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公明参議院
総発言数
641
直近の所属会派
公明
直近の役職
直近の発言日
1998/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

641 20 を表示
公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) 多数と認めます。よって、大森君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、下稲葉法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。下稲葉法務大臣。

公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十四分散会

公明1998/03/24

142参議院 法務委員会 第5号

○委員長(武田節子君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十九日、小川勝也君が委員を辞任され、その補欠として千葉景子君が選任されました。 また、去る二十日、長谷川道郎君が委員を辞任され、その補欠として遠藤要君が選任されました。 また、本日、遠藤要君が委員を辞任され、その補欠として田浦直君が選任されました。 —————————————

公明1998/03/24

142参議院 法務委員会 第5号

○委員長(武田節子君) 株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、発議者衆議院議員上田勇君から趣旨説明を聴取いたします。衆議院議員上田勇君。

公明1998/03/24

142参議院 法務委員会 第5号

○委員長(武田節子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

公明1998/03/24

142参議院 法務委員会 第5号

○委員長(武田節子君) 次に、土地の再評価に関する法律案を議題といたします。 まず、発議者衆議院議員大原一三君から趣旨説明を聴取いたします。衆議院議員大原一三君。

公明1998/03/24

142参議院 法務委員会 第5号

○委員長(武田節子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十七分散会 —————・—————

公明1998/03/20

142参議院 本会議 第13号

○武田節子君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、裁判所職員の定員を改め、裁判官の員数を二十人、裁判官以外の裁判所職員の員数を二十一人、それぞれ増加しようとするものであります。 委員会におきましては、裁判官の増員と法曹人口、司法のあり方と裁判官数及び弁護士任官制度等につきまして質…

公明1998/03/19

142参議院 法務委員会 第4号

○委員長(武田節子君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十七日、高木正明君が委員を辞任されました。 また、昨十八日、遠藤要君及び千葉景子君が委員を辞任され、その補欠として長谷川道郎君及び小川勝也君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――

公明1998/03/19

142参議院 法務委員会 第4号

○委員長(武田節子君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明1998/03/19

142参議院 法務委員会 第4号

○委員長(武田節子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大森礼子君を指名いたします。 ―――――――――――――

公明1998/03/19

142参議院 法務委員会 第4号

○委員長(武田節子君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。下稲葉法務大臣。

公明1998/03/19

142参議院 法務委員会 第4号

○委員長(武田節子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明1998/03/19

142参議院 法務委員会 第4号

○委員長(武田節子君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。――別に意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明1998/03/19

142参議院 法務委員会 第4号

○委員長(武田節子君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明1998/03/19

142参議院 法務委員会 第4号

○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時四十四分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 ―――――・―――――

公明1998/03/12

142参議院 法務委員会 第3号

○委員長(武田節子君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十日、足立良平君及び萱野茂君が委員を辞任され、その補欠として角田義一君及び千葉景子君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――

公明1998/03/12

142参議院 法務委員会 第3号

○委員長(武田節子君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、法務行政の基本方針に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明1998/03/12

142参議院 法務委員会 第3号

○委員長(武田節子君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 ―――――・――――― 午後一時開会