森田次夫
会議録に記録された「森田次夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 345 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生労働大臣政務官
- 直近の発言日
- 2001/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会52 件・52%
- 予算委員会25 件・25%
- 厚生労働委員会19 件・19%
- 憲法調査会2 件・2%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 345 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 参議院 内閣委員会 第3号
○森田次夫君 済みません。ちょっと新聞等で見て、私が違っているのかもわかりません。 そこで、日米首脳会談の議題は経済問題に集中したと、こういうようなことも報道されているわけでございますけれども、森総理が不良債権問題の処理を急ぐ姿勢を示し、一方、ブッシュ大統領も減税などあらゆる措置をとって景気後退を阻止する意思を示されたと。日米両国が沈滞ぎみの景気浮揚のために協調することを確認したのは意味がある、こういうふうに評価をするわけでございますけ…
第151回 参議院 内閣委員会 第3号
○森田次夫君 ありがとうございました。 まだまだお聞きをさせていただきたいと思ったんですが、ちょっと時間もございませんので、申しわけございません。 そこで、官房長官お見えでございますので、早速お聞かせをいただきたいと思うのでございますけれども、実は教科書のいろいろと今出ておる一連の問題、このことについてちょっとお尋ねをさせていただきたいと存じます。 新しい歴史教科書をつくる会が平成十四年版の中学の歴史教科書の検定を申請されたことに対しま…
第151回 参議院 内閣委員会 第3号
○森田次夫君 済みません、ちょっと聞き漏らしたんですけれども、調査はされておられるということですか。どこから漏れたのかということについての調査はされておられると、こういうことでございますか。
第151回 参議院 内閣委員会 第3号
○森田次夫君 徹底的な調査を強く要望しておきます。 それと次に、御質問ですが、去る十六日の報道によりますと、中国の朱鎔基首相が北京で内外記者団と会見いたしまして、新しい教科書をつくる会のメンバーが執筆陣に加わった中学教科書の問題に関しまして、中日間だけでなく日本とすべてのアジア関係との問題だと位置づけまして、日本軍国主義者による侵略戦争の否定や歪曲は中国ほかアジアの人々の感情を害すると、こうも語ったように報道されております。さらに朱鎔基…
第151回 参議院 内閣委員会 第3号
○森田次夫君 ぜひとも粛々とやっていただきたいと、このことをお願いをしておきます。 実は私は六十分の時間をいただいておるわけでございますけれども、ちょっと時間の配分がまずく、これから質問をさせていただきますと、またそこのところで時間がなびいたりなんかするというようなこともございますので、ちょっと早いんですけれども、これでもって質問の方は終わらせていただきたいと存じます。 どうもありがとうございました。
第150回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○森田次夫君 自由民主党の森田次夫でございます。 両長官を初め皆様方、大変御苦労さまでございます。 早速質問に入らせていただきたいと思います。特に、きょうは沖縄のことについて何点か質問させていただきたい、このように思っております。 かつての戦争で、沖縄というものは日本で唯一地上戦が行われまして二十万余を超える軍人軍属あるいは住民が犠牲となられた、これは御承知のとおりであるわけでございます。当時の人口等につきましては六十万ぐらいというふう…
第150回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○森田次夫君 ありがとうございました。 そこで次に、長官もちょっと触れておられましたけれども、水の問題につきましてお伺いをさせていただきたいと思うんです。 沖縄はことしで復帰してから二十八年になるわけでございますけれども、その間三次にわたります沖縄振興開発計画で、今長官もお話がございましたが、各般の施策が施行されまして社会資本の方も大分整備をされ、復帰前の面影というものがほとんど見られなくなったわけでございます。 長い間、沖縄というのは…
第150回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○森田次夫君 平成六年から給水制限はないということで、随分水の供給状況というものも改善されてきたのかなというふうに思うわけでございます。しかしながら、これから経済の発展あるいはまた環境衛生の問題、そして沖縄の場合まだちょっと、こちら本土もそうですけれども、まだ沖縄というのはこれから人口増という問題もあるんじゃないのかな、そうしたことでもって需要の増大というのがこれからもあるんではないだろうかなというふうに思うわけです。そうしたことでもっ…
第150回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○森田次夫君 離島の現況でございますね、こちらの方はいかがでございましょうか。
第150回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○森田次夫君 ありがとうございました。 次に、モノレールにつきましてちょっとお尋ねをさせていただきたいと思います。 先ほども申し上げましたとおり、幹線道路はやはりかなりもう整備をされてきたな、ただ五十八号線でございますか、あれは今でもやはり相当ひどいなというふうにいつも思うわけでございますけれども。ところが、幹線から一歩入りますと、裏通りというのは非常に車の渋滞が激しいといいますかひどい。特に朝夕の通勤時ですね、これはもう全く動かないと…
