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公正取引委員会委員長参議院衆議院
総発言数
1,513 件
直近の所属会派
—
直近の役職
公正取引委員会委員長
直近の発言日
1973/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会56 件・56%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 物価問題等に関する特別委員会10 件・10%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 行財政改革に関する特別委員会3 件・3%
  • 物価等対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,513 件中 20 件を表示
大蔵省理財局長1973/02/09

第71回 衆議院 予算委員会 第9号

○橋口(收)政府委員 お答え申し上げます。 大原先生のお尋ねのございましたのは、資金運用部資金の残高がどうなっておるかということだろうかと思いますが、これは毎月資金運用部資金の月報を発表いたしておりまして、昨年の十二月末で申し上げますと、先ほど数字はお示しがございましたが、約二十一兆五千億円でございます。 負債のほうの内訳を申し上げますと、郵便貯金が十一兆六千億円、簡易生命保険等が四千五百四十億円、厚生年金保険の預託金が六兆一千五百億円…

大蔵省理財局長1973/02/02

第71回 衆議院 予算委員会 第4号

○橋口(收)政府委員 お答え申し上げます。 昭和四十年度に発行いたしました歳入補てん債につきましては、四十八年の二月までに全部現金償還をする予定で予算を組んでおります。四十一年に発行いたしました国債につきましては、四十八年度の国債整理基金特別会計の予算で、借りかえ債といたしまして、五千九百五十八億円、この公債の収入金を予定いたしております。 先ほど大臣から御説明がございましたように、百分の一・六の予算に基づく繰り入れがございますので、そ…

大蔵省理財局長1973/02/02

第71回 衆議院 予算委員会 第4号

○橋口(牧)政府委員 償還計画につきましては、先ほど大臣からお答え申し上げたとおりでございますが、ただいま口頭で御説明いたしましたことにつきましては、資料として提出をいたします。

大蔵省理財局長1973/02/02

第71回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○橋口(收)政府委員 お尋ねのございましたのは、公共債全体でどのくらいの残高があるかということでございますが、これは御質問の中にございましたように、地方の公社等になりますと正確な統計がなかなかつかみにくいわけでございますが、一応私どものほうで推計作業をいたしまして、「ファイナンス」にもちょっと書いておいたわけでございますけれども、四十七年度の末でどのくらいの残高があるか、国債、政保債その他全部含めまして公共債としては大体十七兆程度ではな…

大蔵省理財局長1973/02/02

第71回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○橋口(收)政府委員 お尋ねがございましたのは国債の利回りという御趣旨であろうかと思いますけれども、利回りは六分七厘一毛七糸でございます。それから国債費は四十八年度は七千億……。

大蔵省理財局長1973/02/02

第71回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○橋口(收)政府委員 そのうち利息が大体四千億でございます。利払い額が四千四百八十一億円でございます。

大蔵省理財局長1973/02/02

第71回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○橋口(收)政府委員 ただいまお尋ねになりましたような計算はいたしておりません。景気の繁閑なりそのときの財政事情によりまして国債の発行額にも増減がございますので、そういう計算はいたしておりませんが、利払いの費用の財政に占める割合等の国際的な比較で申しますと、四十八年で四千四百八十一億円でございますから、歳出の規模に対して三・一%でございます。アメリカが八・六、それから西独が二・九、フランスが三・〇、大体そういう水準になっております。

大蔵省理財局長1973/01/31

第71回 衆議院 予算委員会 第2号

○橋口(收)政府委員 昭和四十八年度財政投融資計画及び財政資金対民間収支見込みについて補足説明を申し上げます。 昭和四十八年度の財政投融資計画は、総額六兆九千二百四十八億円でありまして、これを昭和四十七年度当初計画額(以下「前年度計画額」という。)五兆三千九百五十四億円と比較いたしますと、一兆五千二百九十四億円の増加となっており、その伸び率は二八・三%であります。 この計画の策定にあたりましては、経済の安定的成長を保ちつつ、積極的に国民…

大蔵省理財局長1973/01/31

第71回 参議院 予算委員会 第1号

○政府委員(橋口收君) 昭和四十八年度財政投融資計画及び財政資金対民間収支見込みについて補足説明を申し上げます。 昭和四十八年度の財政投融資計画は、総額六兆九千二百四十八億円でありまして、これを昭和四十七年度当初計画額五兆三千九百五十四億円と比較いたしますと、一兆五千二百九十四億円の増加となっており、その伸び率は二八・三%であります。 この計画の策定にあたりましては、経済の安定的成長を保ちつつ、積極的に国民福祉向上の要請にこたえるよう配…

