となつており、なお小委員川本末治君、橋本龍伍君及び小野孝君より、それぞれ小委員を辞任したいとの申出がありますので、これを許可することといたして、この際小委員四名の補欠選任を行うこととし、その方法は、先例によりまして委員長において指名をいたしたいと思いますが、以上御異議はありませんか。 〔「異議なし…

自由党1951/07/26

第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○水田委員長 御異議ないようでございますから、 宇野秀次郎君 鍛冶 良作君 並木 芳雄君 前田 種男君を小委員に指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1951/07/26

第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○水田委員長 ただいまより、派遣委員より報告聴取の件を議題といたします。去る六月八日議長の承認を得まして、過般の地方選挙の実情を調査し、あわせて各地の選挙管理委員会、地方議会、道府県当局、検察庁、公安委員会等と、選挙法改正に関する意見の交換を行うため、委員八名を四班にわけ、第一班東北、北海道方面、第二班関東、信越、東海方面、第三班近畿、四国方面、第四班中国、九州方面に、七月二日または七月六日より、それぞれ十日間実地調査を行つたのでありま…

自由党1951/07/26

第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○水田委員長 それではただいまより公職選挙法改正に関する件を議題といたします。

自由党1951/07/26

第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○水田委員長 よろしゆうございます。それでは各実地調査に参られました委員から、それぞれ補足の説明御報告がございましたらお願いいたします。

自由党1951/07/26

第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○水田委員長 そのほかにございませんか。

自由党1951/07/26

第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○水田委員長 よろしゆうございます。

自由党1951/07/26

第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○水田委員長 それではお諮りいたしますが、今までの議事のあとを顧みますと、最初各党から改正の意見を出していただいて、これを中心に小委員会がその検討をやつて結論を出し、要綱を作成するということで、小委員会はすでに二回開かれまして、要綱の作成に現在とりかかつておりましたところへ、今回全国に委員が派遣されて、その結果を持つて参りましたために、従来のいろいろの各政党の意見と、それから今回地方を調査いたしまして、それらの意見を総合し、問題点は大体…

自由党1951/07/26

第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○水田委員長 それでは速記を始めて……。ではそういうことにいたしまして、小委員会にかける前に、各委員におかれましてこの三十項目に対するいろいろな御意見がございましたならば、フリー・トーキングの形で継続することにいたします。 〔午後二時十九分懇談会に入る〕 〔午後二時五十五分懇談会を終る〕 ――――◇――――― 〔懇談会を終つて散会〕

自由党1951/05/25

第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○水田委員長 これより会議を開きます。 本日は公職選挙法改正に関する件を議題とし、これに関して全国選挙管理委員会及び取締り当局より、過般行われました地方選挙の実情を聽取し、あわせて選挙法改正についての参考意見を聽取することといたします。本日出席されておりますのは、全国選挙管理委員会の事務局長吉岡惠一君、同選挙課長金丸三郎君、国家地方警察本部長官斎藤昇君、刑事部長武藤文雄君、法務府検務局総務課長宮下明義君、以上であります。 ———————…

自由党1951/05/25

第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○水田委員長 この際参考人に関する件についてお諮りいたします。ただいま申し上げました政府関係者以外に、自治体警察の取締り当局者より意見を聞く必要があると認められますので、理事会の申合せにもよりまして、東京都警視庁の捜査第二課長島田純一郎君の出席を求めてありますが、同君を参考人として意見を聞くことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/25

第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○水田委員長 御異議なしと認めます。そのように決しました。 —————————————

自由党1951/05/25

第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○水田委員長 ではまず吉岡惠一君よりお願いいたします。

自由党1951/05/25

第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○水田委員長 それでは次に、国警本部刑事部長武藤文雄君にお願いいたします。