武田節子
会議録に記録された「武田節子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 641 件
- 直近の所属会派
- 公明
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(武田節子君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 法務及び司法行政等に関する調査のため、本日の委員会に参考人として日本銀行総裁松下康雄君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第142回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(武田節子君) 休憩前に引き続き、法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、法務行政の基本方針に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(武田節子君) 本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後二時四十八分散会
第142回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(武田節子君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨九日、千葉景子君及び角田義一君が委員を辞任され、その補欠として萱野氏君及び足立良平君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――
第142回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(武田節子君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題といたします。 まず、法務行政の基本方針について、下稲葉法務大臣から所信を聴取いたします。下稲葉法務大臣。
第142回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(武田節子君) 次に、平成十年度法務省及び裁判所関係予算について順次説明を聴取いたします。但木法務大臣官房長。
第142回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(武田節子君) 竹崎最高裁判所事務総局経理局長。
第142回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(武田節子君) 以上で法務大臣の所信並びに平成十年度法務省及び裁判所関係予算の説明聴取は終了いたしました。 法務大臣の所信に対する質疑は後日に譲ることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会 ―――――・―――――
第142回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(武田節子君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十九日、服部三男雄君が委員を辞任され、その補欠として依田智治君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(武田節子君) 議事に先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび法務委員長に選任されました武田節子でございます。 甚だ微力ではございますが、本委員会の公正かつ円滑な運営に努め、その重責を果たしてまいりたいと存じます。皆様方の御指導と御協力を賜りますようお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第142回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(武田節子君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(武田節子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に清水嘉与子君、依田智治君、大森礼子君、橋本敦君及び平野貞夫君を指名いたします。 —————————————
第142回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(武田節子君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましては、法務及び司法行政等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四分散会
第141回 参議院 労働委員会 第3号
○武田節子君 平成会の武田でございます。 私は、まず山一証券の自主廃業申請の経緯と大蔵省の責任について伺います。 山一証券の経営破綻を知らされないまま、まじめに働いてきた従業員の声は悲痛な声でございました。報道によれば、山一証券の中堅社員は次のように言っております。 三洋証券は会社更生法の適用を申請したのに、なぜ山一証券は自主廃業なのか。それは第三者の管財人が入ると飛ばしの実態がすべて明るみに出るからです。飛ばしにかかわった得意先や関連…
第141回 参議院 労働委員会 第3号
○武田節子君 山二証券の自主廃業申請を受けて、大蔵省は山一証券に対し十一月二十五日から特別検査に入っているとのことですけれども、検査の結果がはっきりするのはいつごろの見通しですか。財務面の検査、取引行為の検査、両面からお答えいただきたいと思います。
第141回 参議院 労働委員会 第3号
○武田節子君 大変な処理事業ですから多分期間が長くかかるだろうとは思いますけれども、検査が長くなればなるほど金融不安が増大して従業員の間にも不安感が募ってきますので、厳密に検査することは当然でございますけれども、早急にやるべきだと思います。 しばらくの期間とおっしゃいましたけれども、三カ月ぐらいより短いのか長いのか、おおよそのめどをお答えください。
第141回 参議院 労働委員会 第3号
○武田節子君 それでは、仮に債務が資産を上回る債務超過といった事態となった場合には大蔵省はどのような対応をとられるのでしょうか、お尋ねします。
第141回 参議院 労働委員会 第3号
○武田節子君 山一証券の自主廃業で七千五百名が解雇されることになりますけれども、賃金、ボーナス、退職金の支払いがどうなるのか大変気がかりでございます。 というのも、山一証券の行平前会長は、さきの十一月二十七日の参議院予算委員会の参考人質疑の中で、債務超過に陥る可能性を完全に否定したわけではなく、賃金等支払いがどうなるのかがはっきりしておりません。まず、給料の支払い、ボーナスの支払い、退職金の支払いについての見通しについて労働省はどのよう…