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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1953/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
改進党1953/12/01

18衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員 この問題を継続させることには反対です。私がさつきから沈黙を守つておるのは、重要性があるからで、本来この委員会がやるべきことを逸脱しております。事重大だから傾聴しておつたのですが、さらにこれを継続してやるというのは、運営委員会でやるべき範囲でないから反対です。それはそれぞれの専門の委員会があります。われわれは取扱い上の問題、あるいは日程作成、あるいは本日の本会議をどうするかということでやるので、そういう深刻な問題に入つて、それ…

改進党1953/11/30

18衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員 小会派はどうですか。

改進党1953/11/30

18衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員 質問なら、やらすべきだと思います。

改進党1953/11/30

18衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員 やはり質問は討論とは違うのですから、やらせたらどうですか。

改進党1953/11/30

18衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員 そうお願いいたしましよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/11/30

18衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員 ぼくの方は、まだきまつていません。

改進党1953/11/30

18衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員 質問は二日になりますかね。

改進党1953/11/30

18衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員 この前みたいに、施政方針に対する質問をどつちが先にするかということでごたごたがあつたようなことは、今度はどうなりますか。

改進党1953/11/30

18衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員 この前は、十時ということにしたからああいうことがあつたのですが、定刻にするわけですね。

改進党1953/11/30

18衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員 そんなことで参議院と争つたつて、しようがないじやないかと思いますし……。

改進党1953/11/30

18衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員 私も同感なんです。それを実現せしめるためには、参議院の了解を得て、参議院があとでやつてくれるということを了承すればいいわけですが、なかなか了解しないだろうと思うのです。そうすれば、こつちがほんとうに十時から始められるかというと、それもなかなか困難なんです。そこで通常国会までにもう一ぺんこの問題は相談することにして、今回は従前通り、あすは午後一時からということにしておいたらどうですか。

改進党1953/11/30

18衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員 明日の議運でもいいじやないですか。

改進党1953/11/30

18衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員 事務的にはどうなるかということを、事務当局に聞いたらどうですか。

改進党1953/11/30

18衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員 私の常識的な考え方なんですが、今まだ案件が出ていないのです。継続審議のままになつているはずなんです。それが提出されて初めてここの問題になるわけで、今のところはわからないわけですね。

改進党1953/11/30

18衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員 まだ案が出ておらぬのですから、提案されたときに、そういつた関係を政府に明確にしてもらう、そうしてその取扱いを協議するということで、いかがでしようか。

改進党1953/11/30

18衆議院 議院運営委員会 第1号

○椎熊委員 演説を聞いて後に、今までと違うじやないかということで、初めて問題になるのだと思いますが……。

改進党1953/11/28

17衆議院 議院運営委員会 第10号

○椎熊委員 政府側が、給与を改訂することはできないというのは、どういう理由ですか。

改進党1953/11/28

17衆議院 議院運営委員会 第10号

○椎熊委員 私は、議員提出の法律案は、予算増額を伴うような性質のものは疑問を持つておる。それは自由党なんか特に反対した問題である。予算が増額になるような議員法律案の提出は、いかぬというわけです。あなたの方の政務調査会なんかも、ほとんどいかぬということが圧倒的だつたろうと思う。私もその点一種の疑問を持つておるから、そういうことはどういうものだろうか。

改進党1953/11/07

17衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員 過日の議院運営委員会で私から官房長官に質問をした結果として、この問題が各党の国会対策委員長会議に移されたわけでございます。私どもは、先般来の国会のいきさつから見て、これは古田さんが来なければ、ほかの人が見えても意味がないことだろうと思つて、吉田さんの報告を希望したわけです。たまたま会期が最終的で、参議院の予算総会は審議中であり、衆議院におきましても、総理大臣は終日国会から姿を消してはならぬということで、強引に食いとめておるわ…

改進党1953/11/07

17衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員 そうではなくて、参議院は今総括質問が済んで討論に入る段階だから、そのとき多少の時間をさいてもいいということに私も聞いております。それだつたら、そんなにおそくならずに、こつちは早くして参議院に返してあげた方がいいのですから、そこで参議院と打合せて、何時がいいか聞いて、三時か三時半にでも開けるなら開く、そのために六時まで待つというなら、ほかの問題もあるので、それならほかの問題をやつて休憩してもしかたがない。参議院の都合を聞いても…