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総務省総合通信基盤局長衆議院参議院
総発言数
1,276
直近の所属会派
直近の役職
総務省総合通信基盤局長
直近の発言日
1955/06/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会64 件・64%
  • 厚生労働委員会25 件・25%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 外務委員会1 件・1%
  • 外交防衛委員会1 件・1%

※ 全 1,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,276 16 を表示
日本民主党行政管理政務次官1955/06/10

22衆議院 内閣委員会 第21号

○森(清)政府委員 石橋さんの御要求になりました資料につきましては、さっそく私ども作りまして差し上げたいと存じます。

日本民主党行政管理政務次官1955/06/04

22衆議院 内閣委員会 第17号

○森(清)政府委員 石橋さんの今の御質問については、われわれも常に慎重に考えているのでございますが、事実御指摘のように、昨年度の数字と本年度の数字がほぼ同じでございまして、これが例年そういうような現象にあるわけでございまして、その中をしさいに検討してみますと、確かに定員法の中に入れなければならないと思われるものもございますので、目下各省との間でも、いろいろと私ども相談をしながら、結論を出したいと考えている次第でございます。

日本民主党行政管理政務次官1955/06/04

22衆議院 内閣委員会 第17号

○森(清)政府委員 ただいま森さんからお小言をちょうだいいたしましたけれども、われわれの方で今度の郵政省関係の増員について、定員を縛って非常に減員をするように慫慂したかのお言葉があったように思いますけれども、われわれの方としては決してそういうことはいたしませんでした。しかし郵政省関係の非常に人手不足ということは、われわれもよく承知しておりますので、大体われわれがここに出しました数字は、郵政省から出たそのままの数字でありまして、一人も減員…

日本民主党行政管理政務次官1955/06/04

22衆議院 内閣委員会 第17号

○森(清)政府委員 その郵政省の問題は、これは毎年問題になるんですよ。ともかく大幅にいつでも増員になりまして、実情といたしましては確かに万やむを得ないところはあると思いますけれども、私はこの問題につきましては、公務員制度調査会等におきまして、すみやかに何かの結論を出して、何かの処置を講じなければならぬ、このままの状態でふえていけば、一方では公務員が非常に多い、多いという声を聞き、そのために整理も断行している、反面、こういう郵政省のように…

日本民主党行政管理政務次官1955/06/02

22参議院 建設委員会 第9号

○政府委員(森清君) 川島長官が衆議院の予算委員会の方に出席を求められてただいま答弁中でございますので、私がかわりまして御説明申し上げます。 ただいま議題となりました行政機関職員定員法の一部を改正する法律案の提案理由について御説明いたします。 今回提案いたしました行政機関職員定員法の一部を改正する法律案は、昭和三十年度における各行政機関の事業予定計画に即応して、必要やむを得ない事務の増加に伴う所要の増員を行いますとともに、業務の廃止及び…

日本民主党行政管理政務次官1955/06/02

22参議院 建設委員会 第9号

○政府委員(森清君) 十ほどございます。

日本民主党行政管理政務次官1955/06/02

22参議院 建設委員会 第9号

○政府委員(森清君) そうでございます。

日本民主党行政管理政務次官1955/06/02

22参議院 建設委員会 第9号

○政府委員(森清君) 先ほどあなたの質問に対して私非常に簡単にお答え申し上げましたけれども、現実には公団法とこの建設省の定員とは全然関係ございません。

日本民主党行政管理政務次官1955/06/02

22参議院 内閣委員会 第8号

○政府委員(森清君) ただいま議題となりました行政機関職員定員法の一部を改正する法律案の提案理由について御説明いたします。 今回提案いたしました行政機関職員定員法の一部を改正する法律案は、昭和三十年度における各行政機関の事業予定計画に即応して、必要やむを得ない事務の増加に伴う所要の増員を行いますとともに、業務の廃止及び減少に伴う余剰定員の縮減を行いまして行政機関全般の定員の適正化をはかろうとするものであります。 次に、法律案の内容につい…

