森本晃司
会議録に記録された「森本晃司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,231 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政21 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体3 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会100 件・100%
※ 全 2,231 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第10号
○森本委員 委員長、私どもは、まじめに審議をしたいと言っているんです。きょう委員長が職権で開会して、そして、我々に回ってきたペーパーの中に討論、採決と書いてある。採決と書いてあるけれども、恐らく委員長はやってくるな、だけれども私どもは、こういった国会の中で、私たちは体を使って委員長に危害を加えるとかそんなことは一切やらないでおこうということでここへ来たんです。(発言する者あり)いいですか。それで私どもは、しっかりと私たちの要望をつけ加え…
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第3号
○森本委員 委員長の御配慮によりまして、発言の場を与えていただきましたこと、感謝申し上げます。また、与謝野委員に対しましては、質問の途中でございますが、我々の主張を述べさせていただく機会を与えていただきました。いましばらくの間よろしくお願い申し上げます。 本日、金融問題等に関する特別委員会の開会宣言を先ほど委員長からなされました。私どもにとって、新進党にとって、こういったやり方に対して強い抗議を申し上げるものでございます。 金融問題等々…
第136回 衆議院 本会議 第26号
○森本晃司君 私は、新進党を代表いたしまして、ただいま議題となりました特定住宅金融専門会社の債権債務の処理の促進等に関する特別措置法案など六法案に関し、総理初め関係大臣に質問をいたします。 住専を処理するために国民の税金を投入することに反対する世論は、現在も国民の九割近くに上っております。にもかかわらず、与党は、六千八百五十億円の税金投入を含む平成八年度予算を、数に物を言わせて成立させました。これまで本会議の場やあるいは予算委員会で、政…
第135回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○森本委員 国立国会図書館の平成八年度歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成八年度予定経費要求の総額は、百六十七億五千七百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、五億三千六百万円余の増額となっております。 予定経費要求の経費別概略について御説明いたします。 第一に、管理運営に必要な経費として、百二十五億三百万円余を計上いたしております。これを前年度予算額と比較いたしますと、五億八千百万円余の増額となっておりま…
第135回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○森本小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成八年度国立国会図書館予定経費要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、緒方図書館長の説明を求めます。
第135回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○森本小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時四十八分懇談に入る〕 〔午前十時四十九分懇談を終わる〕
第135回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○森本小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成八年度国立国会図書館予定経費要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○森本小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十分散会 ――――◇―――――
第135回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○森本委員 我が方は、十日間の会期を主張させていただきます。 その理由は、村山内閣が昨年末に予算を編成いたしました。それが、国会に予算を提出するまでに辞意を表されて、内閣がかわるという形になりました。我々は村山内閣の一日も早い退陣を今日まで要求してきたわけでございますけれども、予算編成者、大蔵大臣も伺うところによりますと閣外に去られるという状況の中にあって、その責任者が突然いなくなるということは、今まで日本の政治史上なかった出来事であり…
第134回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○森本委員 宗教法人特別委員会の件でございますが、これは宗教法人法改正に関する特別委員会でございまして、衆参ともにその改正が行われたということで、その目的は達したものと、そう我々は考えておるところでございます。したがって、閉会中審査をすることはないのではないだろうかということで、さきの委員会におきましては、我が方はその必要なしということで、その委員会の採決には出席をいたしませんでした。 その考え方にのっとって、基本的に私どもはその採決自…
第134回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○森本委員 本件に対する新進党の態度と、その決定理由を申し述べます。 私どもは、山口敏夫君に対する逮捕許諾請求について、許諾を与えることに賛成いたします。 今回の山口敏夫君に対する逮捕許諾請求の理由は、昨年、元東京協和信用組合理事長高橋治則、元安全信用組合理事長鈴木紳介、むさしの厚生文化事業団代表取締役山口仁枝らと共謀の上、十分な担保余力、返済能力のないむさしの厚生文化事業団に対し、回収が危ぶまれる状態にあることを熟知しながら、東京協和…
第134回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○森本委員 新進党を代表いたしまして、会期延長反対討論並びに江藤総務庁長官の辞任に関しまして一言意見を申し述べさせていただきたいと思います。 私たちは、日本と韓国の今日までの歴史的な問題あるいは国際交流あるいはこれからの国際友好発展等々を考えまして、江藤総務庁長官の発言は両国の友好を損なうものであるし、関係を悪化するものである、APECを前にしてこのような状況が続くことは日本と韓国の間にとって不幸なことであると思い、本日十六時、江藤総務…
第134回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○森本委員 甚だ僭越ではございますが、委員各位のお許しをいただきまして、一同を代表して、前委員長並びに新委員長に対しまして、一言ごあいさつを申し上げます。 中村前委員長は、一昨年の平成五年八月の特別国会から約一年間、政権交代後の野党自民党の筆頭理事として活躍され、その後、また政権の交代により昨年の七月、委員長に就任されました。 就任以来、その円満なるお人柄をもって当委員会の円滑なる運営に努力をされ、第百三十一回国会においてはWTO関連法…
第133回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○森本委員 今国会の初めの四日に、私たちは、景気対策の必要性から、租税特別措置法それから地方税法の一部を改正する法律案を出させていただきました。同時に、我々は、こういった問題を十分審議できるだけの会期が必要だということを主張したわけでございますけれども、それについては、先般この委員会でも申し述べましたが、採決によって我々の主張は通らなかったわけでございます。 きょう終わるに当たって、我々は、きょうから審議をしろというのは大変厳しい話であ…
第133回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○森本小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成八年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、緒方図書館長の説明を求めます。
第133回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○森本小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時四十一分懇談に入る〕 〔午前十時四十四分懇談を終わる〕
第133回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○森本小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成八年度国立国会図書館予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○森本小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十五分散会
第133回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○森本委員 今、会期が五日間ということが諮られましたが、私は新進党として反対の意を述べさせていただきたいと思います。 まず最初に、谷垣理事からお話がございまして、ここ数回の例を挙げられましたが、ここ数回とおっしゃったとおり、まさにここ数回でございまして、過去には、参議院選挙後の臨時国会でその会期において所信表明等々を行ってきた例が多々あるということを私は申し上げたい。 殊に、今回のこの参議院選挙の結果を見ました とき、あるいは今の日本の…
第132回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○森本委員 新進党を代表いたしまして、一昨日、総理府設置法の一部を改正する法律案外十件、行政改革関連法案につきまして提出をさせていただきましたが、自民党さん、社会党さん、さきがけさん、共産党さんから、それぞれ趣旨説明要求をいただいておるところでございます。 我が方としては、この行政改革関連法案は極めて大事な法案でもございますし、総理が行政改革に命運をかけるというふうに今日までおっしゃり、国民の皆さんへの公約をされてきたところでございます…