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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,024
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1970/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 本会議4 件・4%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,024 20 を表示
自由民主党1970/12/17

64参議院 文教委員会 第4号

○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/17

64参議院 文教委員会 第4号

○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1970/12/17

64参議院 文教委員会 第4号

○委員長(楠正俊君) 継続調査要求についておはかりいたします。 教育、文化及び学術に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/17

64参議院 文教委員会 第4号

○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 なお、要求書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/17

64参議院 文教委員会 第4号

○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 別に御発言がなければ本日は、これにて散会いたします。午後四時五分散会

自由民主党1970/12/10

64参議院 文教委員会 第3号

○委員長(楠正俊君) 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時十五分休憩 —————・————— 午後一時二十八分開会

自由民主党1970/12/10

64参議院 文教委員会 第3号

○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 委員の異動について報告いたします。 本日、星野重次君が委員を辞任され、その補欠として田中茂穂君が選任されました。 —————————————

自由民主党1970/12/10

64参議院 文教委員会 第3号

○委員長(楠正俊君) 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件について質疑のある方は、順次御発言願います。

自由民主党1970/12/10

64参議院 文教委員会 第3号

○委員長(楠正俊君) 他に御発言がなければ、本件についての本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時一分散会

自由民主党1970/12/08

64参議院 文教委員会 第2号

○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る十一月二十五日、多田省吾君が委員を辞任され、その補欠として柏原ヤス君が選任されました。 —————————————

自由民主党1970/12/08

64参議院 文教委員会 第2号

○委員長(楠正俊君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件について、質疑のある方は、順次御発言願います。

自由民主党1970/12/08

64参議院 文教委員会 第2号

○委員長(楠正俊君) 午前中の質疑はこの程度にとどめます。 午後一時まで休憩いたします。 午後零時十分休憩 —————・————— 午後一時十七分開会 〔理事田村賢作君委員長席に着く〕

自由民主党1970/11/25

64参議院 文教委員会 第1号

○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、教育、文化及び学術に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三の規定により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/11/25

64参議院 文教委員会 第1号

○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/11/25

64参議院 文教委員会 第1号

○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 別に御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会

自由民主党1970/11/24

64参議院 本会議 第1号

○楠正俊君 私は、皆さまのお許しを得まして、議員一同を代表し、去る九月十七日逝去されました参議院議員従三位勲二等故吉江勝保君の御霊に対し、つつしんで御冥福をお祈り申し上げますとともに、君の生前の御功績をしのびつつ、心からなる追悼のことばを申し述べたいと存じます。 君は、明治三十三年四月八日京都府に生まれ、齢七十歳、参議院議員として、また、円熟した政治家として、今後いよいよその御活躍が期待されておりましたのに、不幸病魔のおかすところとなり…

自由民主党1970/11/12

63参議院 文教委員会 閉会後第5号

○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る十月二十六日、近藤英一郎君、上田稔君、小野明君が委員を辞任され、その補欠として大松博文君、土屋義彦君、秋山長造君がそれぞれ選任されました。 また十一月九日、欠員中の補欠に星野重次君が選任されました。 —————————————

自由民主党1970/11/12

63参議院 文教委員会 閉会後第5号

○委員長(楠正俊君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件について質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1970/11/12

63参議院 文教委員会 閉会後第5号

○委員長(楠正俊君) 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時二十八分休憩 —————・————— 午後一時二分開会

自由民主党1970/11/12

63参議院 文教委員会 閉会後第5号

○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 本件について質疑のある方は順次御発言願います。