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日本社会党参議院
総発言数
1,469
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1961/10/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会94 件・94%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 1,469 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,469 20 を表示
日本社会党1961/10/25

39参議院 災害対策特別委員会 第4号

○椿繁夫君 答弁する人が一人もおいでになりませんから、おいでになりましてから質問をいたします。

日本社会党1961/10/25

39参議院 災害対策特別委員会 第4号

○椿繁夫君 建設と通産、大蔵、三大臣を私は要求しております。

日本社会党1961/10/24

39参議院 商工委員会 第5号

○椿繁夫君 この法案は前通常国会でこの委員会でも可決をされ、本会議も可決されて衆議院に送付されたものでありますが、ああいう御承知のような関係で審議未了になった。以来六カ月間になるわけですが、この法案が成立しなかったために弊害や悪影響というふうなものはございましたでしょうか。

日本社会党1961/10/24

39参議院 商工委員会 第5号

○椿繁夫君 型式認可を製造メーカーが受けておる。それがマークを張られて販売業者の店頭に飾られる。この場合、販売業者が最終需要家に取り次ぎする、ところが、マークは張ってあるのだけれども、今お話のような事故が起こったという場合に、この本法で定める刑事責任というものはメーカーが負うべきものであって、販売業者はその刑事責任は免ぜらるべきである、こういう議論が前の委員会審議の際にもあったのですが、それについてのお考えはいかがでしょうか。

日本社会党1961/10/24

39参議院 商工委員会 第5号

○椿繁夫君 ただいまの御答弁で、大体まあ前国会で相当詳細な審議を尽くしておりますので「政府側も前国会の本委員会における質疑応答の点について何ら御方針に変わりはないということで了承してよろしゅうございますか。

日本社会党1961/10/20

39参議院 災害対策特別委員会 第3号

○椿繁夫君 これはだいぶ資料をいただきましたが、衆議院の災害対策特別委員会に、政府から提出をされた資料の一切をひとつ提示していただくように要求いたします。

日本社会党1961/10/20

39参議院 災害対策特別委員会 第3号

○椿繁夫君 それはいいですか、承知していただけますか。

日本社会党1961/10/20

39参議院 災害対策特別委員会 第3号

○椿繁夫君 その中で、たとえば激甚地指定の基準などは出ていませんから、そういうものも当然衆議院には出しておられるのじゃないかと思うから、そういうものも含めて実は要求いたしました。 それから、さらに厚生省に、予算措置によって水道あるいは汚物、塵芥処理等の補助を考えていきたいという御説明がありましたが、その都市別の状況を追加してもらいたい。要求いたします。

日本社会党1961/10/19

39参議院 商工委員会 第4号

○椿繁夫君 ただいまのなにに関連してですが、この振興費の十一億四千三百万円、これいろんな団体に補助しておられますが、この中で施設の拡充であるとか新設であるとかいうようなものに支出いたします分は、これは急になくなった場合でも影響は少ないように思いますが、ここに列記されております団体で、この補助金を経常費に予定しておるというような団体はございますか。

日本社会党1961/10/19

39参議院 商工委員会 第4号

○椿繁夫君 廃止の傾向にある。現に廃止をした府県市町等もみられる。今回の調査会の答申は、そういう世論を無視して改善をして存続するように答申をされておりますから、政府も、多分これは地方財政への影響であるとか、あるいはこういう補助団体のただいまお話のような経常費的なものに相当使用されておる面が大きい場合には、廃止の世論がどんなに大きくなってもなかなか廃止しにくいというようなことになると思うんです。これは機械工業振興のために設備の補助をする、…

日本社会党1961/10/17

39参議院 商工委員会 第3号

○椿繁夫君 ちょっと速記とめて。

日本社会党1961/06/07

38参議院 商工委員会 第29号

○椿繁夫君 私は日本社会党を代表して、衆議院送付の修正案を含めて賛成をいたします。ことに第一条の目的に追加して、「この法律の運用にあたっては、割賦販売を行なう中小商業者の事業の安定及び振興に留意しなければならない。」このように目的に追加をし、さらに原案にございました公聴会の規定を削除いたしまして、三十六条から四十二条にわたって割賦販売審議会の条章を設けております。この運用にあたって、特に十名の委員を通産大臣が指名をされて審議会を設け、そ…

