楠正俊
会議録に記録された「楠正俊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,024 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会2 件・2%
- 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) 理事の補欠選任についておはかりいたします。 五月八日付の田村賢作君の委員異動に伴い、理事に一名欠員を生じております。ただいまからその補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に田村賢作君を指名いたします。 —————————————
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) へき地教育振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者から提案理由の説明を願います。鈴木力君。
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) 以上で本法案に関しての提案理由の説明聴取は終わりました。 —————————————
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) 児童生徒急増地域等に係る小学校及び中学校の施設の整備に関する特別措置法案を議題といたします。 発議者から提案理由の説明を願います。秋山君。
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) 以上で本案についての提案理由の説明聴取は終わりました。 —————————————
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず政府から提案理由の説明を聴取いたします。坂田文部大臣。
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) 本案についての質疑は後刻に譲ります。 —————————————
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) 日本私学振興財団法案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。 政府側から坂田文部大臣及び岩間管理局長が出席いたしております。 質疑の申し出がございますのでこれを許します。鈴木君。
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにして、お述べを願います。
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 日本私学振興財団法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 永野君から発言を求められておりますので、これを許します。
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) おはかりいたします。ただいまの永野君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) 全会一致と認めます。よって、本附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、坂田文部大臣から発言を求められておりますので、この際これを許可いたします。
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 政府側から坂田文部大臣、岩間管理局長が出席いたしております。 質疑の申し出がございますのでこれを許します。鈴木君。
第63回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(楠正俊君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