森本靖
会議録に記録された「森本靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 14,293 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 社団法人日本船長協会会長
- 直近の発言日
- 1963/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会90 件・90%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 逓信委員会 第7号
○森本委員 一つ資料の要求があります。それは、この前の休会中にオートアラームの調査のために郵政省の電波監理局の諸君が船に乗り込んで、たしかヨーロッパまで行っておると思いますが、その調査の結果を一つ早急に資料として御提出を願いたい、こう思うわけです。
第43回 衆議院 逓信委員会 第7号
○森本委員 その詳細な資料というのはいつできるのですか。それはこの法律案の審議に非常に影響する問題ですから……。
第43回 衆議院 逓信委員会 第7号
○森本委員 それでは、概略の分を先に出していただいて、それからその詳細な資料ができたら詳細な資料をお出し願いたいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第6号
○森本委員 関連。今までの経過は聞いておると言われても、この前私が質問をいたしましたように、当委員会としても、FM放送についての一つの決議を、超党派的に全会一致で行なっておるわけであります。だから、少なくともこの国会の意思というものを尊重していただくということは、大臣はっきり考えておいてもらわないと、ただ白紙々々と言われても、われわれは数年間検討して、大まかではありますけれども一つの結論を得ておるわけでありますから、少くともこのくらいの…
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森本委員 まず簡単に聞いておきたいと思いますが、けさの各新聞に、全逓、全電通に対する郵政省と電電公社の賃金引き上げに対する回答が載っておりますが、それについてちょっと御説明を願いたい、こう思うわけであります。 〔委員長退席、佐藤(洋)委員長代 理着席〕
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森本委員 本日はこの問題をこの委員会でやるつもりはございませんでしたので、これ以上の質問はいたしませんけれども、大臣に聞いておきたいと思いますが、こういうふうな郵政並びに電通の賃金に対する回答を行なって、今後の労使関係が参まいこといくというふうに確信を持って大臣はこういう回答をしたのかどうか聞いておきたいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森本委員 現在の段階において適当だというふうにお考えだということでありますが、現在の段階においてこういうふうな回答をしたということは、これはほとんど賃上げが行なわれないという回答にひとしいわけであります。実際は初任給の引き上げ、こういうことになるわけでありまして、われわれが勘ぐって申し上げますならば、現在の公務員の給与法の問題については、内閣委員会を通じて与野党が折衝しておりまして、だんだんそれが固まりつつあるように聞いておりますが、…
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森本委員 公務員その他のことを考えてということでありますが、おそらくそういう政治的な考え方に基づいて回答が出されたと思いますが、これはおそらく組合側に言わせれば、噴飯ものの回答であるというふうに考えますし、また、昨年の物価の上昇率からいきましても、こういうふうな回答をするということは、全く私は職員を侮辱したような回答ではないかというふうに考えますが、そういう点については、後日日を改めて私はお聞きしたいと思います。 ただ、大臣に望んでお…
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森本委員 慎重に扱うのはけっこうでありますが、慎重にもよりけりでありまして、要するにこれは、組合の要望にも近づくような形に慎重に考慮していかなければ何にもならないわけでありまして、そういう慎重な配慮は望ましいわけでありますが、その慎重な配慮ということは、やはりそういう方向に大臣としても政治的に努力をしていく、こういう考え方が望ましいわけであります。今後この問題については、大臣としても一つ真剣に取り組んでいただきまして、慎重に考慮すると…
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森本委員 他日、この賃上げの問題については、公労協と調停委員会、あるいは郵政省との間における推移を見ながらまた委員会を通じて質問をしていくことにいたしまして、一応この問題については、この程度にいたします。 実は、二月十七日に東京−大阪間の市外の通話が自動即時になるということでありますが、もうあと三、四日しかありません。ところが、聞くところによりますと、この東京−大阪間の自動即時化計画が、組合と公社側との間においてもなかなか話がまとまっ…
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森本委員 東京は二の区画と三の区画で、大阪は二の区画と五の区画ですか。東京は二と三で大阪は五になりますか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森本委員 そういたしますと、東京の電話の全加入者は幾らあって、そのうちの幾らが今度自動即時になって、幾らが残るということを東京、大阪について説明願いたい。
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森本委員 そういたしますと、東京の加入者のうちの半分が自動即時になって、半分が自動即時にならない、こう解釈をしていいわけですか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森本委員 そういたしますと、東京の中で半分が自動即時になって、半分が自動即時にならぬ、こういうことになりますが、そういたしますと、いわゆる頭の二と五の電話番号については、全部自動即時になる、こういうことですか、東京は。
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森本委員 そういたしますと、この次の東京の半分の自動即時というのはいつごろやるわけですか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森本委員 そういたしますと、東京における二と五の区画というのは、大体どこですか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森本委員 そういたしますと、これは地域的にそういうふうになるわけですね。
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森本委員 そういたしますと、東京のあとの半分は三十八年十一月、残りが三十九年の二月と、こういうことになるわけですね。
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森本委員 そこでこの第一次、第二次、第三次というふうに分けておりますが、第一次、第二次、第三次というふうに分けたその根拠はどうなっておるわけですか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第5号
○森本委員 今のその発言は、これは公社側から見たことであって、われわれ国民の立場から申しますならば、少なくとも同じ東京に住んでおって、そして相手は自動になる、おれのところは、三十九年の二月でないと自動にならぬ、同じ電話でなぜ差別をつけるか、こういうことに国民的な立場からいくとなると思いますが、その場合に、今言ったような公社側の理由はわかりますけれども一公社側が、それならその理由によってこういう差別をつけるという場合に、いかなる理由におい…