森田重次郎
会議録に記録された「森田重次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,761 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/02/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田委員長 次に、先ほどの厚生大臣の発言に関連し、昭和四十四年度予算の概要について、厚生省会計課長から説明を聴取いたします。厚生省横田会計課長。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田委員長 次に、先ほどの労働大臣の発言に関連し、昭和四十四年度予算の概要について、労働省会計課長から説明を聴取いたします。労働省藤繩会計課長。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森田委員長 皆さん御苦労さまでございました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十八分散会
第60回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○森田委員長代理 午後二時再開することとし、これにて休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後二時十三分開議
第59回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○森田委員 農林水産委員会第一班国政調査の報告をいたします。 委員派遣第一班の調査については、十月二日から十月五日までの間、私のほか六名の委員をもって東北地方の農林水産業の実情を調査してまいりました。 最初に、このたびの派遣目的について簡単に申し上げます。 昭和三十六年に農業基本法が制定されて以来、わが国の農政は基本法路線に沿うて進められてきたのであります。しかし、その後の農業の推移は、農業就業人口の急速な減少と農業経営の近代化への立ち…
第59回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森田委員 一点だけ。昨日の新聞を見ますと、国鉄諮問委員会の答申と称するものが掲載されております。それによりますと、地方線のうち赤字線で不振のものだと銘を打たれたものは将来廃止するのだという意味の発表がございました。私の県にいたしましても、岩手県と関連いたしております八戸の港から久慈までの線、それから大湊――野辺地間の線、大湊――大畑間の線、これもやはりその線の中に入るのだという発表がございました。これは大臣御存じのとおり、いまの大湊、…
第59回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森田委員 ただいま淡谷委員から御質問がありました中小河川の問題は、ただいま大臣の御答弁で、重きを置くという方針だそうでございます。特に青森県で起こったのは、ほとんど中小河川で起こっているわけでございますから、この点はただいまの御答弁のとおり実行していただきたいと思います。したがって、私のその点に関する質問は省略いたします。 今度私の県で降った雨量でございますが、砂子又というところは三百一ミリ、それから泊というところでは二百五十四ミリ、…
第59回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森田委員 そういうような行き方があるのでございますれば、ぜひそれを実施していただきたいと思うのであります。 次に、特殊な問題でございますが、これは大臣もせっかくお見えくださった例の赤川の問題でございます。あの小さい川がまたやられまして、市街地がもうめちゃめちゃになってしまいました。あんまりひどいものですから、私も具体的にそれではどんな実情かというので――私もうかつでございまして、いままで現場を見ておりませんでしたので、現場を見ました。…
第59回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森田委員 まだ御質問を申し上げたいこともありますけれども、大臣お急ぎだそうでございますから、この程度で打ち切っておきます。
第59回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森田委員 関連。いまのあれは、私の県だけで農林水産の損害は総計約十八億三千百四十万になっている。ですからいまのとちょっと違うようです。一番新しいやつです。
第59回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森田委員 そのとおりです。
第59回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森田委員 簡単に一点だけ質問いたします。 天災融資法の発動については、水野委員、淡谷委員からすでに質問がございましたからこの点には触れませんが、ぜひひとつお願いいたしたい。もしそれが困難だということになりますれば、これは自作農維持資金融通法に基づく資金ワクの増額の問題であります。これは、私の県ではいままで一億ちょっと出ただけの割り当てを受けて、もう配分しておるが、これではとても問題になりませんので、先ほどの局長さんの御説明にもありまし…
第59回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森田委員 二点お伺いしておきたいと思います。 第一は、いま淡谷委員からも質問がありました水の問題が非常に大事な問題であります。ところで今次の災害で、いま私の県の平舘、三厩、蟹田、むつ市、川内、佐井、六ケ所、白糠、こういうところの簡易水道がこわれてしまった。これは早く復活してもらわなければならないわけなので、早く査定官を派遣してもらわなければ困るという要請が地元から出てきているわけなのです。これは至急ひとつ善処していただきたい。これは管…
第59回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森田委員 至急ひとつ査定官を派遣して、復活に御努力をお願いいたします。 それから第二点でございますが、これは今度の災害地で、蟹田川の上流に小さな移民の部落がある。そこがひどくやられました。それから下北郡の白糠というところも、相当家屋だとかが痛めつけられて、災害を強く受けた場所なんです。私は一応見てきたのですが、それを考えてみますと、国有林の中でございまして、相当伐根などや、いろいろ残った枝とか幹などのある立ち木がある。そういものが流れ…
第59回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森田委員 そういうふうな方向でひとつ一日も早く回復するようにお願いしたいと思います。 なお同時に、家屋などを失った災害者が相当いるわけなんです。国有林の影響といえばあれですけれども、関連性もあるものでありますから、これの個人的な復旧の問題についての資材の払い下げ等については特別な御配慮をお願い申し上げたいと思いますが、旧来の慣例等もあることと思いますから、これに対する対策をひとつお伺いいたしたい。
第59回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森田委員 適当な方法で一日も早く立ち上がれるように御配慮願いたいと思います。 もう一つ、河川局長にお伺いいたしたいのですが、それは、この前、去年か、大きい災害が起こりました例の東津軽郡平内町にある清水川であります。あれも人が死んだり家屋が流されたり、田畑がさんざん荒らされた結果、対策を講じていただいたはずですが、その際もやはり上流に防災ダムをつくってほしいということで、大体そういう方向でいこうじゃないかというお話があったように思うので…
第59回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森田委員 清水川という川について、私ある訴訟問題に関連してあの歴史を相当調べた経験を持っているのですが、徳川時代に非常に荒れたというあとが歴史の中にも残っている川なのです。それをあたりまえの川の扱いをしたものですから、去年徹底的な災害を受けて、初めて何とかしなければならぬということになっておるのでありますが、いまのお話ですと相当の程度の設備をしていただいているということでございますが、あれもしかしうっかりしてまた集中豪雨があると、完成…
第58回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○森田委員 時間を非常に制約されておりますので、簡単に私のほうから意見を申し述べて、大臣の御所見をお伺いしたいと思います。 けさの読売新聞を見ますと、こういう記事が出ております。「農政推進会議が発足、総合農政検討」というので、「農林省は十九日、省内に大口事務次官を議長とする農政推進会議を作り、午後三時から初会合を開いた。これは去る十三日、西村農相が臨時省議を招集し、食糧管理制度の改善をはじめ米作以外の野菜、果実、畜産などを強化し、流通機…
第58回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○森田委員 非常にたくさんの御答弁をいただいたわけでありますが、私はそれはそれでけっこうでございますし、そのとおりお進め願いたいと思いますが、ただ、農林省の農政を見ていますと、盛りだくさんでございまして、どれが一体重点なのかということが必ずしも明確になっていないように私らは考えるのです。そのうちの最も重点的なものは、いま申し上げた基盤整備、この問題などを非常に強く価値的に判断されて、思い切った予算をこれに投入してもらう。そうすると、米価…
第58回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○森田委員 今回の十勝沖震災につきましては、政府のほうでもさっそくいろいろの方面に手を打っていただき、また県もそれぞれ調査、準備を進めて政府のほうに陳情をいたしております。その結果、相当程度の問題は大体事務折衝で処理されているものが非常に多かったわけであります。この点は取り扱い関係当局に対して感謝の意を表したい、こう考えております。 そこで、きょう私御質問申し上げるのは、事務折衝ではなかなか簡単に片づきそうもないというような問題が幾つか…