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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1953/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
改進党1953/12/23

19衆議院 議院運営委員会 第4号

○椎熊委員 それはいいが、各党から派遣するかどうか……。

改進党1953/12/21

19衆議院 議院運営委員会 第3号

○椎熊委員 こつちからお祝い申し上げに行くわけですね。

改進党1953/12/21

19衆議院 議院運営委員会 第3号

○椎熊委員 これも二十四日にしていただきたい。

改進党1953/12/18

19衆議院 水産委員会 第5号

○椎熊委員 いろいろ御意見を拝聴いたしまして非常に参考になりました。私どもはいろいろ相談を受けないわけではなかつた。当初からいろいろ御相談を受けました。ただ専門的知識が不足の点もありますので、当局の言明等を全幅的に私は信頼している方でございます。当初からこの問題解決のためには、年末ということに非常に重点を置いて考えて、何とか議員提出の法律案でさえ無理してもやろうというのがわれわれの意欲であつた。もともと予算措置の伴う議員立法というものに…

改進党1953/12/18

19衆議院 水産委員会 第5号

○椎熊委員 今度は今の問題とまつたく別な問題でございます。主として水産庁長官からお答えを願われればけつこうです。これは当委員会でこういうことを発言することがあるいは適切でないといわれる向きがあるかもしれませんか、私は大いに関連がある問題だと思いますので、特にお尋ねするのであります。実は私も今これから申し上げるようなことが日本で行われておつたということを知らなかつたのでありまして、最近その業務に携わつておつた人々の熱心なる陳情等を承つて、…

改進党1953/12/15

19衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員 各党一致の場合の前例等もありますから、第一党で趣旨弁明をやつてもらいたい。なお、満場一致ですから、討論は省略してもらいたい。

改進党1953/12/15

19衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員 きのうからの状況で、そういうことも聞かないわけでもなかつたけれども、国会対策委員長会議が正式に開かれていなかつたし、きよう新たなる出発をして、前段のものは撤回されて、新たなものが出て来ておる。その際に、第一党、第二党を全然無視して、三、四番目の人が趣旨弁明をするということは、私は慣例としてはよくないと思う。三宅さんが熱心にやられておるとともよく知つております。降旗さんも一生懸命にやられておる。なお、食生活改善の議員連盟の会長…

改進党1953/12/15

19衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員 私は別に誤解はしていないが、対策委員長会議でスムーズにものが運んで行つたのならそういうことは言わない。ところが、本日趣旨弁明の問題について、わが党からも、他党からも意見が出て、対策委員長会議では、その問題はあげて運営委員会に一任しようというので、その問題に触れることをむしろ避けた。それほど異論が出た以上は、私は三宅さんはいけなという意味ではなくして、ルールに従つて第一党がやりなさい、そうすればみんな顔がつぶれることはない。そ…

改進党1953/12/15

19衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員 私も土井さんの言うことはよくわかるのですが、その後の経過を聞かなかつたんじやないか。きようの正式の対策委員長会議では、三宅さんということにおちつかなかつた。異論が出て、人を傷つけたりなんかすることはいかぬから、対策委員長会議では、一切その問題については触れない、運営委員会で正式にきめてもらいたい。こういうことをわざわざ言い添えて来たのは、三宅さんでは治まらないことになつた、そういう内容をひとつ御推察願いたい。

改進党1953/12/15

19衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員 一体、きようこの決議案で本会議を開くことには、本質的にはぼくらは反対であつたが、御承知のようないきさつで賛成した。その際私が注意したのは、定足がそろいやしないじやないかということを念を押した。そうしたら、定足のことには文句言わないから開いてくれということが、きよう開く原因であつた。そういうことをみずから主張した人から、定足数をきよう主張するということは、私は道義上おかしくないかと思う。

改進党1953/12/15

19衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員 きのうここで念を押したのですよ。

改進党1953/12/15

19衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員 農林政務次官は発言しないのですか。

改進党1953/12/15

19衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員 その点は委員長から注意しておいてください。

改進党1953/12/14

19衆議院 水産委員会 第4号

○椎熊委員 ちよつと関連して質問をします。関連ですから一緒に答えていただきたい。 大蔵大臣に念のために聞いておきますが、この議員提出の法案に盛られている二十憾の融資そのものについては御反対がないことと了解してよろしゆうございますか。

改進党1953/12/14

19衆議院 水産委員会 第4号

○椎熊委員 私は元来議員提出の法律案が政府の財政措置に影響ある問題は、憲法の規定はどうあろうとも、国会運営の上からは慎むべきことだという持論を持つております。そういうことはしてはならぬ。各国の国会法等の規定を見ますと、ほとんどそれは禁止の条項になつておる。そうでないと、立法府と行政府の区別が画然と行かない。そこでもし財政措置を必要とする議員立法をなさんとするならば、それは政府当局、行政府との間に徹底的の了解を遂げた上でなければ、少くとも…

改進党1953/12/14

19衆議院 水産委員会 第4号

○椎熊委員 私は簡単にお伺いしたいと思います。ちようど水産庁の長官もおられますから、お二人でお相談の上お答え願つたらなおさらいいと思います。李ラインの内側で漁業することが危険であるということは、常識でも考えられる問題であるが、水産庁は漁民に対してその警告を与えなかつた。漁民は、当然日本の漁民が行つて操業してもいいと信じて行つたわけです。そこで、外務大臣がそういう危険を予想されつつも、漁民に警告を発しなかつたゆえんのものは、李ラインと称す…

改進党1953/12/14

19衆議院 水産委員会 第4号

○椎熊委員 そうすると、公海の自由を原則として堅持する以上公海の自由における保障というものは世界に向つて主張することができると思う。それを現実の問題からはああいう一方的のことが行われておつて、そこに危険が発生しつつあるのに警告を発しなかつたということは、ただ単に公海の自由だから、そこで何か問題が起つた場合は、それは一体だれが責任を負うかということは、あなたの議論から言うと、国際司法裁判所か何かで判決でもない以上は、どつちがいいかわからぬ…

改進党1953/12/14

19衆議院 水産委員会 第4号

○椎熊委員 国家の責任というものを、ただ被害を受けた漁民に直接いかなる救済をするかという責任はどうなつているかということと、外交関係を担当しておる外務省あるいは政府が、この問題全般に関することとを混同しておられるのではなかろうか。現に政府は責任を感じておると私は思う。感じておればこそ韓国に向つては賠償を要求しようとしている。日韓会談においてはそれが主たる重要な問題の一つになるでありましよう。あなたの言明からいつてもその通りである。そうす…

改進党1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員 私の方が二人になれば、長谷川四郎君がなります。

改進党1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員 そのときどきで相談したらいかがですか。