植竹春彦
会議録に記録された「植竹春彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,508 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1954/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米安全保障条約等特別委員会40 件・40%
- 逓信委員会34 件・34%
- 予算委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 内閣委員会 第32号
○植竹春彦君 御発言中ですが、全体、つまり農林省関係の業務量の全体についてですね、今食糧検査員数と言つたのはただ一例を挙げただけのことなんですが、農林関係の公務員の業務量の繁閑についてですね、事務の繁閑についての御調査、大体こういう点をこういうふうに詰めて行く、こういう点をこういうふうにカットしたならば非常に密度を高め、能率を高く業務が遂行できるのじやないか。そうすれば超勤も或る程度カットできるのじやないかといつたような観点からの御調査…
第19回 参議院 内閣委員会 第30号
○植竹春彦君 今日の人権擁護局長のお話、御答弁は、政府の代表としての御意見、御答弁でございますか。外局のほうがいいという御意見があつたのですが、あれは局長個人の御意見ですか。政府代表としての御意見ですか。
第19回 参議院 内閣委員会 第30号
○植竹春彦君 考えられるということは外局にしたほうがいいという結論なんですね。
第19回 参議院 内閣委員会 第30号
○植竹春彦君 わかりました。政府では今行政機構の改革で外局をできるだけ圧縮したいという意向を承知しておりましたので、そこに疑問を持ちましたので質問した次第でございます。
第19回 参議院 内閣委員会 第25号
○植竹春彦君 今港湾法の一部を改正する法律案が参議院で審査中であるように承知いたしておりますが、そうするとごの港湾法で今度港湾局と言いましたか、部と言いましたか、テクニカルの言葉は忘れましたが、要するにポート・オブ・オソリテイができる。そうするとこの出入国管理業務の定員について港務部との関係はどうなりますか。そうしてこの定員法は又早速改正するごとになりますか。そごらはどうなんですか。
第19回 参議院 内閣委員会 第25号
○植竹春彦君 今看板というお話がありましたが、そのことなんですが、港務局、部とか局とか、いろいろな言葉を使つて恐縮ですが、ポート・オヴ・オーソリテイができるという、この法律が通過しますことはおよそ見通しが付いております。通過いたしますとやはり人の問題も入国管理に関します問題もポート・オヴ・オーソリテイのほうへ包含されるように思つておりますんですが、その点どうなりますか、お調べになつていらつしやるでしようか。従つて人の問題もやはり関係して…
第19回 参議院 内閣委員会 第25号
○植竹春彦君 その点は私のほうでも調べまして、改めて必要とあらば、質問を留保いたしておきます。
第19回 参議院 内閣委員会 第25号
○植竹春彦君 矢嶋委員の御質問に関連して御質問いたすのでありますが、政府の今回の態度とそれに関連いたしまして諸法律案の審議の進行ということについての矢嶋委員のこの御発言は、ひとり当委員会に上程されました法律案のみならず参議院全般にわたる各委員会について共通の問題でありますので、これは私たちの希望でありますが、共通であるために議院運営委員会においてこの問題を審議、御処理願えると結構だと思いますのです。併し又個々の各委員会においてこれをとり…
第19回 参議院 内閣委員会 第24号
○植竹春彦君 この改正案の御趣旨は誠に御尤なものと思いますけれども、長野に営林局ができますと、前橋の営林局が非常に近いことになろうと思いますが、まだごのほかに林野庁とされては、例えば東京べ営林局を、及びその管轄範囲を変更するとか、その他福島県とか、いろいろな全国についての御計画があろうかと思いますが、それらの農林当局の御意向はどうであるか。若しそういつたような全国的な改正をせられる意図がおありならばそれはいつ頃提案されるか、その見通しに…
第19回 参議院 内閣委員会 第24号
○植竹春彦君 それでは特に長野営林局だけを今回お取上げになつた理由はこれはどこにありますか。
第19回 参議院 運輸委員会 第19号
○植竹春彦君 ちよつと速記をとめて頂きたい。
第19回 参議院 地方行政委員会 第16号
○委員外議員(植竹春彦君) 今回は運輸委員会から自動車税の問題につきまして、委員各位の御審議の御参考にお願いかたがた伺つた次第でございますが、発言を御許可頂きましたことを厚くお礼申上げます。 さて、一両日前に当委員会におかれまして公聴会をお開きになり、その際にこの自動車税の問題に関しまして、伊勢田参考人より陳述いたしました詳細を私は傍聴いたしましたので、その重複を避けまして、重複せざる部分につきまして、皆さまのお耳に達したいと存じます。…
第19回 参議院 地方行政委員会 第16号
○委員外議員(植竹春彦君) 車両の数ですか。
第19回 参議院 地方行政委員会 第16号
○委員外議員(植竹春彦君) 交通需要から見ますると、バスの会社はもつと余計にあつてもいいと考えます。尤もこれはバスによりまして一概には申されませんが、今或るバスにおきましては、堀委員の考えられます通り過剰な部分もある。極くたまにはございますが、全国的に申しますと過剰にはなつておりません。且つ又バス事業は極めて辺鄙な所にございますので、それで営業状態は非常に因つておるようなわけでございます。バスに乗ります時間、バスに乗りますときには多勢乗…
第19回 参議院 運輸委員会 第16号
○植竹春彦君 この運賃改正につきましては、前回の運賃改正のときにも質問いたしたのでありますが、運賃は遠くへ行く場合に逓減されて行く、のみならず遠くへ行けば運賃の金額から言えば高くなり、近く乗れば金額から行けば、金額の絶対値というものは安くなるというのは、これは常識であるわけであるのですか、それに引換えて実情を見ますと、全国的にかなり広範囲に亘つて、遠くへ行くほうが安くて、近くへ行くほうが高い実情にあるわけです。その点についてその矛盾を前…
第19回 参議院 運輸委員会 第16号
○植竹春彦君 それでは、只今の御答弁では満足いたしませんので、担当係官或いは国鉄の当局から御答弁願います。
第19回 参議院 運輸委員会 第16号
○植竹春彦君 今の石炭の点について誰かからお伺いします。
第19回 参議院 運輸委員会 第16号
○植竹春彦君 第三の最後の御質問といたしまして、通行税外枠の考え方でありますけれども、これは丁度たまたま通行税の外枠、その通行税と同率同額のものが加算されるというので、通行税とそれから今回の値上率との間に因果関係がないように思われるのですが、従つて通行税に丁度相当するような金額が運賃として加算せられるその収支面の御説明をお願いいたします。
第19回 参議院 運輸委員会 第16号
○植竹春彦君 もう一遍申上げます。この通行税を外に出した、つまり通行税の額だけが運賃値上げに当つている、こういうふうに言われますけれども、これはたまたま通行税の額だけが上つたと考えられるので、どうも私たちから考えると、通行税だけを外にしたのじやない、その通行税と丁度同額の運賃値上げすることが国鉄の収支面に丁度ミートするのだ、そういう考え方お上げになつたものだと思う。そうすると通行税だけを外へ出したのだという御説明は、どうもそういうふうな…
第19回 参議院 運輸委員会 第16号
○植竹春彦君 その程度で……。