大蔵省理財局長1972/11/11

第70回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(橋口收君) お答え申し上げます。 三十七年の七月十八日から四十年の六月三日までが大蔵大臣としての在任期間中でございますから、その期間に払い下げられた件数でございますが、十三件でございます。

大蔵省理財局長1972/11/11

第70回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(橋口收君) ただいまお尋ねがございましたのは、旧代々木練兵場あと地、戦後はワシントンハイツとして在日米軍に提供されておりましたあと地の一部につきまして、東京でオリンピックを開くという関係等もございまして、米軍から早目に全面的な返還を受けたわけでございます。で、そのあと地の一部につきましてNHKから放送センター用の用地としての払い下げをしてほしいと、そういう希望がございまして、ただいま御質問の中にもございましたが、二回に分けて…

大蔵省理財局長1972/11/11

第70回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(橋口收君) ただいま申し上げましたように、二回にわたって払い下げをいたしておりますが、第二回目の払い下げは、いま御指摘がございました公務員宿舎用の用地と交換渡しをいたしております。したがいまして、政府としては公務員宿舎用地として交換受けをいたしました財産が稲毛町の財産でございます。

大蔵省理財局長1972/11/11

第70回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(橋口收君) 交換受けをいたしました財産は、千葉市海岸通り一の七、四万一千五百坪でございます。

大蔵省理財局長1972/11/11

第70回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(橋口收君) 評価額は十二億九千六百四十五万円ちょうどでございます。

大蔵省理財局長1972/11/11

第70回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(橋口收君) 交換受けをいたしまして国有財産として取得をいたしますので、取得の際には調査をいたします。で、登記簿上でどういう所有権の確認があるかということの調査をいたしておりますが、交換受けの際の調査の結果によりますと、これは登記簿上の事実をそのまま申し上げるわけでございますが、昭和三十九年五月十四日に千葉市の名義で保存登記がなされております。同日付で、売買によりまして朝日土地興業株式会社に移転されております。その後、同年六月…

大蔵省理財局長1972/11/11

第70回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(橋口收君) 先ほど御説明申し上げましたように、交換渡しをし、交換受けをいたしておりますから、評価に関しましては、大蔵省財務局が適正な評価をいたしております。民間精通者の意見とか、あるいは規則で定められた手続によって適正な評価をして、先ほどの数字をはじき出したわけであります。

大蔵省理財局長1972/11/11

第70回 参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(橋口收君) 四十六年度末で、昭和四十年から発行いたしました新規国債の発行残高は三兆九千五百二十一億円でございます。 見通しといたしまして、今回の補正追加分を含めまして、来年の三月末、四十七年度末の見込みは六兆一千八百三十二億円でございます。

大蔵省理財局長1972/11/01

第70回 衆議院 予算委員会 第1号

○橋口政府委員 予算補正等に関連する財政投融資の追加について、補足説明を申し上げます。 昭和四十七年度財政投融資につきましては、国民の生活環境の整備、社会福祉の充実を一段と推進するため、去る八月に二千六百六十八億円の追加を行ない、地方公共団体の上下水道等単独事業の拡充、住宅金融公庫の融資規模の拡大等をはかったところでありますが、今回、予算補正に関連するものと、中小企業金融対策等にかかわるものとを合わせ、総額五千三十億円の追加を行なうこと…

大蔵省理財局長1972/11/01

第70回 参議院 予算委員会 第1号

○政府委員(橋口收君) 予算補正等に関連する財政投融資の追加について補足説明を申し上げます。 昭和四十七年度財政投融資につきましては、国民の生活環境の整備、社会福祉の充実を一段と推進するため、さる八月に二千六百六十八億円の追加を行ない、地方公共団体の上下水道等、単独事業の拡充、住宅金融公庫の融資規模の拡大等をはかったところでありますが、今回、予算補正に関連するものと、中小企業金融対策等にかかるものとを合わせ、総額五千三十億円の追加を行な…

大蔵省理財局長1972/06/10

第68回 参議院 運輸委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、農林水産委員会、物価等対策特別委員会連合審査会 第1号

○政府委員(橋口收君) 債権の利回りと財投金利との関係でございますので、私から申し上げたいと思います。 先生御承知のように、財投金利はいわば短借の金利でございます。それに対しまして、債券形態のものは一般消化を予定いたしております。したがいまして、事業債、金融債、国債等の各種の債券の利回りの均衡をとってきめております。そういう関係で財投金利よりは高くなっておるわけでございます。