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新政クラブ参議院
総発言数
482
直近の所属会派
新政クラブ
直近の役職
直近の発言日
1982/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会60 件・60%
  • 選挙制度に関する特別委員会26 件・26%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 482 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

482 20 を表示
新政クラブ1982/04/14

96参議院 決算委員会 第5号

○森田重郎君 この施工対象額というのはどのぐらいになるんでございましょうか。お伺いいたします。

新政クラブ1982/04/14

96参議院 決算委員会 第5号

○森田重郎君 そうすると、ちょうど二%でどのぐらいになりましょうかな。七五%ですから、七五%でちょうど十兆ぐらいになるわけでございましょうか。そうしますと、七七ということになりますと、五千億ぐらい違うと、こういうことになるわけでしょうか、どうでしょう。 〔理事目黒今朝次郎君退席、委員長着席〕

新政クラブ1982/04/14

96参議院 決算委員会 第5号

○森田重郎君 わかりました。 そこで、ただいまの大臣の御答弁は、閣議決定の内容を、大体御答弁なさったような感じがするんでございますが、これは急がなくちゃならんと、こう思う問題でございます。やはりこの前倒しの問題というのは、非常にこれは心理的な影響が大きい、そういう感じがしてならんわけでございますが、もう少々その辺を、何か具体的な数字が伴わなければ一数字は結構でございますが、何か多少具体的な感じ、感覚の中で御答弁ちょうだいできないものでご…

新政クラブ1982/04/14

96参議院 決算委員会 第5号

○森田重郎君 これ事務的な御答弁で結構でございますが、上半期と下半期に分けまして、契約の進め方、その辺につきまして何か工期の非常に長いものもございましょうし、あるいは短いものもあろうかと思いますが、その辺どんなお考えですか。ちょっとお聞かせいただきたいと、かように思います。

新政クラブ1982/04/14

96参議院 決算委員会 第5号

○森田重郎君 大体わかりました。 次に、実はきょう本会議におきまして、総理それからまた大蔵大臣の御答弁を伺っておったわけでございますが、総理は、たとえ歳入欠陥があっても、これは大変残念なことだと。がしかし、それでも五十九年度の特例公債脱却は、基本方針どおり実施するというような御答弁であったかと思います。しかし、現実の問題といたしまして、これは大蔵大臣も七%あるいは八%ぐらい税収不足になるんではないかというふうな意味のお話がございましたし…

新政クラブ1982/04/14

96参議院 決算委員会 第5号

○森田重郎君 その御答弁は先ほど同僚委員、たしか伸川さんに対する御答弁の中でもちょっと拝聴したわけでございますが、この行政改革全般についての大臣の御所見と、同時にただいまちょっとお話の出ました建設国債の発行問題、これについての御所見をあわせてお伺いしたい、かように思います。

新政クラブ1982/04/14

96参議院 決算委員会 第5号

○森田重郎君 実はその辺がなかなか御苦労の多いところかと思いますが、現在政府、あえて政府と申し上げましょうか、自民党内に言うなれば行革優先論と、ある意味では景気浮揚策と申しましょうか、景気刺激型優先論と、何か両論があるやに間々実は新聞報道等で承知いたしておるわけでございますが、私は冒頭申し上げましたように、建設省、これは所管から申し上げましても、何といっても、やはり景気浮揚策につながる意味での幅は広いと、こう思うんです。そういう中で、あ…

新政クラブ1982/04/14

96参議院 決算委員会 第5号

○森田重郎君 きょうはせっかく住宅金融公庫から理事さんお見えでございますので、ちょっと勉強のためにもお伺いしたいんでございますけれども、昭和五十六年度の公庫の融資総額、それかも戸数、その辺について、最近のひとつデータおわかりでしたら御説明いただきたいと、かように思います。

新政クラブ1982/04/14

96参議院 決算委員会 第5号

○森田重郎君 時間がございませんので、もう一問だけ伺いますが、これは建設省で結構でございますが、五十五年度は、これは新設住宅の着工戸数の推移の表でございます。これは見ますと百二十一万四千戸。それで、五十六年の四月から五十七年の二月までの数字をこれちょっとちょうだいしておるんでございますが、この後の経過が大体どんな形になるか、もしおわかりでしたら、お知らせいただきたいと思います。

新政クラブ1982/04/02

96参議院 決算委員会 第4号

○森田重郎君 まず最初に、会計検査院長にお伺いをいたしたいのでございますが、先ほど来すでに同僚議員の方丸から、何回か同じような質問がなされましたが、若干関連するような意味でまたまた御答弁をちょうだいしたいと思います。 まず第一に、実はちょうだいいたしました資料を私拝見いたしておりまして、これは「会計検査院予算委嘱審査に関する資料」でございますが、この六ページを見ておりましてつくづく感じましたことは、これまで「検査権限の拡充強化に関する国…

