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通商産業事務官(重工業局長)衆議院参議院
総発言数
239 件
直近の所属会派
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直近の役職
通商産業事務官(重工業局長)
直近の発言日
1963/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会98 件・98%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 239 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

239 件中 19 件を表示
科学技術庁長官官房長1963/02/28

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○政府委員(森崎久寿君) 今、お手元にお持ちの資料につきましては、科学アタッシェの系統ではなくて、外務省が、在外公館を通じまして、全面的に検討しております資料の一部を、科学技術の点からまとめたものだと思っております。

科学技術庁長官官房長1963/02/28

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○政府委員(森崎久寿君) 外務省は、現在は、在外公館における、一等書記官ないし二等書記官の資格で勤務いたしております。

科学技術庁長官官房長1963/02/07

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○政府委員(森崎久壽君) ただいまのところ三件以外にはございません、法案で提出予定いたしておりますのは。

科学技術庁長官官房長1963/02/07

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○政府委員(森崎久壽君) 科学技術庁設置法の改正の問題につきましては、すでに閣議を終わりまして、衆議院のほうに提案いたしております。それから日本原子力船開発事業団法につきましては、ただいまの予定では明日閣議決定いたしまして、最近の機会に衆議院のほうに御提出するという段取りであります。

科学技術庁長官官房長1963/02/07

第43回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○政府委員(森崎久壽君) 基本法につきましては、ただいま科学技術会議において検討中でございまして、今国会に間に合うかどうかにつきまして、まだ少し御猶予をいただきまして検討させていただきたいと思います。

総理府事務官(科学技術庁長官官房長)1962/11/10

第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○森崎説明員 ただいま杉本計画局長から御説明申し上げましたように、今の段階では、文部省におかれましても学術局を中心にして構想を練っておられるという段階でございまして、計画局におきましても、全般的な科学技術振興というふうな面から学術局との間で話を進めているような段階でございます。ごく最近、そういう話がお互いの話の中で、やはり官房も知っておく必要がございますので、官房同士の話し合いをいたしましたけれども、まだ文部省側といたしましても固まった…

総理府事務官(科学技術庁長官官房長)1962/11/10

第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○森崎説明員 十一月二日でございます。

総理府事務官(科学技術庁長官官房長)1962/11/10

第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○森崎説明員 官房長同士の話し合いです。

総理府事務官(科学技術庁長官官房長)1962/11/10

第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○森崎説明員 ちょっと記憶いたしておりませんが、前回の委員会でお話がございました直後だと思っております。

総理府事務官(科学技術庁長官官房長)1962/11/10

第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○森崎説明員 法律の案をつくります場合に、やはり非常に事務的にいろいろの構想から練って参りますが、通常相当固まった段階でお互いに話し合うというふうなやり方を今までしておるわけでありまして、今の段階では固まったという段階まで至っておりませんですが、われわれとしては、重大関心を持ちまして文部省と接触をしておる。特にそれはまず原局同士の計画局と学術局の間で十分案を練り、また意見を交換したところで、漸次上の方に上げていくということのやり方をとっ…

科学技術庁長官官房長1962/08/28

第41回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○政府委員(森崎久寿君) ただいま長官から御説明がございましたことにつきまして、さらにつけ加えて御説明申し上げます。 防災科学関係は、ことしにおきましても関係各省といろいろとそれぞれの分野において研究いたしておりまして、金額にいたしまして一億二千五百万円、ほかの大学関係も八千万円程度の研究経費を投入いたしまして、それぞれの分野について研究をいたしております。また、環境関係と申しますか、水質汚濁、騒音、大気、こういったものにつきましても、…

科学技術庁長官官房長1962/08/28

第41回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○政府委員(森崎久寿君) 基本法のお話が出ましたが、後ほどお答えをいたすことにいたしまして、先ほどの国立研究機関のあり方、あるいは公立研究機関のあり方の問題でありますが、長官が御説明下さいましたように、私どものほうはそれを一本化してしまうというような考え方は今のところ持っておりませんが、最近科学技術会議へ諮問をいたしまして、それに対する答申がございました。私どものほうはこれを諮問第三号と呼んでおりますが、その中に書かれておりますように、…

