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自由民主党衆議院
総発言数
1,406
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,406 20 を表示
自由民主党1972/05/16

68衆議院 商工委員会 第21号

○橋口委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1972/05/16

68衆議院 商工委員会 第21号

○橋口委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1972/05/16

68衆議院 商工委員会 第21号

○橋口委員長代理 そのとおりに取り計らいます。

自由民主党1972/05/16

68衆議院 商工委員会 第21号

○橋口委員長代理 田中君にちょっとおはかりいたしますが、田中通産大臣は参議院において採決の予定だそうですが、ちょっとその間だけ退席したいと思いますが…。

自由民主党1972/05/16

68衆議院 商工委員会 第21号

○橋口委員長代理 加藤清二君。

自由民主党1972/05/16

68衆議院 商工委員会 第21号

○橋口委員長代理 五時十分には帰れる予定です。

自由民主党1972/05/12

68衆議院 商工委員会 第20号

○橋口委員長代理 西田八郎君。

自由民主党1972/05/10

68衆議院 商工委員会 第18号

○橋口委員 ただいま提出されました附帯決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 離島振興法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行にあたり次の点につき特段の配慮を払うべきである。 一 離島航路の改善を図るため、海運造船合理化審議会の答申を尊重し、特に航路補助金の補助率、船舶整備公団の融資率を引き上げ、航路補助金の算定にあたつては完全な航路主義をとるよう措置するとともにその手…

自由民主党1972/04/26

68衆議院 商工委員会 第17号

○橋口委員 提案者を代表して、附帯決議案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 小規模企業共済法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案 政府は、本法施行にあたり、小規模企業共済制度について、一層、その加入促進を図るとともに、次の諸点について適切な措置を講ずべきである。 一 第一種及び第二種共済制度のあり方について早急に検討を加えるとともに、掛金を全額所得控除とするよう配慮すること。 二 小規模企業者の廃業・老齢等に…

自由民主党1972/04/04

68衆議院 商工委員会 第8号

○橋口委員 本日は、石油問題について若干質問したいと思います。 今度の国会に石油開発公団法の一部を改正する法律案と、大蔵委員会に石炭対策特別会計法の一部を改正する法律案が提出されました。これはまことに時宜を得たものでありまして、御同慶にたえないところであります。そこで、本日は問題点についてだけ簡単に質問をいたしまして、政府側の御答弁を承りたいと思います。 初めにお伺いしたいのは、石油開発公団の機能を強化するために、今度は海外における可燃…

自由民主党1972/04/04

68衆議院 商工委員会 第8号

○橋口委員 政務次官にちょっと伺いますが、いまの問題は今後の日本の石油開発上非常に大きな課題として取り残されている問題だと思います。そういう意味で、いま局長から前向きの姿勢でやろうというお話でございますが、次の通常国会あたりではそれに関連する改正をされる御意思はございますか。それを政務次官からちょっと承っておきます。

自由民主党1972/04/04

68衆議院 商工委員会 第8号

○橋口委員 これからの日本の石油の需給を見ますと、エネルギー調査会の数字を逆算しまして、昭和五十五年には大体五億一千万キロリットルから五億五千万キロリットルぐらいにする、こういう目標が設定されております。そこで、そのうちで一億三千万キロリットルをこれからの自主開発に期待する、こういう数字が出ておりますね。そうしますと、これは非常に膨大な数字で、現在の開発体制を推進しただけでは三千万しか出ない。そうすると今後八年か九年の間にさらに一億キロ…

自由民主党1972/04/04

68衆議院 商工委員会 第8号

○橋口委員 いまの目標に向かって邁進されるわけではありますが、その中で一番大事な資金の調達をどうするかという問題であろうかと思います。通産省が発表された数字によりますと、昭和四十七年から五十一年までの間に探鉱資金だけで三千四百億円、開発資金で四千億円、こういう膨大な数字になっておりますね。ところが、今度石炭対策特別会計を石炭石油特別会計に切りかえるということになりますが、その場合、原重油関税の十二分の二、それをこの公団に出資した場合、毎…

自由民主党1972/04/04

68衆議院 商工委員会 第8号

○橋口委員 いまお話しのありました外貨貸しの問題ですが、これは今後石油をはじめ非鉄金属その他の資源開発にはぜひともひとつ活用していただきたいと思うわけであります。すでに現在外貨は百六十五億ドルをこえて、両角事務次官が最近新聞で語ったところによると、近い将来にもう二百億ドルをこえるようになるだろう、こういうことを言っております。そうして同時に、そのためには外為の特別会計法を改正して長期の運用ができるようにしよう、こういうことを話しておりま…

自由民主党1972/04/04

68衆議院 商工委員会 第8号

○橋口委員 それでは鉱山局長に聞きますが、一応の試案として、石油、非鉄金属、そういうものに対してどの程度外貨を活用したらいいかという試案があればそれをちょっと説明をしていただきたいと思います。

自由民主党1972/04/04

68衆議院 商工委員会 第8号

○橋口委員 この外貨貸しの問題は、もう日本経済の最大の一つの要請だろうと思います。そういう意味では通産省は、検討も必要ですけれども、ぜひともやらなくてはならぬ、そういう積極的な姿勢で臨んでいただきたいと思います。特に、田中通産大臣もその御意向のようでありますから、政務次官、ひとつ大臣とも相談されまして、大蔵当局とも交渉されて、強力に推進されるようにお願いいたします。ひとつその決意のほどを聞かしていただきます。

自由民主党1972/04/04

68衆議院 商工委員会 第8号

○橋口委員 日本のこれからの石油開発は最大の急務になるわけですが、その大半というか、九〇%以上を中東地域に依存をしているということは、これはもう政府も認められるように、非常に不安定な要素をはらんでいると思います。そういう意味で、供給地域を分散するというのは長い間の懸案であるようですが、なかなか進行しない。そこへ最近ソビエトから、チュメニの油田開発、それをひとつ推進をして、日本海側まで石油パイプラインを引こうではないか、そういう申し入れが…

自由民主党1972/04/04

68衆議院 商工委員会 第8号

○橋口委員 ただいまのお話によりますと、所要資金が十億ドルになると思いますが、これをどういうふうに調達するかという問題でございますが、私はむしろこのあり余った外貨を活用してそれを振り向けるということが一番いいのじゃないかと思いますが、その点はどういうふうにお考えになりますか。

自由民主党1972/04/04

68衆議院 商工委員会 第8号

○橋口委員 これは外貨を活用するという積極的な姿勢でぜひ取り組んでいただきたいと思います。いままで資源開発の問題は、いつも大蔵省の意向に振り回されてすぐつまずく、こういうような難関にいつも逢着しておりますから、今度はこれはもう日本の一番の国策だというそういう考え方で強力にひとつ推進をして、この隘路を突破していただきたいと思います。政務次官、ひとつ大臣もチュメニの油田の開発はぜひとも前向きでやりたい、こういう御意向のようですから、ひとつぜ…

自由民主党1972/04/04

68衆議院 商工委員会 第8号

○橋口委員 この日本の石油開発の目標、それから需給状況を見ますと、非常に膨大な数字にのぼるわけで、五十五年を例にとれば、先ほど申し上げましたように五億一千万から五億五千万、これを現在が二億数千万とすれば三億キロリットル以上これから開発する。そうすると、いろいろな資金上の制約も先ほどのように出ますけれども、もっと重大な問題は、この日本列島の中で石油コンビナートをつくる場所の選定に非常に困ってくるのではないか。そういうことで、これはいま石油…