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日本社会党社団法人日本船長協会会長衆議院
総発言数
14,293 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
社団法人日本船長協会会長
直近の発言日
1963/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会90 件・90%
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

14,293 件中 20 件を表示
日本社会党1963/02/27

第43回 衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 ちょっと資料要求をしておきたいと思います。先ほどのセンターの件でありますが、これは非常に重要な事項でありますので、先ほど田辺専務理事の方から説明があったものにさらに付加をいたしまして、テレビ・センターの全貌についての資料を正式に委員会にお出しを願いたい、こう思うわけであります。大体どういうふうな建物を建てて、第一期工事はここまでできて、第二期はどういうふうになるか、そういう全貌について一つお願いしたい。 それから、先ほどの岡…

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 ちょうど郵政大臣と厚生大臣の二人がおられますので、関連をした事項についてお尋ねしたいと思います。 まず、ちょっとお伺いしておきたいと思いますが、昭和三十五年度の郵政省のお年玉はがきの寄付金が、日赤と共募に何ぼ出ておるか御説明願いたいと思います。数字はわかり次第発表して下さればけっこうです。 そこで、この問題については、お年玉はがきの法律を改正するために、たしか三年くらい前だったと思いますが、厚生大臣と郵政大臣との間に一応約束…

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 六億三千万円というのは大体四割と六割くらいだと思いますが、既往の実績を調査して今後やっていく、こういうふうな取りかわしがその当時なされたということでありますが、現在でも厚生大臣と郵政大臣とはその通り実行しておるわけですか。

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 そうすると、これは共募と日赤以外には配分されておりませんか。

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 この問題について、この前の手島郵政大臣が新聞記者会見におきましての新聞発表によりますと、このお年玉はがきについては廃止をしたいということを言っておられますが、これに対して現在の郵政大臣としてはどうお考えですか。

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 検討中ということでありますけれども、前の手島郵政大臣はそういうことを新聞記者会見で発表いたしております。この問題は、厚生大臣と郵政大臣が始終意見が衝突するわけであります。そこで厚生大臣に私はお伺いをしておきたいと思いますが、本来こういうふうな共募、日赤その他の社会福祉団体に寄付金というものを出すという場合には、私はこういうふうなお年玉はがきというふうなものに頼ることなくして、本来ならば厚生省自体が厚生省の予算でもって行なうべ…

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 それは確かに厚生大臣のおっしゃる通りでありまして、厚生省としては、これはもうやらなければならない仕事はたくさんあるわけでありまして、入ってくる金が多ければ多いほど、それだけ一般の困っておる人が助かるわけでありまして、そういう点については私はこういうことをやってはいかぬということを言っておるわけじゃないのです。ただはがきの単価が、たとえば五円七十銭程度になると思いますが、今どの程度になっておるかわかりませんけれども、そういうは…

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 今大臣が答弁をせられましたように、この問題はもう十数年来郵政省と厚生省との懸案になっておるわけであります。そこで、郵政省としてもおそらくこの問題については次の国会あたりには何らかの成案を得て提案をしなければならぬ段階にきておると思うわけです。そういう段階でありますので、厚生大臣もせっかく十分に誠意を持って協議をする、こういうことを言っておられますから、郵政大臣と厚生大臣とで十分に御協議を願いたいと思いますが、ただ私は厚生大臣…

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 私が言いますのは、本来ならばそういう経費についてはすべて国が負担をしてやるべきである、しかし、現在の段階においてあなたたちがやっておるところの行政方針では、なかなかこういう更生団体あるいは福祉団体に対してすみずみまで足らない。そこで、今言いましたようにお年玉はがきの問題においてすら、それは十数年来解決がつかない問題である。まあここは一番とりやすいところである。とりやすいところに入っておりますけれども、今のようにたとえば入場料…

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 今、木村委員の方から要求がありましたけれども、ついでに私も郵政事業を明確にするという点において、第一種からすべての郵便物の原価計算を出していただきたい。これは速達だけでなしに、速達、書留、それからはがき、封書、全部の原価計算を出していただきたい、これは決算でありますから、一つぜひお願いをしておきたいと思うわけです。 それからもう一つ資料として要求しておきたいと思いますことは、先ほど大臣があとからつけ足されました、会計検査院か…

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 これはやはり書類でいただきたい、こう思っておりますので……。

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 三十五年度の決算の中で、大臣も説明せられておりましたが、無集配特定郵便局が百九十二局できておる、こういうことになっておりますが、これは予算では何局でございますか。

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 三十五年度に無集配特定郵便局を設置してもらいたいという要望は、何局でございますか。

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 そういたしますと、三十五年度は大体千五百程度要望がある、こう見てけっこうですか。

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 そこで百九十二局の設置についての四半期ごとの数字をお願いしたい。たとえば第一・四半期、第二・四半期、第三・四半期、第四・四半期と各四半期ごとに、この百九十二局というものはどの程度ずつできていっておるのか。

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 いや、私が特に四半期ごとということを要望したのは、予算では二百局ある。国民の要望は約手五百あるということでありますが、実際には百九十六局やっておりますから、まあ成績はいい方であります。悪いとは言いませんけれども、どうもこれが年度末になって一挙に出ていく気配がある。私が前から言っておりますことは、予算でありますから、一年間に大体平均して使っていくということを考えていかなければならぬにかかわりませず、この無集配特定局というものを…

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 そういう実情であってはいかぬわけで、それを一つ改正をして、その年度を平均をしていく。大体の様子というものは、そういう場合にはずっと千五百局を検討してわかっておるわけでありますから、わかっておるものは第一・四半期にも出してしまう、第二・四半期、第三・四半期、第四・四半期にも出す、こういうふうに年度を平均して出すようにしてもらいたい。これは確かに二百局くらいを年度末にすれば、郵政省としては若干金が余ることは余ります。しかし、予算…

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 それからもう一つ聞いておきたいと思いますが、この三十五年度予算におきまして簡易郵便局の設置については何局になっておりますか。

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 予算が五百局で実際に設置した数は何局ですか。

日本社会党1963/02/21

第43回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 予算が五百局あって実際に設置をしたのは三十四局、間違いありませんか。