横川正市
会議録に記録された「横川正市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,851 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/06/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛15 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会85 件・85%
- 予算委員会第二分科会11 件・11%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 4,851 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 決算委員会 第9号
○委員長(横川正市君) ただいまから決算委員会を開催いたします。 この際、参考人の出席要求につきましてお諮りいたします。 昭和三十六年度決算審査に資するため、今後政府関係機関等の役職員を必要に応じ随時参考人として出席いただき、御意見を聴取いたすことといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 決算委員会 第9号
○委員長(横川正市君) 異議ないと認めます。 なお、参考人出席の日時、人選等、諸般の手続につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 決算委員会 第9号
○委員長(横川正市君) 異議ないと認め、さよう決定いたしました。
第43回 参議院 決算委員会 第9号
○委員長(横川正市君) それでは、三十六年度決算外三件を議題とし、審査を進めます。 本日は防衛庁の部でございます。まず、防衛庁長官から、昭和三十六年度防衛庁関係決算について説明を求めます。
第43回 参議院 決算委員会 第9号
○委員長(横川正市君) 次に、会計検査院より検査報告を聴取いたします。
第43回 参議院 決算委員会 第9号
○委員長(横川正市君) 次に、去る五月三十一日の本委員会におきまして、相澤委員より、基地周辺の民生安定等につき後日適当な機会に防衛施設庁より報告を聴取したい旨の要求がございましたが、本日この点に関し防衛施設庁長官より報告いたしたい旨の要望がありますので、この際発言を許します。
第43回 参議院 決算委員会 第9号
○委員長(横川正市君) それでは、これより質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次発言を願います。
第43回 参議院 決算委員会 第9号
○委員長(横川正市君) 林長官いいですか。
第43回 参議院 決算委員会 第9号
○委員長(横川正市君) 大森君にちょっと……。長官は渉外で三時間までということでありますから……。
第43回 参議院 決算委員会 第9号
○委員長(横川正市君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第43回 参議院 決算委員会 第9号
○委員長(横川正市君) 速記を始めて下さい。 防庁関係の審査は日本の、ところのこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時一分散会
第43回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 この機会に一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 私は、このたび、院議によりまして、本委員会の委員長の職を汚すことになりました。決算審査につきましては、はなはだ不案内でありまして、この大任を大過なく果たしていけるかどうか、内心じくじたるものがあるのでありますが、理事並びに委員各位の格別の御協力と御鞭撻をいただきまして、この重責を果たして参りたいと考えておりますので、何と…
第43回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) 次に、委員の異動について報告をいたします。 去る六月十四日、亀田得治君が委員を辞任され、その補欠として伊藤顕道君が委員に選任されました。 また、昨十八日、鈴木強君が委員を辞任され、その補欠として杉山善太郎君が委員に選任されました。 以上でございます。 —————————————
第43回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) 次に、理事の補欠互選についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在本委員会の理事が一名欠員となっておりますので、この際その補欠互選を行ないたいと存じますが、なお、互選の方法は、慣例により、成規の手続を省略し、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) 異議ないと認めます。 それでは、私より大森創造君を理事に指名いたします。 —————————————
第43回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) 次に、本委員会における昭和三十六年度決算外三件の今後の審査日程につき御報告申し上げます。 本日、委員長及び理事打合会におきまして、お手元に配付いたしております、事務当局をして作成いたさせました日程案につきまして検討いたしました結果、今後、諸般の情勢によりましては一部日程の変更も考えられますが、一応この日程に従いまして自後の審査を進めて参ることと決定を見ましたので、御了承をいただきたいと存じます。 また、去る六月十…
第43回 参議院 逓信委員会 第27号
○横川正市君 前数回の委員会で、それぞれ同僚委員や与党の委員の方々から質問がなされておったと思いますので、なるだけ重複を避けながら、重点としては、零細な保険料をかげながら、その保険的な目的を苦労しながら遂行しております一般職員の立場というものを十分保護する、こういう事業経営が必要だと考えますので、その点から質問をいたしたいと思うのであります。 まず最初に郵政大臣に、この国営事業であって、独占的な性格を持たない簡易保険事業というものを経営…
第43回 参議院 逓信委員会 第27号
○横川正市君 今、大臣が言われたような特徴というのは、逐次民間保険の小額保険に取り入れられて、簡易保険の独占的な性格を持たない宿命的なものとして競争裏にあるわけです。そういう競争裏にある中で、私は実はこの特徴をもう少し明確にしたらどうか、こう思っているわけなんです。 第一は、たとえば、特徴の最も顕著なものとして、公共投資の項目が一項、この間も説明をされておりますし、さらに福祉施設の完備の問題、今後の増強の問題がそれぞれあげられておるわけ…
第43回 参議院 逓信委員会 第27号
○横川正市君 私は、民保と簡保の特徴というのは、これは実は戦前と戦後とは変わってこなければならないものじゃないだろうか。しかし、それは民保と同等の利回りを必要とするところまでいかなくても、少なくとも資金運用部の利回りは上回っておってしかるべきなんじゃないか。こういう実は考え方をいたしているわけであります。なぜ、簡保の運用利回り、資金運用部の運用利回り、それから民保の運用利回りが、こういうふうに差があって経営されなければならないか。それが…
第43回 参議院 逓信委員会 第27号
○横川正市君 私は、制度的に認めないということの中には、一体この被保険者、いわゆる簡保に契約をしている被保険者の零細資金というものをどういうふうに見ておったかというところに、非常に重要な問題があるのじゃないかと思うのです。ことにこの低利な運用であります。しかも国家的目的を持った運用というものに参画をさせる、そういう目的を持った金として集められる、こういう実は経営のやり方というのは変えなければいけないのじゃないか。できればもっと効率運用を…