第150回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○森田次夫君 ぜひそうなってほしいなと私も願っております。 そこで、このモノレールのことについてもう少しお尋ねをさせていただきたいと思います。 これは長官の方にお尋ねをしたいと思うのでございますけれども、モノレールの運営主体は沖縄都市モノレール株式会社という第三セクターで運営されるそうでございますけれども、社長は知事というふうに聞いております。 先般の委員会で白保総括政務次官の方から、十年間は赤字だろうと、それからそれ以降は単年度では黒…
第150回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○森田次夫君 わかりました。 私は、抜本的対策と申し上げたのは、本当にそんなばかなことができるかというふうに思われるかもわかりませんけれども、例えば沿線付近の通勤者あたりの方は、もう車はだめだよというようなことで車の通勤は禁止しますよということとか、一日じゃなくて朝夕だけはそれを禁止するとか、これはできるかどうかわかりませんけれども、まさにそういったことも必要なのかなと。 そして、やはりモノレールになれていただくというか、通勤というのは…
第150回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○森田次夫君 よくわかりませんけれども、後でまたじっくりと議事録等を見せていただきたいというふうに思います。 沖縄は我が国唯一の亜熱帯圏でございます。恵まれた自然環境と独特の伝統、文化、歴史というものを沖縄は有しておるということでございまして、しかしながら第一次産業、第二次産業、これはいろいろと御努力はされておられるんですけれども、なかなか効果が出ないといいますか、逆に第一次産業、第二次産業にしても減少傾向にあるのかなというふうに見てお…
第150回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○森田次夫君 ありがとうございました。 これが世界遺産に登録されれば、さらに沖縄の観光に弾みがつくんじゃないかなというふうに思います。期待をしておるわけでございます。 そこで、最後の質問になろうかと思いますけれども、対馬丸につきましてちょっとお尋ねをさせていただきたいんですが、対馬丸が、平成九年だったか十年だったですかね、発見されまして、私も二回目の慰霊祭、平成十年十一月でございましたけれども、当時の宮下厚生大臣あるいは鈴木官房副長官ら…
第150回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○森田次夫君 終わります。
第150回 参議院 総務委員会 第3号
○森田次夫君 おはようございます。自由民主党の森田次夫でございます。 総務庁長官を初め、政務次官並びに政府参考人の皆さん、大変御苦労さまでございます。 それでは、早速質問の方に入らせていただきたいと思います。 ITを初めあらゆる分野におきまして日進月歩し、また多様化している中で、これらの専門的知識、経験や高い見識を有する国家公務員を今すぐ行政部内から確保することは困難であり、また育成するにしても相当の期間を要するということから、即戦力と…
第150回 参議院 総務委員会 第3号
○森田次夫君 わかりました。 ということは、選択の幅を持たせたと、こういうことかなというふうに理解するわけでございますが、そこで、総括政務次官の方にちょっとお尋ねをさせていただきます。 任期を特に五年というふうに定めてございますけれども、三年でも五年でも七年でもいいと思うんですけれども、特にその五年ということに限定した理由でございますね。何で五年にしたのか、この辺ちょっと御説明いただければというふうに思います。
第150回 参議院 総務委員会 第3号
○森田次夫君 わかりました。 そこで、処遇にしても国家公務員の給与の最高限度額まで支給できると、こういうふうになっておるわけでございます。それ一つだけ見ましても、政府の期待の大きさといいますか、そういったことが読み取れるわけでございますけれども、そこで、主にどういった役割といいますか業務といいますか、そういったことを与え、またどういうことを期待されておられるのか、そういったことについて総務庁長官の御所見を伺いたいと思います。
第150回 参議院 総務委員会 第3号
○森田次夫君 これは新聞報道ですからそれを全部信用しているというわけではございませんけれども、一部では定員との関係で消極的な省庁もあるというようなことが、きのうですかおとといですか、新聞で報道されておりますけれども、せっかくできる制度でございますので、積極的に活用されますよう長官としても御指導いただければなというふうに思います。 そこで、次にお伺いしますが、任期付職員の身分は国家公務員であるわけでございますから、当然のことながら、国家公…
第150回 参議院 総務委員会 第3号
○森田次夫君 わかりました。できるだけそういったことがないような形でもってお考えをいただければなと思います。 最後でございますけれども、これは通告していないんで申しわけないんですけれども、ちょっと時間がございますので。これは要望でございますけれども、採用に当たってはやはり慎重の上にも慎重といいますか、いわゆる公平に採用されるよう、このことを強く要望させていただきまして、私の質問の方を終わらせていただきます。 これは通告してございませんの…