武藤義哉
会議録に記録された「武藤義哉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 217 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣官房内閣審議官
- 直近の発言日
- 2011/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会51 件・51%
- 外務委員会16 件・16%
- 国土交通委員会10 件・10%
- 内閣委員会8 件・8%
- 安全保障委員会5 件・5%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会5 件・5%
※ 全 217 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○政府参考人(武藤義哉君) 今申し上げたところでも、少なくとも受入れは決まっているというふうに聞いてございます。現実に彼らが、ちょっと、受領しているかについては確認してございません。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○政府参考人(武藤義哉君) 我が国としては、これは先ほど申し上げました、四月十日に日本に到着をして受け入れております。日本の倉庫に受け入れております。 そこで、そこから先、東京電力で受け入れることになっていますが、現実に、ちょっと、東京電力が受け入れて、もう既に彼らが持っているかどうかについてはちょっと確認してございません。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○政府参考人(武藤義哉君) 申し訳ありません。正確に申します。 日本に到着はいたして、先ほどの日付で到着して、倉庫にまず入れております。受入先については、逐次、先ほど申し上げたところに配付してございますが、まだ申し上げましたように予定であるところもございます。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○政府参考人(武藤義哉君) 申し訳ありません。 ちょっと個別のあれについて、どれがまだ予定であって、どれが既に受入れ、受入れといいますか、そのそれぞれのところで受入れ済みかについては、ちょっと確認をしてございません。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○政府参考人(武藤義哉君) 申し訳ありません。先ほど配付済みと申し上げましたが、訂正させていただきます。 その受入れがそういったところで決まったという意味でございまして、全て現地に配付されたという趣旨ではございません。申し訳ありませんでした。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○政府参考人(武藤義哉君) 具体的なその数についてはちょっと確認してございません。ただ、倉庫にあるものについては、例えばそういう個人線量計なんかでも、失礼しました、放射線線量計なんかについても、そのスペックがなかなか現実の使用に合わないものもあって、そういったものはもしかすると現地に行っていないと、そういうこともあり得るかと思っております。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○政府参考人(武藤義哉君) 先ほど申し上げた受入れというのは、その受入れがそこに決まっているということしかちょっと現段階で把握しておりませんので、申し訳ありません、ちょっと、どれが確実にということをちょっと今の段階で我々承知しておりません。
第177回 参議院 決算委員会 第6号
○政府参考人(武藤義哉君) お答えいたします。 平和構築人材育成事業は、平和構築の現場で活躍できる日本、アジアの文民専門家を育成することを目的として、平成十九年度より実施をしております。これまで四年間で約百六十名の日本人及びアジア人研修員がコースに参加いたしました。修了生は既に世界各地の平和構築分野の現場で活躍をしてございます。本事業の成果については、国連やアジア諸国の関係者から高い評価を受けているところでございます。 それから、お尋ね…
第177回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○武藤政府参考人 外務省の対応を御説明させていただきたいと思いますけれども、外務省の方では、震災の発生以降、関連情報の対外発信ということに全力で取り組んでございます。 広報ということでございますけれども、具体的には、例えば、松本大臣が、これは四月三十日、一日合併号でございますけれども、インターナショナル・ヘラルド・トリビューン紙に、ジャパン・イズ・オープン・フォー・ビジネス、日本営業中、あるいは日本がビジネス先としてもオープンである、こ…
第177回 衆議院 環境委員会 第3号
○武藤(義)政府参考人 放射性汚染水の放出についての諸外国への対応の件でございますけれども、四月四日の十五時半過ぎに、政府・東電統合連絡本部において執務をしている外務省職員の方から、低レベル放射性汚染水の放出予定について情報を得まして、十六時からの外交団向けブリーフィングの中で、一報を受けた旨を伝達したということでございます。また、その日の十九時五分に、全外交団向けに発出したメール、それからファクスの中で、放出が同日夕刻に開始されるとい…
第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(武藤義哉君) 御指摘の報道ございまして、これそのものに関しましては政府の立場からコメントは差し控えさせていただきたいと思いますけれども、いずれにせよ、政府としましては、普天間飛行場の移設・返還は沖縄県民の負担を軽減させるためにも是非実現しなければならないと考えておりまして、今後とも、地元の声に耳を傾けつつ、日米合意に従い、普天間飛行場の移設・返還を着実に進めてまいりたいと思っております。 なお、四月八日に第九回普天間移設協…
第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(武藤義哉君) お答えいたします。 昨年七月十八日に開催されました第八回普天間移設協議会におきまして、今後の協議の進め方に関する基本的な考え方というものを確認をいたしました。また、その第八回の協議会における合意に基づきまして、普天間飛行場の危険性の除去、騒音の軽減等について検討するため及び建設計画、環境影響評価を円滑に進めるために二つのワーキングチームを設置をいたしまして、これまで危険性の除去のワーキングチームについては三回…
第171回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(武藤義哉君) 委員の貴重な御意見をお伺いいたしましたけれども、米軍再編に関しましては、例えば普天間移設協議会に関しまして、政府が一体となって誠意を持って地元の方々と協議していくために有益と考えて、一昨年十一月に開催された第四回協議会から、主宰を政府部内の総合調整を行う役割を担う官房長官に変更したというような経緯もございますけれども、このように、今後とも政府が一体となって米軍再編の問題に取り組んでまいるという所存でございます…
第171回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府参考人(武藤義哉君) 前回、昨年七月十八日に開催されました普天間協議会におきまして、今後の協議の進め方に関する基本的な考え方というものを確認いたしました。また、その協議会における合意に基づきまして、普天間飛行場の危険性の除去、騒音の軽減等について検討するため及び建設計画、環境影響評価を円滑に進めるために二つのワーキングチームを設置をいたしまして、これまでそれぞれ三回のワーキングチーム会合を開催してきたところでございます。 環境影響…
第171回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府参考人(武藤義哉君) ただいま申し上げましたように、環境アセス手続の進捗状況などを見ながら、次回の協議会の具体的な開催期日や議題について関係行政機関、関係地方公共団体との間で調整をしてまいりたいと考えてございます。
第170回 衆議院 外務委員会 第4号
○武藤政府参考人 お答えいたします。 先般の普天間協議会、これが七月十八日に開催されましたけれども、ここで今後の協議の進め方に関する基本的な考え方を確認いたしました。 それからまた、同協議会における合意に基づいて、危険性の除去、騒音の軽減等について検討するため、及び建設計画、環境影響評価を円滑に進めるために二つのワーキングチームを設置し、八月と十月にそれぞれワーキングチームを開催してきたところでございます。 次回の協議会の開催時期等につ…
第168回 参議院 内閣委員会 第5号
○政府参考人(武藤義哉君) 普天間飛行場の移設に係る措置に関する協議会につきましてですけれども、先日の第四回協議会において内閣官房長官から、次回の協議会を年内に開催したい旨の発言があったところでございます。次回の協議会の具体的な期日は現在のところ未定でございますが、今後、関係行政機関及び関係地方公共団体との間で調整をしてまいりたいと思っております。