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自由民主党衆議院参議院
総発言数
716 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1999/11/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

716 件中 20 件を表示
自由民主党自治政務次官1999/11/18

第146回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○橘政務次官 達増先生には、私は法務委員会で大変な御指導をいただいておりまして、心から感謝を申し上げるところでございます。本当にありがとうございました。 今回、先生の御地元で大変な災害が起きましたことにつきましては、自治省といたしましてもよく存じ上げておるところでございます。 先生のおっしゃいますように、大変な災害が起こったということでございますので、我々自治省といたしましても、おっしゃいますとおり、特別交付税や地方債による財政措置をき…

自由民主党自治政務次官1999/11/18

第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第3号

○政務次官(橘康太郎君) お答えいたします。 先生御指摘のとおり、地方における中小建設業者が大変なことになっては、これはもう我が国が今経済新生策を発表して地方の経済もよくしなければならないという大事な時期にこういうことがあってはいけない、全く私も先生のお考えと同様でございます。 したがいまして、建設省の建設経済局建設業課長殿より、自治省の行政局行政課長それからまた自治省の財政局指導課長に対しまして、平成十年二月六日に、「地方公共団体の入…

自由民主党自治政務次官1999/11/16

第146回 参議院 法務委員会 第3号

○政務次官(橘康太郎君) 公職選挙法第十一条におきましては、禁治産者は選挙権及び被選挙権を有しないと規定しているところでありますが、これは禁治産者が心神喪失の状況にある者であることから、選挙権及び被選挙権を有しないとされているところでございます。 今回の民法改正案では禁治産者が成年被後見人と変わるため、自治省として検討してまいりましたが、その対象者は一致するものであり、選挙時に個別に意思能力を審査することも困難であることから、従来の禁治…

自由民主党自治政務次官1999/11/16

第146回 参議院 法務委員会 第3号

○政務次官(橘康太郎君) お答えいたします。 公職選挙法第十一条におきましては、禁治産者は、心神喪失の状況にあるものであることから、選挙権及び被選挙権を有しないとされているところでございます。 今回の民法改正案では、禁治産者が成年被後見人と変わるわけでございますけれども、その対象者は一致するものであり、選挙時に個別に意思能力を審査することも困難でありますことから、従来の禁治産者と同様、成年被後見人について選挙権及び被選挙権を有しないとし…

自由民主党自治政務次官1999/11/16

第146回 参議院 法務委員会 第3号

○政務次官(橘康太郎君) お答えいたします。 今回の民法改正により欠格条項の見直しが行われ、個別的な能力審査手続が整備されているものにつきましては欠格条項を削除されておりますが、十分な個別的能力審査手続を有しないものや資格等の性質上欠格条項による一律の審査を必要とするものにつきましては、欠格条項として存置されているところと承知いたしております。 選挙権及び被選挙権につきましては、選挙時に個別に意思能力を審査することは困難であることから欠…

自由民主党自治政務次官1999/11/16

第146回 参議院 法務委員会 第3号

○政務次官(橘康太郎君) 選挙権及び被選挙権を有する者の範囲をどのように定めるかにつきましてはさまざまな角度から検討すべき課題ではございますが、事理を弁識する能力を欠く状況にある者について選挙権を認めることにつきましては慎重に検討すべきものと考えております。

自由民主党自治政務次官1999/11/16

第146回 参議院 法務委員会 第3号

○政務次官(橘康太郎君) お答えいたします。 禁錮以上の刑に処せられている者は、一般社会とは隔離されて拘禁されるような重大な犯罪行為を行った者でありますので、選挙に関与させることは適当でないことから、選挙権及び被選挙権を停止することとしているものと承知いたしております。

自由民主党自治政務次官1999/11/16

第146回 参議院 法務委員会 第3号

○政務次官(橘康太郎君) 同じ答えでございます。

自由民主党自治政務次官1999/11/11

第146回 参議院 財政・金融委員会 第2号

○政務次官(橘康太郎君) 御紹介賜りました自治政務次官の橘でございます。 おっしゃいますとおり、現在の地方の財政状況は大変厳しいものがある、このように思っております。何とか公共事業を地方におきましても速やかに実施できる体制をつくり上げると同時に、地方単独の事業等も行える体制をつくりませんとおっしゃいますとおりの状況が起こる、このように考えておるところでございます。 したがいまして、既に内簡でもちまして平成十一年度十二月補正予算及び平成十…

自由民主党自治政務次官1999/11/09

第146回 参議院 地方行政・警察委員会 第1号

○政務次官(橘康太郎君) このたび自治政務次官を拝命いたしました橘康太郎でございます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 地方分権改革などによりまして地方公共団体を取り巻く環境が大きく変わる中、私も地方行財政の抱える諸課題の解決に向けまして、保利大臣の御指示に従いまして、平林総括政務次官と表裏一体になりまして諸問題の解決に努力をさせていただきたいと存じます。 今後とも、地方行政・警察委員会の委員長、理事ほか委員各位の皆様方の御助言そして…

自由民主党自治政務次官1999/11/05

第146回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○橘政務次官 このたび自治政務次官を拝命いたしました橘康太郎でございます。 地方分権の推進等、この自治省の抱える仕事が変わってまいります中にありまして、地方行政におきましても幾多の問題があるかと存じます。私は、保利大臣の御指示に従いまして、平林総括政務次官ともども、一体となりまして諸問題の解決に努力を重ねていきたい、このように考えておるところでございます。 どうか、斉藤委員長さんを初め理事の皆様、委員の皆様方の温かい御指導と御鞭撻を、高…

自由民主党1999/08/03

第145回 衆議院 法務委員会 第26号

○橘委員長代理 坂上富男君。

自由民主党1999/07/23

第145回 衆議院 法務委員会 第24号

○橘委員長代理 坂上富男君。

自由民主党1999/07/23

第145回 衆議院 法務委員会 第24号

○橘委員長代理 木島日出夫君。

自由民主党1999/07/02

第145回 衆議院 法務委員会 第21号

○橘委員長代理 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後一時十四分開議

自由民主党1999/06/15

第145回 衆議院 法務委員会 第20号

○橘委員長代理 ありがとうございました。 次に、山田参考人にお願いいたします。

自由民主党1999/06/15

第145回 衆議院 法務委員会 第20号

○橘委員長代理 達増拓也君。

自由民主党1999/05/25

第145回 衆議院 法務委員会 第16号

○橘委員長代理 木島日出夫君。

自由民主党1999/05/21

第145回 衆議院 法務委員会 第15号

○橘委員長代理 達増拓也君。

自由民主党1999/05/19

第145回 衆議院 法務委員会 第14号

○橘委員長代理 佐々木秀典君。