水田三喜男
会議録に記録された「水田三喜男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,265 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1951/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金112 件
- 防衛22 件
- 宇宙14 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会61 件・61%
- 決算委員会24 件・24%
- 運輸委員会6 件・6%
- 運輸委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、農林水産委員会、物価等対策特別委員会連合審査会5 件・5%
- 内閣委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,265 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○水田委員長 次に法務府検務局宮下総務課長にお願いいたします。
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○水田委員長 それでは次に警視庁捜査第二課長島田純一郎君。
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○水田委員長 次に、ただいま御発言された全国選挙委員会及び取締り当局に対し御質疑はございませんか。
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○水田委員長 それでは今次選挙についての実情並びに参考意見の聽取は、この程度をもつて終ります。
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○水田委員長 この際閉会中審査申出の件についてお諮りいたします。本委員会がすでに決定いたしました委員会の運営方針によりまして、閉会中も継續して審査を行い、来る臨時国会には改正案を提案できるようにするという方針に従いまして、公職選挙法改正に関する調査の件につき、閉会中もなお継續して審査を行いたい旨の申出書を議長に提出いたしたいと思いますが、このようにとりはからうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○水田委員長 御異議なしと認めます。よつてそのようにいたします。 —————————————
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○水田委員長 次に閉会中の委員派遣の件についてお諮りいたします。これは先刻議長に申し出ることと決しました閉会中審査すべき案件が院議によりまして委員会に付託され、閉会中審査を行うようになつた場合のことでありますが、選挙法改正に関するいろいろの調査のために委員を派遣して、実地に各地方の実情を調査する必要が生ずる場合があり得ると考えられるのであります。この場合に、委員会を開いて本件につき御決定を願うことは、閉会中のことでもありますので、諸種の…
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○水田委員長 御異議なしと認めます。そのように決定いたしました。 次会は公報をもつてお知らせいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後一時五分散会
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○水田委員長 これより会議を開きます。 まず小委員会設置の件についてお諮りいたします。理事会の申合せによりまして、もつぱら選挙法改正要綱の作成に当らしめるために、公職選挙法改正調査小委員会を設置することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○水田委員長 御異議なしと認めます。よつて公職選挙法改正調査小委員会を設置することに決しました。 次に同小委員会の小委員の数、小委員及び小委員長の選任方法はいかにいたしますか、お諮りいたします。
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○水田委員長 ただいまの寺本君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○水田委員長 御異議なしと認めます、それでは小委員の数は十二名とし、小委員長には私が当ることといたしまして、小委員には 石原 登君 井手 光治君 川本 末治君 寺本 齋君 中川 俊思君 橋本 龍伍君 水田三喜男君 小野 孝君 河野 金昇君 門司 亮君 立花 敏男君 中村 寅太君を指名いたします。 —————————————
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○水田委員長 次に公職選挙法改正に関する件を議題といたします。 去る十五日の委員会において、まず各派の改正意見を持ち寄ることになつておりましたが、本日大体においてこれがまとまつたように思われますので、本日はこれより各派の改正意見について、委員各位の意見交換を行うことにいたします。発言は各派順次お願いすることにいたします。寺本齋君。
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○水田委員長 質問は各党の説明を聞いてからあとにしたいと思います。 次は小野孝君に願います。
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○水田委員長 次は門司君。
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○水田委員長 立花君。
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○水田委員長 改正に関する意見の交換は本日はこの程度にいたします。 —————————————
第10回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○水田委員長 次に本日の理事会におきまして申合せいたしました今後の委員会の運営方針について御報告いたします。今会期中適当の時期に、取締り関係者及び選挙管理委員会等より、今次地方選挙の実情並びに選挙法改正に関する参考意見を聴取することであります。なおその時期及び人選等は委員長において適当にはからいたいと存じますので、御了承願います。 なお理事会におきましては、本日設置いたしました選挙法改正調査小委員会は今会期中より開会して、要綱の作成にと…
第10回 参議院 大蔵委員会 第37号
○衆議院議員(水田三喜男君) 今三浦部長来るのですがね、余り提案者は詳しくないので、(笑声)……今の御質問ですが、実質的には変りございません。
第10回 参議院 大蔵委員会 第37号
○衆議院議員(水田三喜男君) それじやわかる範囲でお答えをします。