自由党1954/02/27

19衆議院 外務委員会 第11号

○森(清)委員 参考人にお尋ねいたしますが、ただいま小栗山参考人と中村一郎参考人との、例の威嚇射撃と称す過日の射撃問題の陳述が多少食い違つておるので、その点私はまず最初にお尋ねいたしたいと存じます。 まず今までこういう事件があつたかどうか。私はこの間ちようどここにおられる特別調達庁の長官とともにこの状況を調査に参りましたが、そのときに私どもが調査いたしましたところによりますと、従来射撃をやる時間が来ても、もし漁をやつている場合には、一応…

自由党1954/02/27

19衆議院 外務委員会 第11号

○森(清)委員 中村君は直接その場に居合せましたので、あるいはそのことが事実かもしれませんが、実は私が現地に参りまして、いろいろ調査いたしまして、そのときに連絡官の須藤という人にも会いました。ところがこの須藤君のいわく、時間が来て射撃をしたいと思うんだが、船が入つておるから、これをすぐ撤去するように命じろということで、須藤君は銚子にある無電局でございますか、あそこに連絡をとつて、海上保安庁の船に来てもらつて、そうして退去命令をしてもらつ…

自由党1954/02/27

19衆議院 外務委員会 第11号

○森(清)委員 いずれにいたしましてもこの問題は、もし中村参考人の言われるように、その弾着が船のごく近くであつて、生命の危険を感じたようなことであつたとするならば、これはゆゆしい問題だろうと私は考えるのであります。社会党の戸叶君もさつそくその直後に現地を視察いたしましたし、また私どももつぶさに現地を視察して参りましたけれども、ただ問題は大したことがなかつた、こういうふうなことは間々あるので、これを新聞で発表されると、かえつて現地でいろい…

自由党1954/02/27

19衆議院 外務委員会 第11号

○森(清)委員 さらにその地びきに関係してでございますが、この期間的なずれという点に合せまして、御承知のごとく九十九里浜は十八里ございまして、その十八里の人たち全部に関係することなのですが、制限区域にいるいないにかかわらず、あれだけ月曜日から木曜日まで、ほとんど間断なく大砲のたまを撃つているということは、さながら砲弾の幕があの十八里の沖合いにできたようなものでありまして、当然これが魚群に及ぼす影響もこれは考えなければならない問題でありま…

自由党1954/02/27

19衆議院 外務委員会 第11号

○森(清)委員 さらに先般長官は直接に現地をごらんになりましたので、おわかりだと思いますけれども、今一番問題になつております問題は陸上補償でございます。無人機は、先ほど申し上げましたように、もう海上だけにとどめて、陸の方は絶対に飛ばなくなり、まして、今後は厳重にこれを監視し、同時に厳重にアメリカ軍がこれを遵奉していただけば、おそらくこれの被害はなくなるとは思いますが、ただあの殷々たる砲声のために、すぐ近くにある学校では授業が終日できない…

自由党1954/02/27

19衆議院 外務委員会 第11号

○森(清)委員 ともかく九十九里浜におきましては、自分たちの唯一無二の仕事でありますところの漁業というものが、この演習場に指定されて以来ほとんど制約されておりまして、自由な漁業ができないということが、ひいては反米的な思想になり、あるいはまた反政府的な気持にだんだん醸成されつつあるのでありまして、この問題解決にあたつては、ただ誠意とそれを裏づけるところの補償以外に私はないと思いますので、どうか実情をさらに一層の御調査をなさいまして、漁民並…

自由党1953/03/10

15衆議院 水産委員会 第25号

○森(清)委員 私も本案に賛成するものでございますが、それにつきましてその理由を簡単に申し上げたいと思います。 まず九十九里における問題は、水産加工業者という名前を使つていることがきわめて不的確なものであります。元来いわしの揚繰網業者がいわしをとつて参りますと、従来ここ数十年来の実績から申しますと、九〇%から一〇〇%まで、ほとんど全部が加工業者の方にまわつているのであります。すべて加工されたものが市場に出るということになつています。従つ…