楠正俊
会議録に記録された「楠正俊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,024 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会2 件・2%
- 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨二十二日、秋山長造君が委員を辞任され、その補欠として小野明君が選任されました。また、本日、大松博文君、土屋義彦君が委員を辞任され、その補欠として近藤英一郎君、上田稔君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○委員長(楠正俊君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件について質疑のある方は、順次御発言願います。
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○委員長(楠正俊君) 午前中の質疑はこの程度にとどめ、十三時二十分まで休憩いたします。 午後零時十六分休憩 —————・————— 午後一時二十九分開会
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件について質疑のある方は順次御発言願います。
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件について質疑のある方は、順次御発言願います。
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(楠正俊君) わかりました。
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(楠正俊君) もう時間が過ぎておりますから……。
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(楠正俊君) この件についての本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 牛後五時三十五分散会
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件について質疑のある方は、順次御発言願います。
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 五月十二日、渡辺武君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が、翌十三日、小山邦太郎君が委員を辞任され、その補欠として中村喜四郎君が、六月一日、田中茂穂君が委員を辞任され、その補欠として宮崎正雄君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○委員長(楠正俊君) おはかりいたします。秋山長造君から文書をもって、都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例によりその指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に安永英雄君を指名いたします。 —————————————
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○委員長(楠正俊君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 政府側から西岡文部政務次官、宮地初等中等局長、岩間管理局長が出席しております。 質疑の申し出がありますので、これを許します。杉原君。
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○委員長(楠正俊君) 引き続いてどうぞ。
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○委員長(楠正俊君) 午前の委員会はこの程度にとどめ、午後二時三十分に再開することとし、これにて休憩いたします。 午後一時二十九分休憩 —————・————— 午後二時四十一分開会
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。 なお、政府側から西岡文部政務次官、宮地初等中等教育局長及び横手自治省交付税課長が出席いたしております。 質疑の申し出がございますので、これを許します。萩原君。
第63回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○委員長(楠正俊君) 本件についての質疑は、本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時八分散会
第63回 参議院 本会議 第16号
○楠正俊君 ただいま議題となりました二法案について、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、日本私学振興財団法案について申し上げます。 本法律案は、私立学校教育の振興をはかるため、私立学校振興会を発展的に解消して日本私学振興財団を設立し、私立大学等の経常費補助金及び助成金の交付、資金の貸し付け等の業務を総合的かつ効率的に行なわせようとするものであります。 なお、本法律案において、新たに設けられる私立学校法第五十九…
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 五月七日、宮崎正雄君が委員を辞任され、その補欠として田中茂穂君が、五月八日、中村喜四郎君が委員を辞任され、その補欠として小山邦太郎君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————