樋上新一
会議録に記録された「樋上新一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,682 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/12/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会74 件・74%
- 逓信委員会22 件・22%
- 逓信委員会放送に関する小委員会4 件・4%
※ 全 1,682 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第57回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○樋上委員 水産庁長官、どうですか。
第57回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○樋上委員 時間の関係上これで質問を終わりたいと思いますが、先ほど来から何回も申し上げておりますとおり、この小笠原の復帰について、政府はあたたかい気持ちで、この引き揚げ島民のために、ほんとうによかったといわれるような施策を講じていただきたい。これを強く要望いたしまして、私の質問を終わりたいと思います。
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○樋上委員 きょうは時間の関係上、簡単にNHKのカラーテレビの問題だけをお伺いしたいと思います。 前田会長にお伺いしたいのですが、私はこの前、小野副会長がおいでになりましたさきの国会のときに、私の質問に対しまして、カラーテレビの特別料金は考えていないというお答えでした。それからまだわずかの期間しかたっていないのに、今度の百五十円のカラーの特別料金というような問題が出てきた。そのときに、もうすでにそういう計画があったのか。計画があって、副…
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○樋上委員 それでは、その当時はそういうことであったけれども、今度の百五十円という積算の根拠になったもの、これはどういうものか。ある人から聞くところによりますと、カラーの制作費はそんなにかからない。私はカラーの制作費がかかるからそういう百五十円という特別料金を取るのかと思ったのですが、そうはかからない。私は専門家じゃないからよくわからないのですけれども、それはNHK側の頭と腕の訓練が足りないからだ、こういうぐあいにもいわれているのです。…
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○樋上委員 いまいろいろな算定基準を聞いたのですけれども、いま直ちに、その料金値上げ問題が出てきてそれを早急にやるということは、民放やメーカーでせっかく盛り上がってきたカラーブームに水をさすのではないか。今度の料金に対しては一般的に全部批判的でありますし、この公共料金ともいうべき値上げの問題に対して、また便乗して値上げをするんじゃなかろうか。さらに、テレビの普及率というものはここ数年上昇を続けているのですが、四十二年度の六月現在では八一…
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○樋上委員 この見解は、大きな影響にならないとおっしゃいますけれども、私らのほうは、この際、これは単にいま説明を聞いただけでそうかというふうに、はたして聴視者が納得するか、この点についてはまた後日詳しく説明も聞かしてもらい、また私たちのほうの案もお話し申し上げたいと思います。きょうは時間の関係上このくらいの程度にしておいてけっこうでございますから、NHKのほうはけっこうです。 それじゃ、郵政事業一般につきましてお伺いいたしたいと思います…
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○樋上委員 それでけっこうです。 電通の合理化に伴う過員の解消策については、過員の実態はどうなっているんだ、また従来の過員解消策の進捗状況はどうか、進捗の隘路があったのかどうか、今後の過員解消策はどうなっているか、この点はわかりますか。
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○樋上委員 じゃ、退職者のほうもスムーズにいっておるというところですね。そうですね。
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○樋上委員 その点はよろしくお願いしておきます。スムーズにいくように要望しておきます。 その他、最近の郵便業務の収入増加の鈍化について三つお伺いしたいのですけれども、その一つは、料金値上げの影響による利用減の実態はどうか。それから二番目は、利用減の回復方法、すなわち増収対策はどうなっているか、それはできるのか。三番目は、料金の適正な徴収についての配意はどうなっているのか。この三つについてお伺いしたいと思います。
第56回 衆議院 逓信委員会 第4号
○樋上委員 時間の関係上だいぶせかれておりますのでこれで終わりますが、この次にまた御質問さしていただきたい、こう思います。 最後に一言要望しておきますのは、これはもうお答えなしでもいいですが、年末年始になりますと郵便局のほうでアルバイトを雇うでしょう。あの学生アルバイトが、例年、年賀はがきやまたそういうのを、わからぬところはばっと川へ投げたり燃やしたりということを毎年聞くのですが、このアルバイトの問題につきまして、学生アルバイトの採用基…
第55回 衆議院 逓信委員会 第23号
○樋上委員 NHKのほうにお伺いいたしたいと思いますが、NHKは四十年に日本賞というものを設けたと伺っていますが、その賞の趣旨はどういうものか。また第一回、第二回の実施の状況を説明していただきたい。
第55回 衆議院 逓信委員会 第23号
○樋上委員 この経費は年度どのくらいになるのですか、どういう面からこれは支出されておるのですか。
第55回 衆議院 逓信委員会 第23号
○樋上委員 それだけの効果がなければならぬ、こう思うのですが、それに対する番組の審査員のメンバーはどういうふうになっておりますか。
第55回 衆議院 逓信委員会 第23号
○樋上委員 これは、ずっと日本で行なわれるのか、将来これが各国で持ち回りになって行なわれるのか、こういう見通しはどうなんですか。
第55回 衆議院 逓信委員会 第23号
○樋上委員 この年に、アジア放送連合の第二回総会が行なわれておりますが、この総会の成果はどうであったか、また将来のビジョンはお考えになっておるのか、アジア各国の相互理解に役立っているかどうか、またこれまでどのような事業をやってきたか、簡単でけっこうでございますから・・・。
第55回 衆議院 逓信委員会 第23号
○樋上委員 NHKでは四十年八月に放送衛星調査会が発足した、こうなっているのですが、その後の研究開発の状況はどうなっておりますか、お伺いしたいと思います。
第55回 衆議院 逓信委員会 第23号
○樋上委員 それでは、ここで郵政省のほうへこの問題についてお伺いいたしたい、こう思うのですが、いまNHKのほうでそういう研究状態にあるが、郵政省は来年度衛星開発関係の経費として五億円を計上されているが、どのような研究を進められているのか。また電電、NHKと研究項目が重複するところがないか、こういう点をお伺いしたいと思います。
第55回 衆議院 逓信委員会 第23号
○樋上委員 いま通信放送衛星開発連絡協議会というものができたが、そこでどういう方針がきまったのですか。
第55回 衆議院 逓信委員会 第23号
○樋上委員 各機関の衛星開発研究は予算を出し合って共同研究を進めるということになっているのですね。
第55回 衆議院 逓信委員会 第23号
○樋上委員 じゃあ、その衛星は一種類の衛星をやっているのですか、それとも多目的な衛星を研究しておるのですか、そういう点をお伺いします。