新政クラブ1982/04/02

96参議院 決算委員会 第4号

○森田重郎君 実は私、この一般会計と財政投融資額、これを昭和二十八年から五十五年まで、ちょっと数字を拾ってみたわけなんです。現在の財投が確立したのは昭和二十八年でございましょうか、その点は私も余り勉強しておりませんが、いずれにしても、昭和二十八年度の一般会計、これは決算ベースでございますが、ちょっと私も驚いたんですが、大変いまから考えますとわずかなものですね、一兆百七十二億円ですか、間違いないと思いますが。それで、五十五年度は決算ベース…

新政クラブ1982/04/02

96参議院 決算委員会 第4号

○森田重郎君 いまのお話ですが、現在の施行率八%前後というようなお話を伺っておりました。それから院長のお考えとしても、それを一〇%ぐらいまでには引き上げたいというような御答弁もあったようでございますが、いまの御答弁の中で、仮に一〇%というようなところまでその施行率を引き上げるというような折の何か具体的なお考えがございましたら、あわせてお伺いしたい、かように思います。

新政クラブ1982/04/02

96参議院 決算委員会 第4号

○森田重郎君 また、いまの御答弁に関連するんですが、電算機のお話もこれまで何回か実は話題にのったわけでございますが、五十七年度の電算化のための予算、約三千五百万円ほどでしたか、要求をなさっておられるようでございますが、この電算機は、会計検査院自身の検査業務に対する電算化というものと同時に、また検査対象となります行政機関の電算化への対応と、この二つあるんじゃないかと思うんですが、その辺の今後の電算化につきまして、多少何か具体案がございまし…

新政クラブ1982/04/02

96参議院 決算委員会 第4号

○森田重郎君 せっかく御努力を願いたいと思います。 次に談合問題でございますが、談合問題も同僚委員の方々から何回か俎上にのったわけでございますが、建設省では入札等の経過の事後公開というようなことを検討しているようでございますが、検査院の方といたしまして、何かその辺御存じでございましょうか、いかがでしょう。

新政クラブ1982/04/02

96参議院 決算委員会 第4号

○森田重郎君 いかがなものでございましょうかね、会計検査院におきましても、たとえば一定規模以上の入札については、その結果を何か事後公開というような形で取り上げていくというようなお考えは全然これは持てないものか、その辺いかがなものでございましょうか。

新政クラブ1982/04/02

96参議院 決算委員会 第4号

○森田重郎君 いまのお話の中で、不当事項あるいは処置要求ですね、不当事項なら不当事項の中で、その辺を触れられないものでしょうか、どうでしょうか。

新政クラブ1982/04/02

96参議院 決算委員会 第4号

○森田重郎君 一度ひとつ御研究になってみていただけませんか。 それから、私は最後にもう一問だけ質問をさせていただいて終わらせていただきたいと思いますが、先ほど来、五十三年当時の例の接待云々の問題でちょっと話が出ましたが、その後のかような問題に対する会計検査院の姿勢というものをひとつお伺いいたしまして、まだ若干時間ございますけれども、私の質問を終わらせていただきます。

新政クラブ1982/04/01

96参議院 商工委員会 第8号

○森田重郎君 実は、昨日も当委員会に出席をいたしまして、通産大臣の貿易摩擦に対する考え方を伺いました。また、これまで決算委員会あるいは商工委員会等を通じまして、大臣のそういった意味での御所信というようなものについてすでに何回か承っておりますので、きょうは実は御遠慮申し上げようかと思ったんでございますけれども、せっかく参議院制度改革の一環としての委嘱審査ということでございますので、あえて一問だけひとつ大臣のお考えをお聞かせいただきたいと、…

新政クラブ1982/04/01

96参議院 商工委員会 第8号

○森田重郎君 終わります。

新政クラブ1982/03/29

96参議院 予算委員会 第17号

○森田重郎君 大蔵大臣にはまだまだ二のぜん論になって大変恐縮なんでございますけれども、ちょっと大臣から大蔵大臣としての景気に対する見方をまたまたお伺いしたいのでございます。 先ほど来、減税問題は、これは景気対策の面から考えた場合には多少自分は疑問を持つ、こういうようなお考えで、しかし減税も大型減税であるならば、これはまた考え方もおのずから違う、しかし減税という問題になるとどうしても財源の捻出の問題がある、そのメリット、デメリットの比較対…