科学技術庁長官官房長1962/08/28

第41回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○政府委員(森崎久寿君) 御指摘の点ございますが、科学技術庁設置法の第三条「任務」のところに、科学技術に関する行政を総合的に推進することをその主たる任務とする。というふうな表現になっておりまして、科学技術に関する行政というものも一応含めてございます。ただその行政の範囲におきましては、それぞれの解釈いかんによりまして、こまかい点につきましては、第四条の「権限」以下に書いております。たとえば第四条の第十二号には「関係行政機関の科学技術に関す…

総理府事務官(科学技術庁長官官房長)1962/08/22

第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○森崎政府委員 防災科学に関しましては、御趣旨の線に沿いまして、一つは、防災科学は及ぼす分野が非常に多うございますので、関係各省からいろいろの予算がそれぞれの分野に従って出ておりますが、それに対する総合調整という面から現在来年度予算について検討しておるということでございます。さらに、当庁関係といたしましては、従来の防災科学に関する助成、防災科学に関する総合的な観点から、各地方における防災科学の振興のためのデータを集めておる、あるいはその…

総理府事務官(科学技術庁長官官房長)1962/08/22

第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○森崎政府委員 ただいまの御質問、私たちも全く同感でございまして、科学技術庁自身が防災科学を中心として推進していくということについては、従来も検討いたして参りましたし、今後も大いに検討してみたいと思いますが、何分全く方法論的にも未開の分野でございますし、また先ほども申し上げましたように、関係する分野が非常に広く、また行政面に直結するというふうな問題がございますので、そのやり方につきまして今後御趣旨の線に沿いまして十分検討していきたいと思…

総理府事務官(科学技術庁長官官房長)1962/08/22

第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○森崎政府委員 御承知の通り、最近日米科学委員会初め、海洋調査その他いろいろと国際間の科学技術の共同調査、あるいは共同研究というようなものが出てきております。また、その内容が一般的な技術に関するものばかりではなくて、基礎科学につながっていくような問題がございますので、国内体制としてはそういうものに対してうまく対応し得るような体制を考えることが必要だと思います。今直ちに、これを現地の機構においてできるかどうかという点については問題がござい…

総理府事務官(科学技術庁長官官房長)1962/08/22

第41回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○森崎政府委員 ただいま齋藤先生からお話のございました資料は、後日お届けいたします。 なお、用語につきましては、十分注意をいたしまして、特に科学技術白書を今私ども検討いたしておりますので、まずさしあたりそういう段階から十分用語に気をつけて参りたいと思います。

通商産業省公益事業局需給課長1953/09/11

第16回 参議院 通商産業委員会 閉会後第2号

○説明員(森崎久寿君) 只今お配りしました資料の六頁を御覧願いたいと思います。この六頁に昭和二十八年度特別大口電力配当計画というのがございます。これの一番右側の全国の計を御覧願いたいと思います。真中あたりに化学肥料といたしまして二十九億七千四百万キロ・ワット・アワーという数字が出ておりますが、これが肥料に関係するところの割当でございます。それ以外に、一番下の総計の一つ上でございますが、特約といたしまして括弧して化学肥料と出ております。こ…

通商産業事務官(通商纖維局監理課長)1950/03/23

第7回 参議院 通商産業委員会 第15号

○説明員(森崎久壽君) 第一番の川俣支所昇格の問題でございますが、現在は鶴岡の支所になつておりますが、川俣支所を本所に昇格いたしますと、鶴岡と川俣の二つに分れる関係になります。ところが現在纖維製品検査所は全国で八ケ所ありまして、その規模におきまして、又検査の件数におきまして、この川俣支所と鶴岡を分離した場合に、均衡がとれるかどうかというような問題を考えますと、非常に小さな範囲になるのでありますから、これを本所に昇格さすというよりも、むし…