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公明参議院
総発言数
641
直近の所属会派
公明
直近の役職
直近の発言日
1998/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

641 20 を表示
公明1998/03/31

142参議院 法務委員会 第7号

○委員長(武田節子君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明1998/03/31

142参議院 法務委員会 第7号

○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明1998/03/31

142参議院 法務委員会 第7号

○委員長(武田節子君) 次に、外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。下稲葉法務大臣。

公明1998/03/31

142参議院 法務委員会 第7号

○委員長(武田節子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十八分散会

公明1998/03/30

142参議院 本会議 第15号

○武田節子君 ただいま議題となりました株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、公開会社について、平成十二年三月三十一日までの特例として、定款で授権された範囲内において、取締役会の決議により、資本準備金をもって自己株式を取得して消却することができることとするものであります。 委員会におきましては、参考人から意見を聴取するとともに…

公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十五日、田浦直君が委員を辞任され、その補欠として遠藤要君が選任されました。 ―――――――――――――

公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に参考人として早稲田大学総長奥島孝康君の出席を求め、その意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 また、土地の再評価に関する法律案の審査のため、本日の委員会に参考人として関東学院大学経済学部教授中川美佐子君の出席を求め、その意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) 株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案及び土地の再評価に関する法律案を議題といたします。 本日は、両案の審査のため、お手元に配付の名簿のとおり、二名の参考人の方々からそれぞれ御意見を伺います。 御出席をいただいております参考人は、早稲田大学総長奥島孝康君及び関東学院大学経済学部教授中川美佐子君でございます。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ…

公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) ありがとうございました。 続きまして、土地の再評価に関する法律案について、中川参考人にお願いいたします。中川参考人。

公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) ありがとうございました。 以上で両参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより両参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) 以上で両参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御礼のごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。本委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) 速記を起こしてください。 ―――――――――――――

公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) 株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として吉岡吉典君が選任されました。 ―――――――――――――

公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、千葉景子君が委員を辞任され、その補欠として菅野久光君が選任されました。 ―――――――――――――

公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。――別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 大森礼子君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。大森礼子君。

公明1998/03/27

142参議院 法務委員会 第6号

○委員長(武田節子君) ただいま大森君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