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公明参議院
総発言数
641
直近の所属会派
公明
直近の役職
直近の発言日
1998/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

641 20 を表示
公明1998/04/02

142参議院 法務委員会 第8号

○委員長(武田節子君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨一日、平野貞夫君及び千葉景子君が委員を辞任され、その補欠として泉信也君及び萱野茂君がそれぞれ選任されました。 —————————————

公明1998/04/02

142参議院 法務委員会 第8号

○委員長(武田節子君) 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明1998/04/02

142参議院 法務委員会 第8号

○委員長(武田節子君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

公明1998/04/02

142参議院 法務委員会 第8号

○委員長(武田節子君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明1998/04/02

142参議院 法務委員会 第8号

○委員長(武田節子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明1998/04/02

142参議院 法務委員会 第8号

○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明1998/04/02

142参議院 法務委員会 第8号

○委員長(武田節子君) 次にへ保護司法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。下稲葉法務大臣。

公明1998/04/02

142参議院 法務委員会 第8号

○委員長(武田節子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとします。 —————————————

公明1998/04/02

142参議院 法務委員会 第8号

○委員長(武田節子君) 次に、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。下稲葉法務大臣。

公明1998/04/02

142参議院 法務委員会 第8号

○委員長(武田節子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会 —————・—————

公明1998/03/31

142参議院 本会議 第16号

○武田節子君 ただいま議題となりました土地の再評価に関する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近における金融機関のいわゆる貸し渋りの現状等にかんがみ、金融の円滑に資するとともに、企業経営の健全性の向上に寄与するため、銀行を含む大会社及び信用金庫、労働金庫、信用協同組合等の金融機関が所有している事業用土地の再評価に関し、必要な事項を定めようとするものであります。 委員会におきましては…

公明1998/03/31

142参議院 法務委員会 第7号

○委員長(武田節子君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨三十日、吉岡吉典君及び菅野久光君が委員を辞任され、その補欠として橋本敦君及び千葉景子君がそれぞれ選任されました。 —————————————

公明1998/03/31

142参議院 法務委員会 第7号

○委員長(武田節子君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明1998/03/31

142参議院 法務委員会 第7号

○委員長(武田節子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に橋本敦君を指名いたします。 —————————————

公明1998/03/31

142参議院 法務委員会 第7号

○委員長(武田節子君) 土地の再評価に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明1998/03/31

142参議院 法務委員会 第7号

○委員長(武田節子君) 他に御発言もないようですから質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

公明1998/03/31

142参議院 法務委員会 第7号

○委員長(武田節子君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 土地の再評価に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明1998/03/31

142参議院 法務委員会 第7号

○委員長(武田節子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 大森礼子君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。大森礼子君。

公明1998/03/31

142参議院 法務委員会 第7号

○委員長(武田節子君) ただいま大森君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明1998/03/31

142参議院 法務委員会 第7号

○委員長(武田節子君) 多数と認めます。よって、大森君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、下稲葉法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。下稲葉法務大臣。