日本社会党1961/06/02

38参議院 商工委員会 第28号

○椿繁夫君 近藤委員もお触れになりましたが、一点だけお尋ねをいたします。 この法律は、原案では流通秩序の円滑化と健全化ということだけがうたってありましたものを、衆議院の方で修正を願いまして、第一条の二項として、「この法律の運用にあたっては、割賦販売を行なう中小商業者の事業の安定及び振興に留意しなければならない。」ということが追加せられ、そしてこの審議会の制度ということが追加されたのでありますが、従って、私は、審議会の構成、その委員は、通…

日本社会党1961/06/02

38参議院 商工委員会 第28号

○椿繁夫君 なるほど法律に学識経験者何名、商業者何名、消費者代表何名を合わせて十名、こういう法律はなかなか、それはできにくいだろうと思いますけれども、せっかく衆議院で御修正になり、しかも、一条を設けて審議会の制度を作って公聴会をはずす、こういうことになれば、その消費者の意向をこの運用にあたっては、やはり十分取り入れる、小さい業者の意向も十分にくみ入れなければならぬ、そういうことから一条に対する二項の追加があり、さらに今度の審議会の構成な…

日本社会党1961/06/02

38参議院 商工委員会 第28号

○椿繁夫君 政府はちょっと、おられますが、今の問題、これは、あとでもいいようなものですけれども、話のついででありますから、この機会に、こういう衆議院の修正並びに条文について、どういうふうな審議会の構成にしなければならぬとお考えになりますか。

日本社会党1961/06/02

38参議院 商工委員会 第28号

○椿繁夫君 私は日本社会党を代表し、先日来の審議の経過にかんがみまして、次のような付帯決議を付して両案に賛成いたします。 附帯決議(案) 政府は、本法施行に当り、左の諸点の実現に努力すべきである。 一、本法の適用除外になっている原子力事業の従業員災害については立法その他の措置により被害者の保護に万全を期すること。 二、賠償措置額をこえた原子力損害に対する国の措置については、被害者を全面的に救済保護できるよう遺憾なきを期し、特に原子力委員…

日本社会党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○椿繁夫君 この法律に関連して大臣にお伺いいたします。最近の国際経常収支の問題についてでありますが、先月もまた八千万ドルを超える赤字を計上しておるようでありますが、この機械の輸入ということについて制限をするとか規制をするとかいうようなことについてはお考えになっていませんか。

日本社会党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○椿繁夫君 設備の過剰投資ということが問題になっているのですが、この法律が成立することによって、中小企業の設備の近代化と機械工業の振興ということの二つを目的としてこの法案が提案をされておるように思いますが、こういうことによってでも設備の過剰にさらに輪をかけるようなことになりはしないかという懸念がございますから、そういう点についてどうお考えになりますか。

日本社会党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○椿繁夫君 三十五年が設備投資の大体のピークであろう、だから前年度に比較して二〇%程度の上昇であるからそう警戒を必要としないと、こういう大臣のお見通しのようであります。そこで三月でありましたか、私ちょっと大臣に中小企業の機械のいわゆる設備近代化、それからいま一つは産業の分野などを確定する必要があると私は思っていたものですから、八幡製鉄が、今中小企業でことに小さい零細な規模の経営でやっておりますボルト生産について、新会社を作る計画のあるこ…

日本社会党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○椿繁夫君 前回、ただいま局長からお答えいただきましたような文書回答を頂戴いたしましたが、その後私の調査いたしましたところでは、当時、当面月産七十トン、将来の計画として百五十トン程度のものをやる計画のようだということのようでございましたが、新しい機械を外国から購入することによりまして、福岡県の行橋で月産三百トン生産の工場を作り、第二次計画として需要地に近いところに、大体東京、大阪と推定されるのでありますが、第二次計画として大阪に三百トン…